Close Menu
    BELAVU
    BELAVU
    Home»Love»これは諦めどき?気になる男性からの「脈なしサイン」

    これは諦めどき?気になる男性からの「脈なしサイン」

    2022-12-15
    Share
    Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    気になるカレと連絡先を交換してドキドキの毎日。LINEで仲を深めてから告白を…、と思っていたのにカレの返事はなんだかそっけない気がする。

    既読スルーして数日放置

    「自分から距離を縮める気がない相手には、どうしても返信が適当になる。あえて既読スルーのまま数日放置することもあるしね」(22歳/学生)
    気になる相手からLINEがきたら、嬉しくなって自然と「早く返事がしたい!」という気分になりませんか?カレが緊張して返せなかったり、焦らしていたりする可能性もありますが、何度も既読スルーが続くようなら、もうあなたと「距離を縮める気がない」サインかも。傷口が深くなる前に、そっと身を引いたほうがいいかもしれませんね。

    質問は一切しない

    「好きな女性だったら、『週末何してたの?』『飲み会って誰と行ったの?』とか気になる。それをしないってことは、興味がないってことかもね」(28歳/金融)
    気になる女性なら、趣味など、いろいろなことを知りたいと思うものです。たとえば、飲み会やフェスに行った報告をしたのに「誰と?」「どこまで?」「楽しかった?」などと質問してこないのは、あなたに興味がない証拠かもしれません。彼の趣味をリサーチして会話が弾むようにしてみるか、新しい恋のお相手を探すように努力してみしましょう。 

    デートの誘いはやんわり断る

    「ぶっちゃけデートしたくない相手には『今度一緒に行こうね』とか『予定が合わなくて残念だね』なんて言葉ですり抜けることも。ちょっと腹黒い気がするけど、モテるのは嫌いじゃないから」(29歳/メーカー)
    「一緒に○○へ行きたいね」と前向きな言葉をかけてくれるのに、なかなか具体的な日程が決まらない。何度もこんなやりとりをしているのは、カレにその気がないからかもしれません。「今週の土曜日、空いてる?」など、具体的なお誘いをして断られたら、少し距離を置いてみてはいかがですか?

    短く、そっけない返事をする

    「メールのやりとりは苦手だけど、好きな女性にはできるだけ気を付けてメッセージを送る。それ以外はスタンプと、適当な相づちで済ませるかな」(30歳/公務員)
    カレは返信をくれるし、まだチャンスはあるかも…と思ったら、大間違い!メッセージの内容をよく見てください。いつも同じスタンプと、短い相づちで済まされていませんか?それはあなたとの連絡を面倒がっている証拠。あまり期待せずにカレと向き合うのがベストかもしれませんね。

    おわりに

    未読スルーやグループトークでも反応がないなどの場合も“脈なし”と考えるべきかもしれません。最高の幸せをつかむには、ときには諦めも必要。
    とはいえ、なかには連絡不精な男性もいます。LINEの反応がすべてではないことも頭に入れておきましょう。(mook/ライター)

    BELAVU
    今すぐスッキリ立ち直りたい!失恋の痛みから脱するコツ
    君、わかってるね〜!とりあえず頼んでおけば男子大喜びな居酒屋おつまみ・5選
    意外に気を抜けない!?男性が女性のブラ紐を見たときに思っていること
    ―あのコの恋愛事情― #なんだか彼とうまくいかない日 編
    「好きだよね」の確認が安定の秘訣。長続きするカップルがやってる《シンプル交際》
    Share. Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    Related

    私、愛されてる?彼氏と一緒にいても不安なら、耳をふさいで彼の行動だけ見よう

    それでは楽しい恋はできません。彼が「デート中に遠慮されるとつらいこと」

    2016年下半期を占う 恋愛最強ラッキー風水占い【一白水星】

    イメージを操って彼の意識を自分に向ける「ちょっぴりズルい心理テクニック」4選

    3月は女子力アップ月!一瞬で彼の気持ちを引き寄せる開運姫風水

    美人料理研究家・園山真希絵もお手上げ?塩谷瞬ばりのダメンズ更生計画!

    「褒めてくだちゃい」と甘えていた俺、同じ話し方を3日返され「重い」と言ってしまいました

    「褒めてくだちゃい」毎日甘えてくる彼、私が3日まねすると「重い」と言われました

    封を切らない箱を積んだまま、俺は次に出ていく話をしていません

    「本当に1人で住んでるの?」生活感のない部屋を問い詰めた私に、彼は押し入れを開けました

    母の味を守っているつもりだった俺が、自分の言葉の出どころを知った食卓

    「母さんに教わってきてよ」と通った義母の台所で、私が最後に教わったのは煮物ではありません

    「入れてないだけだよ」と妻に返した俺が、助手席の物入れから出した折り目だらけの紙

    BELAVU

    Type above and press Enter to search. Press Esc to cancel.