Close Menu
    BELAVU
    BELAVU
    Home»Love»出会いの道も一歩から!合コン経験者に「初めてのきっかけ」を聞きました

    出会いの道も一歩から!合コン経験者に「初めてのきっかけ」を聞きました

    2022-11-23
    Share
    Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    大学生になったら、社会人になったら、きっといろんな出会いがあるんだろうな…。そんなあわい期待がことごとく打ちのめされて、刺激に欠いた現実世界を前にあきあきとしている方もいると思います。

    ・あか抜けた同性と親しくなる

    「看護の実習で、すごくあか抜けた女の子と病棟が同じで仲良くなって、その子が『今度合コンやるんだけどこない?』ってさそってくれました」(20歳/女性/看護学生)
    異性との出会いを増やしたいなら、まずは同性から攻めるのもひとつの手。顔の広いアクティブな女子と親しくなれば、一緒にいるうちに、自然とあなたの出会いの輪も広がっていくはずです。
    ただし大切なのは、その同性の友だちとちゃんとした人間関係をきずくこと。もしあなたが引っ込み思案なら、そのむねをきちんと伝えて、自分の性格を理解してもらった上でさそってもらうようにしましょう。いきなりイケイケ女子に仲間入りしようとしても、心がついていけない人もいるようですからね。

    ・街コンに参加する

    「5年前に、友だちとふたりで勇気をもって街コンに参加しました。そのときは男性のふたり組と息が合って、その流れで4人で二次会をすることになりました」(25歳/女性/事務職)
    街コンは、自分とまったく違う境遇の人と出会うにはうってつけの場です。同性と二人一組で登録できるものも多いので、「ひとりじゃ不安…」という方も安心して参加できます。もちろん参加するだけではなくて、きちんと愛想よく会話することが何よりも大切。
    美人さんでもムスっとしていては、男性も話しかけにくいです。気付けば一緒に参加した友だちとしか話してない…なんてことにならないように、注意してくださいね!

    ・男友だちのツテ

    「バイト仲間の大学生(男)に合コンをしてくれるように頼みました。4対4で開いたけど、むこうは優秀な大学生だけあって話が面白くてとっても楽しかったです!」(19歳/女性/飲食)
    「男友だちに幼馴染みを紹介してもらって、その人のグループと私のグループで合コンしたのが初めてです」(23歳/女性/介護関係)
    男友だちに頼んで、ふたりで合コンを企画するのは王道のやり方。出会いを求めているのは男性も同じなので、話にのってくれる人は多いと思いますよ。周りにタイプの男性がいなくて悩んでいる方も、男友だちの知人やその友だちへと輪を広げていくことで、いつかは素敵な男性に巡り会えるはずです。「出会いがない…」なんてなげく前に、こっちから合コンを持ちかけちゃいましょう!

    ・ソーシャルサービスを利用する

    「ネットで、男の人に食事をおごってもらうソーシャルサービスに登録しました。そこで出会った人と企画して、後日、合コンを開きました」(25歳/女性/OL)
    まわりに男友だちが少ないという方は、ソーシャルサービスを利用してみるのもいいかもしれません。最近のサービスには、相手の顔写真や職業をきちんと確認できるものも多いです。ストライクの男性とマッチングできることもありますよ!ただし、中にはあやしい出会い系のサービスもあるので十分に注意しましょう。安全性の高いサービスを使うよう心がけてくださいね。

    ・待ってるだけじゃダメ!大切なのは「行動力」

    いかがでしたか?街コンに参加してみたり、男友だちに合コンの話を持ちかけてみたりと、大切なのはやっぱり「行動力」のようです。また出会いの場では、誰とでも気さくに会話するように心がけましょう。素敵な出会いは、不意のきっかけから生まれることも多いようです!(ジョバンニ/ライター)

    BELAVU
    脇田尚揮の「ツキ占い」9月5日~9月12日
    素の自分で愛されたい!「モテテク疲れ」から開放される方法
    『もう送ってこないで!』と男性からうざがられてしまうLINE・4選
    海デートに持参必須!彼を落とすモテアイテムはコレだ!
    ああして、こうして!彼に変化を求めるのであれば、自分も変化しなくてはいけない
    Share. Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    Related

    「イメージと違う」で別れずに「ダメなとこも含めて大好き」なカップルが考えてること

    恋愛対象外です!男が無意識に出している「興味なしサイン」

    2016年下半期を占う 恋愛最強ラッキー風水占い【一白水星】

    イメージを操って彼の意識を自分に向ける「ちょっぴりズルい心理テクニック」4選

    3月は女子力アップ月!一瞬で彼の気持ちを引き寄せる開運姫風水

    美人料理研究家・園山真希絵もお手上げ?塩谷瞬ばりのダメンズ更生計画!

    「おばあちゃんは老人みたいで嫌」孫にママと呼ばせたかった私、息子の妻から届いた1枚の絵

    「おばあちゃんじゃなくて、ママって呼ばせてくれない?」義母の頼みを断り続けた私に、最後に届いた返信

    ぶどう狩りの予約を友人に任せっきりにしていた私に、友人からの短い返信が刺さった理由

    楽しみにしていたぶどう狩り。0時に申し込んだのは私だけ?「ごめん、寝てた」の返信で、気持ちが冷めた話

    昇進を言えずにいた俺が、彼女に呼び出された席でようやく開いた手帳

    「今は仕事が大事な時期なんだ」くり返す彼に、私が最後のつもりで伝えた言葉

    場を重くしないのが優しさだと思っていた私、友人の失恋を笑い話にした帰り道、「まだ笑えないんだ」と言われて

    BELAVU

    Type above and press Enter to search. Press Esc to cancel.