Close Menu
    BELAVU
    BELAVU
    Home»Love»『恋人としてはちょっと…』男性から恋愛圏外にされてしまう女・4選

    『恋人としてはちょっと…』男性から恋愛圏外にされてしまう女・4選

    2022-11-20
    Share
    Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    『男友達は多いけど男性となかなかお付き合いする機会がない…』って女性いませんか?
    彼氏が欲しいのに思うように恋がうまくいかない人は何か原因があるんです。その理由を考えた事はありますか?
    『友達としてはいいんだけど、彼女としてはちょっと…』と男性に思われていたら恋愛に発展するのは難しいでしょう。
    彼氏が欲しいのになかなかできない人は要チェック。男性が『彼女としてはちょっと…』と思う部分はコレ。

    1.太っている子

    「ぽっちゃりな子はまだいいけど明らか肥満体型の子は抱きたいと思わないから付き合えない」(24歳/食品)
    「デブな女の子とエッチができない…。だから友達としては全然OKだけど彼女としてはNG」(33歳/サービス)
    人はやっぱり外見なのだろうか…?男性が『この子と付き合いたい!』となる要因として抱きたいか否かもあるようです。
    もし肥満の自覚症状がある人は痩せた方が男性と付き合える率が上がるかもしれないので徐々にダイエットをするのはいかが?

    2.女性らしさがない

    「子供のような体型で女性らしい魅力がない」(27歳/金融)
    「話をしていても男友達と話しているような感覚になってしまう人は残念ながら彼女候補にはなりずらい。一緒に居るのは楽しいんだけどね」(30歳/アパレル)
    付き合うか否かになると『女性らしさ』は重要なポイントのようです。
    サバサバした少し男性的な性格の女性は友達としては人気でも彼女候補にはなりずらいのかも…。サバサバしている人は、たまには女性らしさもチラッと見せましょう。そのギャップを、男性も魅力的に感じるはず。

    3.結婚が考えられないから付き合えない

    「『この子との結婚はないな~』と考えると付き合うこと自体がムダな時間に思えるから恋愛圏外。
    家事ができなかったり柔軟性に欠ける子と友達になれても付き合うことはできない」(30歳/IT)
    結婚願望が強い男性からしたら『結婚はないな~』と思う女性は、はなから恋愛圏外のようです。
    そのような結婚願望が強い男性の彼女になりたいのなら家庭的な面をアピールした方がいいのかもしれませんね。
    彼に『一緒に生活しても大丈夫そう!』と思わせればお付き合いも夢じゃないかも。

    4.男の影が多い

    「とにかく男友達が多い人は付き合っても不安になるから続かない。かと言って嫉妬するのも束縛するのもできないし…」(28歳/接客)
    男性の影が多い女性とお付き合いすると『浮気をされるのでは…』『今日仕事って言ってたけどホント…?』と不安になる回数も多くなるのかもしれません。
    もし気になる彼が出来た場合、男友達が多い女性はなるべく隠した方がいいのかも。
    彼があなたに不安をいだけば、お付き合いが出来る可能性も低くなってしまうかもしれません。

    おわりに

    いかがですか?男性って意外にもシビアな目で女性を『友達枠』と『彼女枠』に分けているのかも。
    いつも恋愛圏外にされがちなら上記に気を付けて男性に接してみるのもいいのかもしれませんね。(美佳/ライター)

    BELAVU
    美人は後ろ姿から?男子が女子の後ろ姿でチェックしているところ・4つ
    印象が大きく変わる!男性からモテる髪型・5選
    カレの浮気現場にばったりはち合わせしてしまうかもしれない場所・5つ
    清潔感は身だしなみだけにあらず!男子がドン引く女子の「汚点」
    【全カップルに告ぐ】なぜ男は家事をしないのか?問題への解決策
    Share. Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    Related

    「イメージと違う」で別れずに「ダメなとこも含めて大好き」なカップルが考えてること

    恋愛対象外です!男が無意識に出している「興味なしサイン」

    生まれた日にちでわかる!バースレコード仕事占い 3日生まれのあなたへのメッセージ

    学生必見!学校でモテ女になるための絶対条件・4つ

    3月は女子力アップ月!一瞬で彼の気持ちを引き寄せる開運姫風水

    美人料理研究家・園山真希絵もお手上げ?塩谷瞬ばりのダメンズ更生計画!

    「おばあちゃんは老人みたいで嫌」孫にママと呼ばせたかった私、息子の妻から届いた1枚の絵

    「おばあちゃんじゃなくて、ママって呼ばせてくれない?」義母の頼みを断り続けた私に、最後に届いた返信

    ぶどう狩りの予約を友人に任せっきりにしていた私に、友人からの短い返信が刺さった理由

    楽しみにしていたぶどう狩り。0時に申し込んだのは私だけ?「ごめん、寝てた」の返信で、気持ちが冷めた話

    昇進を言えずにいた俺が、彼女に呼び出された席でようやく開いた手帳

    「今は仕事が大事な時期なんだ」くり返す彼に、私が最後のつもりで伝えた言葉

    場を重くしないのが優しさだと思っていた私、友人の失恋を笑い話にした帰り道、「まだ笑えないんだ」と言われて

    BELAVU

    Type above and press Enter to search. Press Esc to cancel.