Close Menu
    BELAVU
    BELAVU
    Home»Love»浴衣姿も台無し…!男に嫌われる「花火大会デート」でのNG行動

    浴衣姿も台無し…!男に嫌われる「花火大会デート」でのNG行動

    2022-11-23
    Share
    Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    暗がりに少しドキッとできる「花火大会」は恋愛においても、かなり重要なイベント。花火大会デートをキッカケに付き合い始めたというカップルもたくさんいるでしょう。

    1.「不平不満」のオンパレード

    「ずっと文句ばかりを言われたりすると、二度と一緒に遊びたくなくなりますね」(26歳/営業)
    「暑いとか疲れたとかしか言わない女は、本当に最悪ですね…」(27歳/保険会社)
    「花火大会」は楽しい反面、つらい部分もたくさんあるもの。
    「暑い」、「遠い」、「人が多すぎる」、「花火が見えにくい」、「座りたい」などなど、言い出したらキリがないでしょうね。
    でも、そんなのは初めからわかっていること。
    どうしてもそれらが嫌なら、そもそも行くべきじゃないですよ。
    一緒にいる間に不平不満ばかりを言っていたら、確実に男性から縁を切られてしまいますからね。

    2.「写真」ばっかり撮っている

    「SNSにアップするための写真ばかり撮っていたら、なんか興ざめしちゃいますね」(27歳/飲食)
    「写真を撮ることに必死すぎると、一緒にいる意味が感じられませんね」(30歳/金融)
    「花火大会」のようなビッグイベントに行った際は、やっぱりSNSにアップしたくなっちゃうもの。
    その気持ちはよくわかるし、悪いことだとも思いません。
    でも、そのために写真を取ることばかり夢中になっていたら、さすがに男性はゲンナリ…。
    何枚も何枚も写真を撮ったり、ずっとスマホをイジりながらアップをしたりしていたら、「ひとりで来ればいいじゃん」と思われちゃうでしょうね。
    SNSを最優先させるのは絶対にやめましょう。

    3.歩けなくなってしまう

    「下駄が足に合わなくて歩けなくなっちゃうと、正直ちょっと困っちゃいますね…」(27歳/建築)
    「女の子が足が痛くなりすぎちゃって、途中で行くのをやめた経験がありますね」(26歳/マスコミ)
    花火といえば、女子はやっぱり「浴衣」。
    男子も女子の浴衣姿にはドキッとしちゃうので、「花火大会デート」をさらに盛り上げてくれますよね。
    ただ、とにかく気をつけなければいけないのが、下駄なんです。
    普段履き慣れていない下駄で歩き回るので、足が痛くなって歩けなくなってしまうというのは花火大会デートでよくあること。
    はっきり言って、男性からするとちょっと困ってしまう瞬間なので、下駄はちゃんと足に合ったものを選ぶことと、当日は必ず絆創膏を持ち歩くようにしましょうね。

    4.何も持ってきていない

    「ハンカチとかティッシュとか、持ち歩いていない女子って、ちょっと冷めますよね」(31歳/営業)
    「女の子だったら、さすがにタオルくらいは持っていてほしいですね」(31歳/メーカー)
    男性はどこに行くにも手ぶらな人が多いですが、女性であればさすがにそれはあり得ない。
    女性らしさのカケラも感じられないし、がさつな印象にもなっちゃう。
    「花火大会デート」はずっと外を歩き回るので、タオルやティッシュ、ウェットティッシュ、絆創膏くらいは持って行かないと、男性にがっかりされちゃいますよ。
    ちゃんとそういった準備ができていないと、「この子とは付き合いたくないな」と思われてしまうでしょうね。

    おわりに

    楽しいはずの「花火デート」が嫌な印象で終わってしまったら、もうその後にデートなどにも誘ってもらえなくなってしまうでしょう。恋愛における重要なポイントでもあるので、大きなミスはしないように気をつけましょう。 (山田周平/ライター)

    BELAVU
    悔しさをバネにして!ふった男を後悔させる女磨き4STEP
    諦めません!私にだってチャンスはある!イケメンと付き合うための4ステップ
    飼いたい犬であなたの「悪女度」がわかる心理テスト
    「あれ、いつもと何か違う?」慣れているはずの彼女に彼氏がドキッとする瞬間
    私のことどう思ってるの? 彼氏の気持ちは「プラス一言」でわかる!
    Share. Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    Related

    アラサーは「モテ適齢期」!年上・年下の両方から愛される女性の条件って?

    彼からの愛情を求める前に知りたい、「彼の上手な愛し方」

    【血液型*12星座ハイブリッド恋愛相性】O型女子と双子座&天秤座&水瓶座の男子の場合

    「重くてムリ…」と彼がドン引きする「重い女子」爆誕までの4ステップ

    なぜか上手くいかない女子に教える、愛欲の星座占い(4/3-4/9)

    女性タレントに学ぶ!愛される笑い方・5選

    「おばあちゃんは老人みたいで嫌」孫にママと呼ばせたかった私、息子の妻から届いた1枚の絵

    「おばあちゃんじゃなくて、ママって呼ばせてくれない?」義母の頼みを断り続けた私に、最後に届いた返信

    ぶどう狩りの予約を友人に任せっきりにしていた私に、友人からの短い返信が刺さった理由

    楽しみにしていたぶどう狩り。0時に申し込んだのは私だけ?「ごめん、寝てた」の返信で、気持ちが冷めた話

    昇進を言えずにいた俺が、彼女に呼び出された席でようやく開いた手帳

    「今は仕事が大事な時期なんだ」くり返す彼に、私が最後のつもりで伝えた言葉

    場を重くしないのが優しさだと思っていた私、友人の失恋を笑い話にした帰り道、「まだ笑えないんだ」と言われて

    BELAVU

    Type above and press Enter to search. Press Esc to cancel.