Close Menu
    BELAVU
    BELAVU
    Home»Love»「やばい、この子めっちゃ気が合う!!」彼との距離をグッと縮めるLINE活用法・4選

    「やばい、この子めっちゃ気が合う!!」彼との距離をグッと縮めるLINE活用法・4選

    2022-12-10
    Share
    Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    「好きな人と付き合いたい」

    1.タイムリーな会話

    「ロードショーをお互いに見ていて、『今のはびっくりした』『○○が犯人に一票!』とかってずっとLINEで話していたのが、かなり楽しかった」(20歳/学生)
    「応援しているサッカーチームが一緒で、テレビ中継をLINEで会話しながら応援したのが、仲良くなったきっかけだったよ」(21歳/学生)
    見ている場所は遠く離れていても、LINEで会話することで一緒に見ているかのように感じられます。
    特にお互いが好きなテレビ番組で盛り上がれれば、心の距離はグッと縮まります。
    彼が好きなサッカーチームの試合や映画など、放送しているときはすぐに彼にLINEをして、タイムリーな会話で盛り上がりましょう!

    2.ペット自慢大会

    「チワワをお互いに飼っていて、写真を送り合いながら『我が家のペット自慢』をずっとしてた!後日、俺の家に彼女がペットを見に遊びに来てくれて、いいきっかけになったよ」(20歳/学生)
    彼がもしもペットを飼っていたら、どんな話題よりも先にペットの話に持ち込みましょう。
    彼のペット自慢を楽しそうに聞くもよし、同じようにペット自慢で対抗するもよし!
    とにかく彼の好きなモノの話で盛り上がることが重要です。
    自分の好きなモノの話で盛り上がれる相手には、自然と親近感がわきます。
    彼に「もっと話したい」と思われること間違いなし!

    3.秘密の話

    「『あいつってあの子と、実は…』みたいな話をするのは、ドキドキするしふたりだけの秘密って感じで距離が近くなった気がする!」(20歳/学生)
    秘密の話で盛り上がるのは女子限定だと思っていませんか?
    案外、男子も秘密の話は大好物なんです。
    ですが男子同士では秘密の話をあまりしないので、女子から秘密の話をされるとかなり喜びます(笑)
    好きな相手には、「実はね…」という話を持ち掛けると、彼の中でのあなたの存在感がグッと増すので、ぜひ話題にしてみましょう!

    4.恋バナ暴露トーク

    「過去の恋愛話はやっぱ鉄板!(笑)相手の好みもわかるし、何より話していて盛り上がる!」(20歳/学生)
    「自分の素の部分にも触れたりするから、ただの友達って感覚じゃなくなるよね。かなり距離は近くなるし、以前よりもなんでも話しやすくなる!」(21歳/学生)
    距離を縮めるならやっぱり恋バナ!
    彼の好みのタイプから恋愛観まで深い話をすればするほど、距離が縮まります。
    遠回しに、彼に気になっていますアピールもできれば、なお良し。
    好みのタイプを彼に近づけて話せば、次の日からあなたのことを意識すること間違いなし!

    おわりに

    LINEで会話をすることで、トークに履歴が残って後で見返せます。
    彼が後で見返して、あなたとLINEをしていない時でもドキッとしてくれるかもしれませんよ。(佐久間 優/ライター)

    BELAVU
    お好み焼きデートを成功させる方法
    そこまでして大丈夫!?バレたら終わり「ギリギリのマンネリ解消メソッド」
    結婚は甘くない!波乱万丈な結婚生活、あなたはどう乗り越える?
    選んだ傘から、あなたの「余計なひとこと」がわかる心理テスト
    元カノからのLINE、つい返したくなるタイミングって?
    Share. Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    Related

    私、愛されてる?彼氏と一緒にいても不安なら、耳をふさいで彼の行動だけ見よう

    それでは楽しい恋はできません。彼が「デート中に遠慮されるとつらいこと」

    2016年下半期を占う 恋愛最強ラッキー風水占い【一白水星】

    イメージを操って彼の意識を自分に向ける「ちょっぴりズルい心理テクニック」4選

    3月は女子力アップ月!一瞬で彼の気持ちを引き寄せる開運姫風水

    美人料理研究家・園山真希絵もお手上げ?塩谷瞬ばりのダメンズ更生計画!

    「友達より俺のほうが大事だろ」と送った彼の、大事にされなかった週末

    洗濯機の相談に「俺の金で生きてる自覚ある?」と返した俺→写真で初めて知った彼女の負担

    「俺の金で生きてる自覚ある?」と送ってきた彼に、私が返した1枚の通帳の写真

    「もう潮時」としか言えなかった八百屋の俺→30年仕入れた農家から届いた最後の荷物

    「もう潮時なんだよ」と笑った八百屋のおじさんが、最終日に手渡してくれた紙袋の中身

    整理券を握って立っていた私に「みんな並んでるんですけど」→店員が先に呼んだのは私でした

    「後ろに並んでください」と横の女性を睨んだ私→店員の一言で列の先頭のまま頭を下げた理由

    BELAVU

    Type above and press Enter to search. Press Esc to cancel.