Close Menu
    BELAVU
    BELAVU
    Home»Love»ため込まないで!男性が彼女にしてほしくない4つの我慢

    ため込まないで!男性が彼女にしてほしくない4つの我慢

    2022-12-13
    Share
    Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    お付き合いをしているとき、彼にどう思われるかを考えすぎたり、嫌われたくない一心で我慢してしまうことってありませんか?しかし、あなたが良かれと思って我慢をしても、彼は「我慢せずに、もっと自分を出してほしい」と思っているかもしれません。

    1.会いたいのに自分から言わない

    彼に会いたいと思っていても、彼の都合を気にして「会いたい」と言うのを我慢していませんか?会いたい気持ちを言い出せず、デートはいつも彼からの誘いで決まるという人は要注意。いつもデートに誘ってくれる彼は、もしかしたらあなたから誘いがないことに対して寂しさを感じているかもしれません。彼を安心させ、喜ばせるためには、会いたいという気持ちを素直に表現したほういいでしょう。

    2.したいことを自分から言わない

    彼とデートや旅行をするとき、やりたいことや行き先の希望を伝えていますか?「どこでもいいよ」「何でもいいよ」と任せっきりにしていると、彼は毎回自分が計画をたてることにうんざりしてしまいます。自分と出かけることを楽しみにしていないんじゃないかと彼を不安にさせてしまったり、彼に余計な気を遣わせてしまいます。彼は、あなたがどんなことをすると楽しいのか、嬉しいと感じるのかを知りたいのです。いつも彼に従うばかりではなく、自分の希望をもっと具体的に伝えてみてはいかがでしょうか。

    3.嫉妬の気持ちを言わない

    仕事や学校など、生活をしていく上で異性と接することは避けられませんが、彼の周囲の女性に嫉妬心を抱くこともあるでしょう。しかし、そんな嫉妬を隠し続けていると彼は寂しく感じてしまうかも。彼が女性の話をするのは、あなたがどんな反応をするか試したくて言っている可能性もあります。過剰なやきもちや束縛は控えるべきですが、愛情と一緒に少しだけ嫉妬の気持ちを伝えると、彼は喜んでくれるかもしれませんよ。

    4.彼に直してほしいことを言わない

    人間、誰しも欠点はあるものです。彼に対して不満があるのに、「今のままで大丈夫」「嫌なとこなんてないよ」と不満を隠していませんか?恋人への不満は、お互いにキチンと伝え合って改善するのが、ふたりの今後のため。不満は伝えづらいものですが、あなたを大事に思ってくれている彼なら直そうと努力してくれるでしょう。あなたから不満や改善してほしいことを伝えることで、彼もあなたに意見を伝えやすくなるものです。お互いにストレスを溜めない付き合い方をすることが、よりよい関係を長く続けるコツですよ。

    彼はあなたをもっと知りたい

    我慢することで素直な気持ちを表現してくれないあなたに対して、もしかしたら彼が寂しさを感じているかも。彼と仲良く円満に、これからもずっと一緒にいたいと思うなら、自分を素直にさらけ出してみてくださいね!(miino/ライター)

    BELAVU
    男子は超美人よりもフツーの子が好き?!男女によって違う!ルックスの好みとは
    なぜか上手くいかない女子に教える、愛欲の星座占い(2/27-3/5)
    ふたりの距離がグッと近くなる!?冬の夜は幻想的でロマンティックなデートを!
    生まれた日にちでわかる!バースレコード対人占い 18日生まれのあなた
    もう早く帰りてぇー!男がウンザリしてしまう「最悪のデート」
    Share. Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    Related

    私、愛されてる?彼氏と一緒にいても不安なら、耳をふさいで彼の行動だけ見よう

    それでは楽しい恋はできません。彼が「デート中に遠慮されるとつらいこと」

    2016年下半期を占う 恋愛最強ラッキー風水占い【一白水星】

    イメージを操って彼の意識を自分に向ける「ちょっぴりズルい心理テクニック」4選

    3月は女子力アップ月!一瞬で彼の気持ちを引き寄せる開運姫風水

    美人料理研究家・園山真希絵もお手上げ?塩谷瞬ばりのダメンズ更生計画!

    「褒めてくだちゃい」と甘えていた俺、同じ話し方を3日返され「重い」と言ってしまいました

    「褒めてくだちゃい」毎日甘えてくる彼、私が3日まねすると「重い」と言われました

    封を切らない箱を積んだまま、俺は次に出ていく話をしていません

    「本当に1人で住んでるの?」生活感のない部屋を問い詰めた私に、彼は押し入れを開けました

    母の味を守っているつもりだった俺が、自分の言葉の出どころを知った食卓

    「母さんに教わってきてよ」と通った義母の台所で、私が最後に教わったのは煮物ではありません

    「入れてないだけだよ」と妻に返した俺が、助手席の物入れから出した折り目だらけの紙

    BELAVU

    Type above and press Enter to search. Press Esc to cancel.