Close Menu
    BELAVU
    BELAVU
    Home»Love»いい恋がしたかったら、まずは忙しくなったほうが良い!

    いい恋がしたかったら、まずは忙しくなったほうが良い!

    2022-11-27
    Share
    Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    みなさんは「いい恋」というと、どんなものをイメージしますか?

    多忙でも恋愛はできる!

    「ちょっと待って!恋愛は時間がないとできないよね!?仕事とか勉強に時間使ってて良いの!?」と思う人もいるかもしれません。
    でも芸能人でも、「この人売れっ子なのに、恋愛する暇なんてあったの?」なんて人が、熱愛報道が出たりしますよね。
    つまりどんなに多忙でも、自分次第でいくらでも恋愛はできるんです。

    忙しさは自然と自分を高めてくれる

    むしろ忙しいほうが、人は自然と「充実しているオーラ」が出るもの。それに会話のネタも増えるので、男女問わず、ストレートに「一緒にいて楽しい」と思ってもらえます。その一方で特に予定もなく、「いつ合コンのお誘いがあっても良いように」「いつ気になる彼から誘われても良いように」なんて家に引きこもってばかりいると、どことなく重い雰囲気に……。男性は「友達がいなさそう=付き合ったら全部俺に負担がきそう」と思うため、交際を躊躇してしまいます。
    また毎日暇すぎると、終わった恋愛への未練が強くなったり、理想ばかりが大きくなってしまい、どんどん現実から離れてしまいがちに。もしくは人と触れ合うのが怖くなり、いざ気になる人ができてもどうしたらいいのかわからず、一歩踏み出せなくなってしまいます。
    せっかくのチャンス到来なのに、これじゃもったいないですよね。「時間だけはあったのに、いままで自分は何をしていたんだろう……」と後悔してしまいます。

    忙しさはダメ男もはねのけられる!

    よく「とりあえず恋愛はいいやと思って仕事を頑張っていたら、急に彼氏ができた」なんて話を聞きますよね。結局のところモテテクを駆使するよりも、こうやって毎日必死に頑張ることで、人としての魅力が出るのかもしれません。
    それに仕事や勉強が忙しいと、相乗効果が生まれて、恋愛もバランス良く進むのでしょう。
    また忙しいからこそ、「いや、そんな暇ないし」と体目当ての男性をはねのけることもできます。仮にダメ男に捕まってしまったとしても、自分にはやらなければいけないことがあると思ったら、もう前を向くしかなくなるのです。
    忙しいからこそ無駄なく、また思い通りに行かなかったとしても、すぐに軌道修正することができます。
    そうするとダメ恋の沼にはまることなく、結果的に自分と1番合う男性との恋ができるのかもしれませんね。

    おわりに

    恋愛メインで生活してしまうと、どうしても依存傾向になりがちに。
    でもそうすると結局付き合っても「重い」と捨てられてしまう……といった、同じことの繰り返しになってしまいます。
    ダメなサイクルは自分から断ち切っていかなければなりません。
    「忙しい毎日の中に恋愛を取り入れる」といった、いい意味で恋愛を軽くとらえたほうが、意外とうまくいくこともあるはずですよ。(和/ライター)

    BELAVU
    「高嶺の花で俺には無理だ」と思われてしまう女性の特徴・5選
    男性が「理解できない…」って引いちゃう、女性の発言・4選
    占星術と人相でみる!「乙女座男子」攻略の手引き 性格編
    「何食べたい?」に対する好印象な回答法
    過去の人脈を大切にする人は、いい恋をゲットできる
    Share. Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    Related

    「イメージと違う」で別れずに「ダメなとこも含めて大好き」なカップルが考えてること

    それでは楽しい恋はできません。彼が「デート中に遠慮されるとつらいこと」

    2016年下半期を占う 恋愛最強ラッキー風水占い【一白水星】

    イメージを操って彼の意識を自分に向ける「ちょっぴりズルい心理テクニック」4選

    3月は女子力アップ月!一瞬で彼の気持ちを引き寄せる開運姫風水

    美人料理研究家・園山真希絵もお手上げ?塩谷瞬ばりのダメンズ更生計画!

    「おばあちゃんは老人みたいで嫌」孫にママと呼ばせたかった私、息子の妻から届いた1枚の絵

    「おばあちゃんじゃなくて、ママって呼ばせてくれない?」義母の頼みを断り続けた私に、最後に届いた返信

    ぶどう狩りの予約を友人に任せっきりにしていた私に、友人からの短い返信が刺さった理由

    楽しみにしていたぶどう狩り。0時に申し込んだのは私だけ?「ごめん、寝てた」の返信で、気持ちが冷めた話

    昇進を言えずにいた俺が、彼女に呼び出された席でようやく開いた手帳

    「今は仕事が大事な時期なんだ」くり返す彼に、私が最後のつもりで伝えた言葉

    場を重くしないのが優しさだと思っていた私、友人の失恋を笑い話にした帰り道、「まだ笑えないんだ」と言われて

    BELAVU

    Type above and press Enter to search. Press Esc to cancel.