Close Menu
    BELAVU
    BELAVU
    Home»Love»彼のことが気になる…?「この気持ちは恋なのか」自分の気持ちを確かめる方法

    彼のことが気になる…?「この気持ちは恋なのか」自分の気持ちを確かめる方法

    2022-12-01
    Share
    Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    こんにちは。ライターの和です。ガールズレスキューからこちらの質問に答えさせていただきます。

    ・「楽しい」「話したい」は好きの兆候!

    「『彼と話したい』ってことは、『相手をもっと知りたい』ってことでしょ?それって十分恋がはじまっていると思うよ!」(25歳/一般事務)
    そもそも興味がない人とは、「ふたりで食事したいな」なんて気持ちにならないでしょう。「彼ともっと話がしたい」と思う時点で、それは相手のことを好きになりかけているサイン!せっかく気になる人が現れたのですから、彼から誘ってくれるのを待つのではなく、自分から積極的にアプローチしてみましょう。ふたりで話してみる中で、「好き」と感じるかもしれません。

    ・相手にドキドキしたら

    「好きな人には男友達とは違うドキドキがあるよね。LINEが来ると顔がにやけちゃうくらい嬉しくなったりとか!」(22歳/大学生)
    一緒にいるだけで何だかドキドキしてくる。こんな男友達とは違う感覚も、恋の入り口といえるでしょう。たとえば彼の笑顔を見ただけで幸せな気持ちになる、彼のにおいがするだけでキュンとするなど…。また、無意識に彼のことばかりを考えているのであれば、それも彼を異性として好きになっているサイン。自分の気持ちがLOVEなのかLIKEなのか悩んでいる人は、まず1日にどれくらい彼のことを考えているのか計算してみても良いかも。

    ・困っているときに助けてあげたいと思ったら

    「男性から好意を感じると、つい『姫扱いされて当たり前』と上から目線になってしまっていた。でも自分から本気で好きになった相手には、自然と尽くしたいって感情が芽生えたんだよね」(24歳/アパレル)
    彼に対する「~してほしい」という感情は、自分自身が彼のことを好きというよりも「とにかく愛されていたい」という気持ちから来るものだと思います。
    しかしその一方で「彼が困っていたら助けてあげたい」「何かあったときは私に相談してほしい」と思う感情って、相手のことを本気で好きだからこそ生まれるもの。もし「いざというときは彼の味方になってあげたい」と思っているのなら、それは間違いなく恋だと思いますよ。

    おわりに

    「彼を独占したい」「キスしたい」と思ったらそれは恋、とも言いますが、「彼のことを好きかも…?」というLOVEの入り口の段階では、そこまでの感情も出てこないのが普通だと思います。彼のことをもっと深く知っていったら、だんだんと欲も生まれてくるでしょう。
    焦る必要は全くありません!彼と接しているうちに、自然と心の変化があるはずですよ。(和/ライター)

    BELAVU
    脈ありかどうか確認できる【男性への質問】とは♡第3位:私のことタイプ?、第2位:暇なとき相談してもいい?、第1位は…?
    【星座x血液型】相手はだれだ!?「特別な感情を抱かれている女性」ランキング<第1位〜第3位>
    【男性の血液型でわかる!】男性が生涯大切にしたい女性の特徴!<A型・B型>
    【星座別】出会いの春♡「4月上旬、モテ運が最高な女性」<第4位〜第6位>
    【星座別】この春、あなたの「恋が叶う確率♡」
    Share. Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    Related

    私、愛されてる?彼氏と一緒にいても不安なら、耳をふさいで彼の行動だけ見よう

    それでは楽しい恋はできません。彼が「デート中に遠慮されるとつらいこと」

    2016年下半期を占う 恋愛最強ラッキー風水占い【一白水星】

    イメージを操って彼の意識を自分に向ける「ちょっぴりズルい心理テクニック」4選

    3月は女子力アップ月!一瞬で彼の気持ちを引き寄せる開運姫風水

    美人料理研究家・園山真希絵もお手上げ?塩谷瞬ばりのダメンズ更生計画!

    「褒めてくだちゃい」と甘えていた俺、同じ話し方を3日返され「重い」と言ってしまいました

    「褒めてくだちゃい」毎日甘えてくる彼、私が3日まねすると「重い」と言われました

    封を切らない箱を積んだまま、俺は次に出ていく話をしていません

    「本当に1人で住んでるの?」生活感のない部屋を問い詰めた私に、彼は押し入れを開けました

    母の味を守っているつもりだった俺が、自分の言葉の出どころを知った食卓

    「母さんに教わってきてよ」と通った義母の台所で、私が最後に教わったのは煮物ではありません

    「入れてないだけだよ」と妻に返した俺が、助手席の物入れから出した折り目だらけの紙

    BELAVU

    Type above and press Enter to search. Press Esc to cancel.