Close Menu
    BELAVU
    BELAVU
    Home»Love»え、この行動もNGなの!?「男性が考える」重いオンナの特徴

    え、この行動もNGなの!?「男性が考える」重いオンナの特徴

    2022-11-25
    Share
    Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    カレの携帯を見たり、カレから1時間以上返信がなかったらネチネチ怒ったり、カレの行動を全て把握しようとしたり…。こう言った行動をしていたらカレに「重い女」だと思われても仕方がありません。

    1.生活が彼氏中心

    「俺のことを考えてくれる彼女が欲しいけど、全て俺中心なのは嫌だな。俺の予定に合わせて友達との予定ずらすとか、そもそも俺との予定が決まるまで他の予定を入れないようにしているとかね。ちょっと重い」(23歳/ベンチャー)
    男性は尽くしてくれる女性が好きです。しかし、それが度を超えてしまうと「重い」と思われてしまうんですよね。
    なんでもかんでも彼氏が一番!ではいけません。彼氏と同じくらい大切な趣味や友達を持って、心に余裕を作るようにしましょうね。

    2.カレが忙しいときに甘える

    「俺が忙しいって言っているのに、『会いたいよ』とか『会えなくて寂しい』とか言われるとイラッとする。そのうち『私と仕事どっちが大事なのよ!?』とか言い出しそうで怖いよね」(25歳/証券)
    カレが忙しくないときに「会いたい」や「寂しい」と言えば可愛いなぁと思ってもらえますが、忙しいときに言ってしまうと、「カレのことを考えない重い女」だと思われてしまいます。
    会えなくて寂しい気持ちも分かりますが、そこはグッとこらえて。大好きなカレのことをしっかり考えて、忙しいときはそっとしておいてあげましょうね。

    3.無断で〇〇する

    「無断で家に来たり、無断で家の中を掃除したり、無断で会社の前で待っていたり…。1回くらいならビックリしながらも可愛いなって思うけど、何度もやられるともはや怖い」(25歳/飲料)
    サプライズ精神で、無断でカレの前に登場する行動は、1度だからこそ価値があります。何度も何度もやってしまうと、ストーカーのような重い女だと思われてしまう可能性も。
    重い、怖いと思われないためにも、一度カレにしっかりと連絡してから伺うのがベストかもしれませんね。

    4.男友達にも嫉妬

    「俺の彼女は、男友達にも嫉妬してきます。『〇〇と遊べる友達が羨ましいな~』って。正直重いですね…」(24歳/IT)
    都合良く「男友達にさえも嫉妬しちゃうなんて、コイツ可愛いな…!」とはなりません。どこまで重いんだよ、とカレは疲れ果ててしまうに決まっています。
    「かわいいヤキモチ」程度に軽く嫉妬する女性は可愛いですが、男友達への嫉妬はどう転んでも「可愛い」とはなりません。可愛いと思ってもらうためにわざとやっているのであれば、すぐにでもやめた方が良さそうです。

    おわりに

    カレに「好きになってもらうため」にやっていたことが、「重い」と思われることに繋がることもあるのです。皆さんは度を超えすぎた「重いオンナ」にならないよう気を付けて、カレと仲良くして下さいね!(霧島はるか/ライター)
    (Yoshifumi Shimizu/カメラマン)

    BELAVU
    【七曜星風水】「火星パワー」で彼を夢中にさせるラブテクを使いこなそう!
    恋に効く、魔法のビューティレシピ「鶏の香草焼き」
    即ゲットすべき!?彼女を幸せにできるに違いない「男子のバイト経験」5つ
    「どうしてそうなの?」男性が理解不能だと思っている彼女の言動
    「彼のためにこんなに頑張っているのに報われない」その理由と解決策を解説!
    Share. Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    Related

    「イメージと違う」で別れずに「ダメなとこも含めて大好き」なカップルが考えてること

    恋愛対象外です!男が無意識に出している「興味なしサイン」

    2016年下半期を占う 恋愛最強ラッキー風水占い【一白水星】

    イメージを操って彼の意識を自分に向ける「ちょっぴりズルい心理テクニック」4選

    3月は女子力アップ月!一瞬で彼の気持ちを引き寄せる開運姫風水

    美人料理研究家・園山真希絵もお手上げ?塩谷瞬ばりのダメンズ更生計画!

    「おばあちゃんは老人みたいで嫌」孫にママと呼ばせたかった私、息子の妻から届いた1枚の絵

    「おばあちゃんじゃなくて、ママって呼ばせてくれない?」義母の頼みを断り続けた私に、最後に届いた返信

    ぶどう狩りの予約を友人に任せっきりにしていた私に、友人からの短い返信が刺さった理由

    楽しみにしていたぶどう狩り。0時に申し込んだのは私だけ?「ごめん、寝てた」の返信で、気持ちが冷めた話

    昇進を言えずにいた俺が、彼女に呼び出された席でようやく開いた手帳

    「今は仕事が大事な時期なんだ」くり返す彼に、私が最後のつもりで伝えた言葉

    場を重くしないのが優しさだと思っていた私、友人の失恋を笑い話にした帰り道、「まだ笑えないんだ」と言われて

    BELAVU

    Type above and press Enter to search. Press Esc to cancel.