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    マジでうっとうしいわぁ…男子が本気で引く「重すぎる」ひと言

    2022-11-23
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    男性は「重い」女性がとにかく苦手です。一緒にいると息苦しく感じてしまい、逃げ出したくなってしまうのです。

    1.「私のどこが好き?」

    「『好き』の確認を何度もされると、本当にうっとうしいとしか思えなくなっちゃいます」(26歳/マスコミ)
    「毎日のように愛情確認をされると、逆に信用されていないような気にもなりますね」(31歳/広報)
    「私のこと好き?」、「どこが好き?」、「どれくらい好き?」。
    女の子がよく言ってしまいがちなセリフですよね。
    たまにであればこんな質問も可愛いと思ってもらえるでしょうが、何度もしつこく言われたら、男性はうんざりしてしまうだけ。
    愛情を確認したいという気持ちはわかりますが、やりすぎると男性の愛情はなくなっていってしまいますよ。

    2.「飲み会のメンバーの写真送って」

    「飲み会に行ったら、『メンバーの写真を送れ』って彼女に言われたことがあって、すぐに別れましたね」(27歳/広告)
    「誰といるかを常に確認してくるような女は、本当に無理ですね」(29歳/WEBデザイナー)
    彼氏が飲み会に行ったら、その実態って気になっちゃいますよね~。
    「女の子はいるのかな?」とか「どんな女の子なのかな?」とか、不安もつのってしまう。
    そんなときに、「メンバーの写真を撮って送ってよ」なんて言ってしまう女性はけっこういます。
    でも、これは確実にドン引きされちゃいます。
    一瞬にして、「別れたい」と男性に思わせてしまうひと言でもあるので、さすがにこれは言っちゃダメ!

    3.「他の女とは会わないで」

    「女友達と会っただけで激怒されると、ちょっと重すぎると感じちゃいますね」(28歳/金融)
    「嫉妬があまりにも強すぎると、なんかちょっと怖くなってきちゃいますね…」(26歳/不動産)
    他の女と一切会わないでほしい。それは女性の究極の本音でしょう。
    でも、実際にそんなことを男性に求めたら、もうもはやちょっとした恐怖…。
    あまりにも束縛感が強すぎて、男性は後ずさりしちゃうだけ。
    「この女といたらヤバイ」と思われて、逃げ出されてしまうのがオチですよ。

    4.「私と仕事、どっちが大事なの?」

    「そもそも仕事と恋愛を比べるのは無理な話だから、絶対にやめてほしい」(31歳/営業)
    「男にとって仕事はとても大事なものであることを理解してくれない子とは付き合えないですね」(28歳/商社)
    王道ともいえるこのセリフ。
    仕事ばかりでかまってもらえないと、女子がついつい言ってしまいがち。
    でも、これは本当に男性が一番聞きたくないセリフと言っても過言ではありません。
    どう答えていいかわからないし、どちらも大事に決まっているのだから、こんなことを聞いてくること自体に、怒りを感じてしまうでしょうね。

    おわりに

    ちょっとしたひと言が、彼氏にはかなりのプレッシャーになってしまうこともあります。重荷に感じられてしまったら、どんどんと男性の愛情は冷めていってしまうので、別れにもつながってしまいかねませんよ。 (山田周平/ライター)

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