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    カンベンして!男がデートを切り上げたくなる一言・5選

    2022-12-11
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    1.「え、でもさぁ~」でもでも星人

    「『でもそれは違うんじゃない?』って必ず否定する人いるよねー。話しててうんざりするな。そんなに否定されると、じゃあ俺ら合わないね、帰ろっか?って言いたくなる。」(27才/営業) 
    「でも~、だって~」を言う女の子を嫌う男性は多いようです。「35~45キロ代じゃないと女じゃないよね」などと言った男性の一方的な幻想でもない限り、何でも否定しまくるのは控えましょう…! 

    2.「この間◯◯君とね」チャラい女子疑惑

    「デート中なのに他の男に連れてってもらった場所の感動話とか、サシ飲みいった話とか聞くと『あぁ、この子ないなー』と思う。」(26才/メーカー) 
    たとえ過去に最高のデートの思い出があっても、うっかり話したりしないように。そんな話をして「この子チャラいのかな」と思われてしまったら嫌ですよね。
    また、自分の前で平然と他の男の話をする神経を疑う、と言う人も多かったので、他の男性との思い出話は絶対しないようにしましょう。

    3.「疲れたぁ。」「つまんない。」お疲れ女子

    「つまんないって言われたらイヤ。せっかく会ってるんだからさ、多少つまんなくても態度にださないでほしいな。」(23才/飲食) 
    聞いた瞬間にブチっときてしまうという方もいました。少なくともデートの行き先を男性が決めた時は、例え自分が行きたくない場所でも顔や態度には出さず、場の雰囲気崩さないのがベターなようです。悪口は女子会までガマンガマン…

    4.「何でもいいよ~」あなたが決めて!女子

    「ご飯行こう、何食べたい?って聞いてなんでもいいって言われ続けると、最初は美味しい店探そうって頑張ってもだんだん疲れてきちゃう」(25才/公務員) 
    「なんでもいいよって言われると、なんかどうでもいいって言われたみたいに感じる」(21才/大学生)
    男性から『何が食べたい?』と聞かれたら、和食やフレンチなど、最低限のことはキチンと伝える方が良いでしょう。男性は自分で決めたがるものだから…とはいっても、毎回自分で決めると言うこともだんだん疲れてきてしまうものです。
    たまには「いつもお店任せてるから今日は私が決めるね」と言って、男性を気遣ってあげましょう。

    5.「どれくらい稼いでるの~?」女子

    「『◯◯会社ってすごいね~毎日優雅に暮らしてるでしょ?』って言われてもべつに優雅に暮らしてるなんてことはないし…遠まわしにお金の稼ぎ聞いてるのがバレバレ…」(26才/編集) 
    結婚願望やらおごって欲しいやらで、相手がどのくらい稼いでいるのかは女子としては気になるところですよね。しかし、それを聞いて引かれてしまっては元も子もありません。どうやら彼が話してくれるのを待つしかないようです。

    おわりに

    いかがでしたか?『あーよく言うかも』ってセリフはあったでしょうか。楽しいひと時のためにも、ぜひ気をつけてみてくださいねー! 
    (平井エリカ/ハウコレ)

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