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    彼女からの「私のどこが好き?」に30分固まった俺。打ち終えた答えを、姪っ子のひと叩きで1文字だけ送信されてしまった日のこと

    「私のどこが好き?」と送って30分待たされたあげく、届いた返事はたった一言。問いただしたら言い訳が始まった話

    「起きてる?」と打ってから1時間。指が止まったままの深夜3時、俺には元カノに送るべき一言があった

    深夜3時、元彼から届いた「起きてる?」続けて送られてきた一言で、私の中の半年が音を立てて崩れた

    仲直りの夜「好き」と送った俺が、翌朝そっと消した本当の理由

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    あなたは大丈夫!?彼が彼女にドン引きする瞬間7連発

    2022-12-09

    1.だって急いできたんだもの

    「待ち合わせ場所に遅れて走ってきた彼女が信じられないくらいの汗をかいていた。グレーのシャツが真っ黒に・・・」(22歳/映像)
    これからの季節に心配な汗問題。汗っかきさんはグレーなど汗じみが気になる色を避け、白、黒、ネイビーなど、気になりにくい色の洋服を選ぶといいかも。

    2.いてはいけないものが

    「自分がソファに座っていて、その膝に彼女が乗るってかんじで抱き合っていたんだけど、彼女の鼻の中にハナ○ソを見てしまった。いつもは俺が彼女を見下げてたから気づかなかったけど、いつもいたのかなアレ。すごくショックでした」(18歳/学生)
    こんなものを彼に目撃されたら、ショックで立ち直れません。彼と会う前に鏡でこまめにチェックして、ハ○○○さんの居住を断固として許さないようにしましょう。

    3.勝手に取らないで!

    「彼女とキスしようと顔を近づけて、鼻の角栓のやばさに仰天した。指でつまみだせるくらいの大物が何個かあって、取りたくてたまらず、キスどころじゃなくなった」(27歳/商社)
    鼻シリーズ二つ目。角栓なんかにキスをぶちこわされたらたまりません。アマゾンでコメドプッシャーを速攻購入して、今すぐやつらを掻き出してください。

    4.ぼくより立派な…

    「付き合って初めてのデートで、彼女の指毛がボーボーなことに気づいてしまった。脱がせたらもっと大変なんだろうなと想像したらなえた」(21歳/建築)
    身だしなみは指先から。毛の処理も指先から。案外見落としがちなこの部分ですが、彼はしっかり見ています。あなたの指毛、だいじょうぶ?

    5.我慢できない

    「カラオケで彼女が履いてたブーツを脱いだら、牛乳を拭いたぞうきんが腐ったようなありえない異臭がして、耐え切れず部屋を変えてもらったことがある」(23歳/鉄道)
    なんてひどい表現でしょう。でも、自分のニオイは自分では気づけないことがありますから、知らないだけで、もしかしたら牛乳ぞうきんだと思われてるかも。

    6.やけどした?

    「超不器用な彼女で、アイプチがしぬほど下手だった。やけどした?ってくらい白いのりがぐちゃぐちゃに丸見えだった」(19歳/学生)
    鏡に映った自分ってちょっとひいきしてしまいますよね。ちょっと今日のアイプチやばいかな…と思ったらそれはもう大やけどしていると思いましょう。

    7.うそつき!

    「料理は得意だとずっと豪語していた彼女が作った焼きそばは、箸で刺したらぜんぶ持ち上がるようなヤバいカタマリだった」(24歳/学生)
    家庭的に思われたいからって、ウソをつくのは良くないです。ハードルは自分の跳びきれるくらいの高さまでに。

    おわりに

    いかがでしたか?繊細な彼の心は人知れず傷ついているかもしれません。もし思い当たるフシがあったら、今すぐ改善をおすすめします。
    (倉持あお/ハウコレ)

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    「起きてる?」と打ってから1時間。指が止まったままの深夜3時、俺には元カノに送るべき一言があった

    深夜3時、元彼から届いた「起きてる?」続けて送られてきた一言で、私の中の半年が音を立てて崩れた

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    「メッセージ消さないで」と送ったら「消してないよ」→「じゃあ昨日の『好き』ってどこにある?」と聞いたら彼が黙った

    30年前、名付けの権利を奪われた私が、気づけば同じことを繰り返していた

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