Close Menu
    BELAVU
    BELAVU
    Home»Love»げげっ、ショック!男子が「この女子クサい・・・」とがっかりする夏のニオイ・4つ

    げげっ、ショック!男子が「この女子クサい・・・」とがっかりする夏のニオイ・4つ

    2022-11-19
    Share
    Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    一年でもっとも汗をかく夏は、特にニオイの気になる季節。女子たるもの、その対策は万全にしておきたいところです。
    しかし、自分のニオイって四六時中一緒なぶん、どこに気をつけるべきか客観的に判断するのは難しいですよね。
    そこで今回は男子たちに「クサい」と思う夏の女子のニオイについてインタビューしてきました。

    1.制汗剤

    「汗かくのをきにしてか、制汗剤を尋常じゃないほどつけている女子は、ちょっと勘弁してほしい。
    この前はモワモワしたスプレーのニオイがあまりにひどくて、むせてしまいました」(25歳/商社)
    どうにか汗を抑えようと大量の制汗剤でガードしようとする女子は多いですが、今回のアンケートで最も多かった意見がこの「制汗剤」でした。
    「汗くささを気にしてつけてます!」という必死感も男子にとっては不評みたい。
    染み出る汗自体にニオイはなく、臭さの原因は汗の水分による細菌の繁殖などですから、制汗剤の量は減らすか無香料の商品を使用し、汗自体をこまめにふき取るのを心がける方が良さそうです。

    2.頭皮

    「僕は頭皮のニオイが気になります。電車に乗っているとき、前に立つ女性の頭のニオイに『ウッ』となったことがあります」(24歳/飲食)
    頭皮は皮脂の分泌が多いうえ、髪によって湿気がこもってしまうので、刺激的なニオイをたくわえやすいのです。
    これを緩和させるには、①お風呂で髪を洗う際、シャンプーの前にお湯で3分頭皮を洗う②髪はきちんと乾かすなどに注意をしてみましょう。

    3.ワキ

    「近くに寄ると、ワキのニオイがどうしても気になる場合がある。
    また、ワキの汗染みも見ていてあまり気持ちの良いものではない。汗をかきやすいのなら、なるべくグレーなど染みの目立つ色は避けるべきだと思う」(27歳/銀行)
    やはり汗くささといえば、ワキは外せない部位みたい。ただ、症状の軽いワキガなどは、食生活の改善やストレス発散、継続的な運動などでずいぶん改善する可能性が。
    また、最近は消臭インナーもかなり優秀になってきていますから、そちらも併せて使用してみるといいかも。

    4.耳の中

    「彼女の耳はなんだかこもったような苦いニオイがする。耳垢がべちょっとするタイプなんです。気にしないようにはしていますが、夏場は少しきついかも」(24歳/IT)
    見落としがちですが、実は耳も皮脂が出やすくニオイが出やすいです。
    お風呂に入ると水が入り、そこで繁殖する細菌もニオイの元になりますから、お風呂上がりには水分を取り除くのを忘れないように注意。
    また、耳の後ろもマッサージしながら洗えば老廃物が流れて、よりニオイ対策になります。

    おわりに

    いかがでしょうか。気になる彼に近づくチャンスがあっても、自分のニオイが気になっては二の足を踏んでしまうことになりかねません。
    夏の汗とは正しく向き合って、自信一杯の夏ガールになってくださいね。
    (倉持あお/ライター)

    BELAVU
    彼との相性が占える!「サイコロ占い」
    気になる彼をオトす!バイオリズム統計占い(9月24日~9月30日)
    春がきた!もっと恋を楽しもう!どこに行ってもモテる女子の「恋愛テクニック」とは
    最近どう?の意味とは…。元カレのこの行動、絶対に「別れたこと後悔してます」
    「都合のいい女」について本気出して考えてみたら、いつでも同じ所に行きつくのさ
    Share. Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    Related

    「イメージと違う」で別れずに「ダメなとこも含めて大好き」なカップルが考えてること

    恋愛対象外です!男が無意識に出している「興味なしサイン」

    生まれた日にちでわかる!バースレコード仕事占い 3日生まれのあなたへのメッセージ

    学生必見!学校でモテ女になるための絶対条件・4つ

    3月は女子力アップ月!一瞬で彼の気持ちを引き寄せる開運姫風水

    美人料理研究家・園山真希絵もお手上げ?塩谷瞬ばりのダメンズ更生計画!

    「おばあちゃんは老人みたいで嫌」孫にママと呼ばせたかった私、息子の妻から届いた1枚の絵

    「おばあちゃんじゃなくて、ママって呼ばせてくれない?」義母の頼みを断り続けた私に、最後に届いた返信

    ぶどう狩りの予約を友人に任せっきりにしていた私に、友人からの短い返信が刺さった理由

    楽しみにしていたぶどう狩り。0時に申し込んだのは私だけ?「ごめん、寝てた」の返信で、気持ちが冷めた話

    昇進を言えずにいた俺が、彼女に呼び出された席でようやく開いた手帳

    「今は仕事が大事な時期なんだ」くり返す彼に、私が最後のつもりで伝えた言葉

    場を重くしないのが優しさだと思っていた私、友人の失恋を笑い話にした帰り道、「まだ笑えないんだ」と言われて

    BELAVU

    Type above and press Enter to search. Press Esc to cancel.