
使いが長くなると、いつもご飯を食べに行くなじみの店ができますよね。何でもいい場合はそのお店に行くなど、頻繁に通っているというカップルも多いのではないでしょうか。
居心地の悪いふりをする
何回か店に通っていると店員さんと顔見知りになることもあるでしょう。フレンドリーな店員さんだと声をかけてくれて、楽しくおしゃべりをすることもあります。しかし、何回行っても一言も話しかけてこない店員さんもいます。そんな店員さんならチャンスです。
次のご飯を食べに行ったときに、「また来たって顔をされた」といって恥ずかしそうな顔をしましょう。恥ずかしいから居心地が悪いというアピールも大切です。次に行き辛い雰囲気を出すことで新しい店を探してくれるようになるかもしれません。
新しい味を探索する
「何か食べてみたい料理ってある?」と今まで食べたことのない料理に興味を持たせましょう。ベトナム料理やスリランカ料理など各国の食べ物を勧めてもいいですし、いつも食べに行くところが和食ならばカレーのお店を提案してみてもいいです。
彼が食べてみたいといった料理を食べに行くように話を持っていきましょう。その話をしたときに、次はその料理のあるお店に行こうということで、今まで行ったことのないお店に行くことができるようになります。
飽きたことを伝える
素直に同じお店ばかりで飽きたと伝えるのもよいでしょう。嫌いじゃないけれど、毎回同じお店だから次は別の場所に食べに行きたいと素直に話しましょう。その上で、私はどんなお店でもいいから、次のお店を探しておいてと彼に全部任せてしまうのです。
いつも何かするときに決めるのがあなたなのであれば、いつもしているから今回は任せたと言えばいいです。いつも彼が決めているのならば、いつも通り任せたと言ってしまえば、どちらにしても彼にお店を探してもらうことができます。
食べたい食事をアピールする
こういったジャンルの食事が食べたいとアピールすることで、いつものお店に行かなくてよくなります。特に食べたいものがなかった場合でも、いつも行くお店とは違うジャンルを言うことで、回避することができます。
食べたいジャンルをアピールすると候補が絞られるために、彼もお店を探しやすいです。ジャンルではなくても、海鮮居酒屋といったピンポイントで場所を絞ってもいいでしょう。
彼氏に任せるよりも自分で探した方が早い!
彼氏に新規開拓をお願いしたいと思うでしょうが、自分で探した方が早いということがほとんどです。
あなたが探したお店に文句を言ってきた場合、それ以降は彼氏探してもらいましょう。
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