Close Menu
    BELAVU
    BELAVU
    Home»Love»キスをするのは彼からでも、ドキドキはこっちから与えたい。どうする?

    キスをするのは彼からでも、ドキドキはこっちから与えたい。どうする?

    2022-11-28
    Share
    Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    「いつも彼氏にばっかりキスさせてないで、たまには私たちからキスしようぜ! なあオイ!」

    1.キスで敏感になった彼のアンテナにぶっさせ

    「キスしてるときに、お腹とか、手とかを触られると、すごくゾクッとする。なんなんでしょ。あれは」(ウェブ系/26才)
    キスをしている最中というのは、粘膜と粘膜が触れ合っているせいか、目を閉じているせいか、気持ちが敏感になる感じがしますよね。それは私たちだけでなく彼らも同じで、キスをしているときにされるボディタッチというのは、他の場面でされるのよりもドキドキするものです。
    それに、キスも何にもしていないタイミングで彼の身体に触れるのは不自然でも、このタイミングでならやりやすそうです。
    あとは、
    「キスをしている最中に指先を触れられるのが、なんか相手も感じてくれてるのかなって気がしてすごく好き」(研究職/26才)との意見もありましたので、参考までに。

    2.まだやめたくないです!

    「キスをこっちからして、またこっちから唇を離そうとしたら向こうの唇が離れてくれないみたいなのはいいと思います」(商社/25才)
    最初から最後まで、完全に彼任せ。これは普通のキス。だけど、「まだ帰りたくない」と彼にデート終盤でおねだりするかのように、「まだやめたくない」と彼にキスの延長をおねだりしてみるのはいかがでしょうか。「私もしたかったんだよ」という気持ちも伝わりますし、それ以上に、「あなたとのキスで気分が盛り上がって来てしまいました」というのも彼に届くから、キスをきっかけにそのままいいムードに突入できそうな予感です。

    3.褒めたことある?きっと彼は褒められたことないよ

    「キスした後に、『すごくドキドキする』って言われたことあるけど、こっちの方がドキドキした」(通信/27才)
    キスを褒めるって、なかなかしたことがないと思うんです。きっと彼も、褒められたことないと思う。だけどキスの上手さって、外見とかと違って、なんというかその人の性的魅力というか、ムードを作る力と、恋愛経験と、ジェントルマンシップとが混ざり合わさった総合格闘技的なものだと思うんです。だから、「キス上手ね」って褒められると、「あなたは男性として素敵だね」って言われる気分にさせてあげられます。
    「キス、上手だね」は少しストレートすぎますが、この男子の彼女さんみたいにキス直後に「ドキドキする」と言ってみるのもいいし、言葉が無理なら、うっとりした目と表情で、その気持ちを伝えるのもいいですね。

    おわりに

    キスをしてくれた彼にドキドキをもらうだけじゃなく、ドキドキを返すことができれば、彼はきっともっとたくさんキスをしてくれるようになるんじゃないでしょうか。
    肉を切らせて骨を切るじゃないけど、キスをさせて、心を射抜く、そんな「彼がキスしたくなる女」になれたらいいですよね。(遣水あかり/ライター)

    BELAVU
    キスをするのは彼からでも、ドキドキはこっちから与えたい。どうする?
    体調悪いときの彼氏の対応・4つ
    乗っかるのはOK!でも……男子が「積極的に下ネタを話す女子」を嫌いな理由・5つ
    出会いがないと嘆くあなたへ…。今時の大学生は相手をどこで見つけてるの?
    「壁ドンなんてやるときねーよ!」男性がイラッとする女性の言動・5選
    Share. Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    Related

    キスをするのは彼からでも、ドキドキはこっちから与えたい。どうする?

    それでは楽しい恋はできません。彼が「デート中に遠慮されるとつらいこと」

    2016年下半期を占う 恋愛最強ラッキー風水占い【一白水星】

    イメージを操って彼の意識を自分に向ける「ちょっぴりズルい心理テクニック」4選

    3月は女子力アップ月!一瞬で彼の気持ちを引き寄せる開運姫風水

    美人料理研究家・園山真希絵もお手上げ?塩谷瞬ばりのダメンズ更生計画!

    「おばあちゃんは老人みたいで嫌」孫にママと呼ばせたかった私、息子の妻から届いた1枚の絵

    「おばあちゃんじゃなくて、ママって呼ばせてくれない?」義母の頼みを断り続けた私に、最後に届いた返信

    ぶどう狩りの予約を友人に任せっきりにしていた私に、友人からの短い返信が刺さった理由

    楽しみにしていたぶどう狩り。0時に申し込んだのは私だけ?「ごめん、寝てた」の返信で、気持ちが冷めた話

    昇進を言えずにいた俺が、彼女に呼び出された席でようやく開いた手帳

    「今は仕事が大事な時期なんだ」くり返す彼に、私が最後のつもりで伝えた言葉

    場を重くしないのが優しさだと思っていた私、友人の失恋を笑い話にした帰り道、「まだ笑えないんだ」と言われて

    BELAVU

    Type above and press Enter to search. Press Esc to cancel.