
ひょっとして私が女性として魅力的すぎるから…?
ひとりの時間をつくる
男性からしてみれば好きな女性が近くにいたら、やっぱり気になるしムラムラきたら襲いたくなってしまうもの。
エッチしたい人、したくない人が一緒にいて、それぞれストレスを感じないわけがありません。
そんなときは、ちょっと距離を置くのがベスト。
いつでもエッチできるおうちデートは控えめに。
険悪にならないよう話し合いで回避
女性は気分が乗らないとエッチする気にはなりませんが、男性は好きでなくてもエッチできてしまう場合があります。
「あなたのことは好きなんだけど、女性だから、やってスッキリ!というわけにもいかないし、疲れもたまっているの」
エッチに乗り気になれない事実をきちんと話せたら、彼もきっとわかってくれる…はずです!
嫌いだから彼とのエッチを拒否したいわけではないと、きちんと伝えたほうがいいですね。
マンネリな部分を変えてみる
いつもいつも一緒にいるふたり。
それが日常になってしまっているからこそ、マンネリから一緒にいること自体がストレスになっているのかもしれません。
気分を変えて旅行に行ってみたり、一緒に外でスポーツをしてみることでストレス発散になるはずです。
長い付き合いの中でマンネリになってしまっている部分を少しずつ変えてみましょう。
暇な時間を作らない
「何もすることがないからエッチしよ」
これこそ、ただ単に流されているだけの自堕落パターン。
お互いに暇すぎることが理由なのかもしれません。
ネット配信や音声配信、ブログ作成など…、暇な時間をプラスに変える何かにふたりで挑戦してみてはいかがでしょう。
ものづくりやお小遣い稼ぎができれば「暇だからエッチ」している時間もなくなり、夢もできて一石何鳥にもなりそうです。
好きだから欲情してしまう…それ自体は悪くないはずですが、毎日の生活があることを思えば、手放しに応じてばかりもいられません。
元気すぎる体力や性欲は、ほかのことで発散できるようにシフトできれば生活が変えられます。
気の合う二人が一緒にいるからこそ、家事や仕事を分担できるし助け合えるのです。
その良さを再確認しつつ「エッチ以外のことに体力を振り分ける」方向が、きっと建設的です。