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    やっぱり好きすぎる!彼が「女神のような彼女だ…が女神に見える…」と思った瞬間

    2022-12-02
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    付き合っていく中で、男性はふとした彼女の言動に、大きな愛情を感じることがあるようです。彼から「やっぱり好きかも」と思ってもらえれば、いつまでも冷めない関係を作っていくことができます。

    1.看病してくれたとき

    「俺が『熱が38℃ある…』とLINEしたら、彼女がポカリやら冷えピタやらを買い込んで飛んできてくれた。動けないくらいツラかったので、彼女が女神に見えました。」(26歳/商社)
    風邪がうつることを気にせず率先して看病してくれる姿に、彼も「何だか女神様のようだ…」と感じるみたい。体調が悪くて弱っているときだからこそ、余計に彼女の優しさが身に染みるのでしょう。いつも頑張っている彼を、たまにはいたわってあげてるのも良いですね。

    2.連絡が遅くても怒らなかったとき

    「忙しくて彼女に連絡ができなかった。『遅くなってごめんね』とLINEしたら、『大丈夫だよ!お仕事お疲れさま』と返ってきた。もうこの子には敵わないと思いましたね」(25歳/広告)
    彼からの連絡が遅いと、「もしかして浮気でもしているんじゃないか…」と不安になってしまいますよね。でも何の理由も聞かず、一方的に「なんで連絡くれないの!」と怒るのはNG。一気にあなたとのやり取りに嫌気がさしてしまうでしょう。逆にどんなに連絡が遅くても怒らず、「大丈夫だよ!」と言ってもらえるだけで、彼もホッとするそう。彼の女神になりたかったら、連絡が来なくても振り回されない心を持つべきでしょう。

    3.プライベートな時間を理解してくれたとき

    「仕事や男友達との飲みや遊びに理解がある彼女。元カノは『男友達と遊ぶくらいなら私と会ってよ!』と怒るタイプだったので、すごく助かっています」(25歳/販売)
    独占欲が強いため、「彼氏が自分以外の人と遊ぶのが許せない…」なんて女性もいるのでは?でも束縛ばかりしていると女神どころか「鬼彼女」と思われしまい、彼からうざがられてしまいます。彼が女性と会っているわけじゃないのなら、寛容な心で受け止めることも大切です。そのほうが彼も「理解してくれている」と感じ、彼女との時間をもっと充実させたいと思うはず。

    4.こっそり将来のために準備してくれていたとき

    「彼女が俺との将来に備えて、料理教室に通っていると知ったときは感動しましたね」(27歳/接客)
    影で自分を支えるための準備をしてくれていると知ったとき、男性はより一層彼女を愛おしく感じるみたい。やみくもに「結婚して!」「プロポーズまだなの!」と彼を急かすのではなく、「どうしたらふたりで生活していけるのか」現実的に考えるようにしましょう。

    おわりに

    彼のことを第一に考えた行動をすることで、「女神のような彼女」と思ってもらえるのかもしれないですね。彼氏に愛されたいとお悩みの方は、まず自分から愛情深く彼に接してみましょう。そうすることで彼に気持ちが伝わり、いま以上に大切にしてもらえるかもしれませんよ。(和/ライター)

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