Close Menu
    BELAVU
    BELAVU
    Home»Love»彼ママ目線から考える!実家暮らしの彼とのおうちデートで気を付けたいこと

    彼ママ目線から考える!実家暮らしの彼とのおうちデートで気を付けたいこと

    2022-12-05
    Share
    Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    学生はもちろん、社会人になっても実家で暮らしているという男女は多いでしょう。そんな実家暮らしのおうちデートでの一番の問題は、彼の家族。

    1.自分たちが食べるものは持参

    「昔よく遊びに来ていた息子の元カノは、手土産はおろか自分たちが食べるものすら一切持ってこなかったんですよね。
    いつも私がお茶菓子を用意していたのですが、ありがとうございますの一言も無し。気の利かない非常識な女だなぁと思っていました。」(53歳/専業主婦)
    相手方のお宅にお邪魔するのですから、手土産も持参したほうが良いのは当然。しかし金銭的に余裕がないという場合には、最低限自分たちが食べるものくらいは持っていきましょう。
    彼ママも好きこのんでやっているわけではなく、ただ単に気を使ってお菓子などを用意してくれているだけ。彼のことばかりでなく、彼ママの気持ちも汲み取るようにしましょう。

    2.夕方には帰る

    「息子の彼女は平気で夜の9時とか10時とかまで居座るんですよね…。
    こっちにも家の都合ってものがあるし、はっきり言って迷惑。どんな親に育てられたんだろうと思ってしまいます。」(49歳/パート)
    あまりにも長居をし過ぎてしまうと彼ママだけでなく、彼の家族全員を困らせることになってしまいます。
    また彼ママが気を使って「夕飯食べていく?」なんて言ってくれることもあるかもしれませんが、これもまた基本は本心ではありません。あくまでお邪魔している身なのですから、暗くならないうちに帰るようにしましょう。

    3.露出は控えめにする

    「はじめてうちに来た彼女の格好を見てビックリ!今にも下着が見えそうなミニスカートだったんです。
    しかもストッキングも履いていなくて。人の家に来るのに靴下も履かないなんてあり得ないですよ!TPOって言葉を知らないんでしょうか?」(47歳/パート)
    同性だからこそ、彼ママから彼女へのファッションチェックは厳しいもの。初対面で着ていた服は、特に印象に残りやすいものです。
    お洒落したいという気持ちもあるかもしれませんが、ここは落ち着いたファッションを心掛けるようにしましょう。

    4.親がいないときにあがりこまない

    「私が仕事で留守の間、息子が彼女を勝手に家にあげたみたい。
    バレていないつもりみたいだけど、毎日暮らしてる家なんだから他人が入ったかどうかなんてすぐに分かる。コソコソして、汚いですよね」(52歳/看護師)
    一度「あの子は勝手に人の家にあがりこんでいた」などという悪いイメージを持たれてしまうと、彼ママからの名誉を挽回することは難しいでしょう。
    いくら彼から「今日家に誰もいないから来ちゃいなよ」と言われても、今後のことを考えたら慎重になったほうが良さそう。
    なるべくならコソコソと彼の家に上がり込むのではなく、正々堂々と彼ママがいる時間にお邪魔するようにしましょう。

    おわりに

    彼の大切なお母さんに認めてもらえないというのはやっぱり悲しいもの。
    少し我慢してでも、自分から彼ママに歩み寄る努力が必要なのかもしれませんね。(和/ライター)

    BELAVU
    【七曜星風水】「火星パワー」で彼を夢中にさせるラブテクを使いこなそう!
    恋に効く、魔法のビューティレシピ「鶏の香草焼き」
    即ゲットすべき!?彼女を幸せにできるに違いない「男子のバイト経験」5つ
    「どうしてそうなの?」男性が理解不能だと思っている彼女の言動
    ボディタッチにエロさは不要。彼に「好き」の気持ちを伝えるタッチの仕方
    Share. Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    Related

    私、愛されてる?彼氏と一緒にいても不安なら、耳をふさいで彼の行動だけ見よう

    それでは楽しい恋はできません。彼が「デート中に遠慮されるとつらいこと」

    2016年下半期を占う 恋愛最強ラッキー風水占い【一白水星】

    イメージを操って彼の意識を自分に向ける「ちょっぴりズルい心理テクニック」4選

    3月は女子力アップ月!一瞬で彼の気持ちを引き寄せる開運姫風水

    美人料理研究家・園山真希絵もお手上げ?塩谷瞬ばりのダメンズ更生計画!

    「そこ高くない?」宿選びを任せた俺→彼女が残り1室を押さえたあと知った、前日との違い

    「どこでもいいよ。任せる」と言った彼→残り1室を予約した私に届いた「そこ高くない?」

    友人の悪口を本人に送った私→「切り取る前の画面も見たよ」と返され、隠した部分を知られました

    「あなたは知るべきだと思って」悪口のスクショを送ってきた友人→目を疑う画像が別の友人から届いた

    「彼氏できると会えなくなるよね」と言われていた私→友人との約束を断った翌日、届いた一言

    前日から既読スルーの友人→出発直前にドタキャン、そのあと開いたSNSに写っていたもの

    「君の分も頼んどいた」彼女に聞かず毎回2人分を注文していた俺→その日、彼女はフォークを持ちませんでした

    BELAVU

    Type above and press Enter to search. Press Esc to cancel.