Close Menu
    BELAVU
    BELAVU
    Home»Love»恋のマイナンバー?あなたがカレとの関係で注意しなくちゃいけない5つの数字

    恋のマイナンバー?あなたがカレとの関係で注意しなくちゃいけない5つの数字

    2022-11-20
    Share
    Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    マイナンバー制度がはじまりましたね。私は正直なんのことかさっぱりわかりません(笑)。

    1.「1ヶ月ごぶさた」はレスの入り口

    「まずは『1』という数字。2人がセックスレスになってしまわないかどうか、見極めるのが一ヶ月です。
    2人が『そういえば1ヶ月してないな』と意識し始めるのがだいたい一ヶ月頃なんです」
    たしかに「一ヶ月」というのは、ひとつの節目かも。「もう一ヶ月かー」なんて思ったことがみなさんもあるはず。
    ここで「まあいいや、そのうちするでしょ」と楽観視してしまうと、ズルズル数ヶ月ごぶさたになってしまうそうです。

    2.2回目のエッチ以降

    「一般的に、『男性は同じ女性とのセックスは2回で飽きる』と言われています。
    その後は、性欲だけじゃなく、彼女に対する愛情がないと交際が続かないということですね」
    2回っ!? 早くない(笑)? でももし本当にそうだとしたら、2回するときまでに、カレが十分あなたのことが好きって状態にしておかなきゃいけないってことです。
    だからこそ、付き合ってすぐにたくさんエッチをしちゃうのがよくないって言われるのかもしれませんね。

    3.大きいケンカは3回したらダメ

    「『三度目の正直』という言葉がありますよね。3回も失敗したら、もう2人はダメです。
    心身ともに疲れ果ててしまうような大げんかは、2回まで。3回するってことは、もうこの先無限にありますよ(笑)」
    「三度目の正直」というのは、「一度目や二度目はあてにならないけど、三度目は信頼できる結果がでる」というものです。調べました(笑)。
    たしかに、大げんかって、一度や二度ならまだしも〜ってところがありますよね。

    4.4年で恋愛感情消えます

    「脳の仕組みとして、4年経つと恋人への恋愛感情は完全に消えてしまうんです。
    なので、これまでに『この人以外は考えられない』という信頼関係を築いておかないと、飽きられておしまいですね」
    4年以降は「好き」以外の安心感とか、友情とか、そういったもので関係を補っていく必要があるということ。
    でも、4年も付き合ってたら、自然とこういうものは備わってくる気がしますね。

    5.5年で結婚しないとズルズルいく

    「これは完全に私の経験論なのですけど、やはり結婚するなら付き合って5年以内ですね。
    それを逃して、5年以上付き合った彼氏に振られて青春を台無しにした女性を多く見てきました」
    長く付き合って別れると、次の彼氏もできにくいし、年もとっちゃってるし、いろいろとキツいですよね……(笑)。
    真剣に結婚を考えているなら、5年以内に勝負を決めなくちゃいけないかも。

    おわりに

    どうでしたか? すぐに来る数字、まだまだ先の数字。いろいろありましたが、頭の片隅にでも置いておくといいかもしれませんね。
    こういういろんな人の恋愛の経験談から出てくる恋愛理論みたいなのって、けっこう怖いくらいに当たりますから。(遣水あかり/ライター)

    BELAVU
    数秘から読み解く!あなたのソウルメイト
    やりがちだけど……カップル間の「なんでも話し合お?」がダメすぎる理由・5つ
    超簡単!「重い女子」からすぐに卒業できる「微妙な言い回し」
    生まれた日にちでわかる!バースレコード金運占い 5日生まれのあなたへのメッセージ
    素直に笑って感じることができれば、モテるようになります
    Share. Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    Related

    アラサーは「モテ適齢期」!年上・年下の両方から愛される女性の条件って?

    彼からの愛情を求める前に知りたい、「彼の上手な愛し方」

    知ってるようで知らない!?日常生活に活かす干支占い-申年の恋愛編-

    クリスマス前に元カレとの復縁の可能性をLINEで見極める方法4つ

    なぜか上手くいかない女子に教える、愛欲の星座占い(4/3-4/9)

    女性タレントに学ぶ!愛される笑い方・5選

    「ごめん、出先でなくしてしまったんだ」→マフラーの色が変わっていた、本当の事情

    彼が友人に共有した写真で→私が贈ったマフラーだけが、なぜか色違いになっていた

    「その話、発表でやってみたら」勧めた僕が彼女の発表で→拍手より先に逃げた情けない理由

    「その話、発表でやってみたら」勧めた彼が私の発表だけ拍手の前に席を立った→脈なしを覚悟

    彼女に「捨てた?」と聞かれて初めて気づいた→俺が黙って空けていた、もう一方の扉のこと

    「模様替えしてみた」と彼が送ってきた写真→私のハンガーだけが、跡形もなく消えていた

    ある友人にだけ棘のある言い方をする知人がいた→次の集まりで彼女を呼ばなかった、本当の理由

    BELAVU

    Type above and press Enter to search. Press Esc to cancel.