Close Menu
    BELAVU
    BELAVU
    Home»Love»ぎょぎょぎょ!男性ドン引きのメイクにまつわるアレコレ

    ぎょぎょぎょ!男性ドン引きのメイクにまつわるアレコレ

    2022-11-25
    Share
    Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    女の子をかわいく変身させるメイク。恋する乙女にとって欠かせないモノですよね。

    ・テスターでメイク

    「寝坊したらしく、スッピンで待ち合わせ場所に来た彼女。『ちょっと待ってて!』とドラッグストアに入ったとおもったら、テスターで化粧を始めた!数十分かけていつもの顔に。最後に口紅まで拝借しててマジでドン引きしたよ…」(21歳/学生)
    無料の上に色々な種類のアイテムがあるとなると、色々試したくなっちゃいますよね…。お気持ちは分かりますが、テスターは、あくまで買うかどうか検討するために、試しに使ってみるもの。買う気がないのに好き勝手に使うのはいかがなものなのでしょう。その傲慢さに彼もドン引き。メイクは自分の道具を使いましょう。

    ・人前でメイク

    「毎朝、駅のホームの鏡を使ってメイクをしてた元カノ。あんなに人がたくさんいるところでメイクするなんて恥ずかしくないのかな…?その下品さにドン引きして去年別れたよ」(24歳/損保)
    時間がないからちゃちゃっと外で…と思うのかもしれませんが、お下品ですよ。駅のホームはあなたの家の洗面所ではありません。占領してしまっては他の人が使えなくなってしまいます。いくらメイクがかわいくキマっていても、横暴で恥じらいのない女子は恋愛対象外に…。外でメイクするなら、トイレかメイクルームに行きましょう。

    ・ハデハデなアイメイク

    「どっからどこまでが目なの?ってくらい派手な化粧の子が苦手。バサバサしたつけまつげとかファービーにしか見えなくない?妖怪みたいでこわい。ハロウィンじゃないんだからナチュラルが1番だと思う」(20歳/学生)
    お目めが大きければ大きいだけかわいい!と思う女子に対して、ナチュラルなスッピン風メイクを好む男子。女子のかわいいと男子のかわいいは結構違うんですよね…。
    強調し過ぎの作り込みメイクは仮装のようで怖い…とドン引きされてしまいます。盛ればいいというものではありません。顔立ちを崩さずにナチュラルに仕上げることをおススメします。

    ・長時間メイク

    「元カノと旅行に行ったとき、出かける前の化粧に2時間かかっててドン引きした。そのせいでホテルの朝食の時間終わっちゃったし…。何しに来たのかわかんないでしょ。そこまで作り込んでまでかわいくなりたいという執念にドン引きした」(25歳/商社)
    彼に「かわいい!」と思われたい、好かれたいからこそのメイクなのに、彼を待たせてイライラさせては本末転倒です。せっかくの旅行なのですから、メイクに時間をとるより観光にした方がイイ思い出になると思いますよ!

    ・24時間メイク

    「いつ見ても化粧バッチリの彼女。泊りで一緒に寝るときも、俺が朝起きたときもなぜかスッピンじゃない。そこまで隠されると、スッピンがマジでやばいんじゃないかと怖くなる…。」(21歳/学生)
    いつ見てもバッチリメイク。その死守してる感じが男子にあらぬ不安を与えてしまいます。お風呂の後や寝起きはノーメイクが自然なはず。付き合っている相手なのですから、スッピンも受け入れてもらいましょう。

    最後に

    かわいくなりたいのは分かります。だけど、メイクも方法を間違えると女としての株をとんでもなく暴落させてしまうんです。マナーを守りつつ、用法用量を守ってお使いくださいね!(城山ちょこ/ライター)

    BELAVU
    恋に役立つ人相占い 彼の「目」からわかること
    過去のトラウマを受け入れて決別!カラーと料理のパワーで生まれ変わる風水レシピ
    脇田尚揮の「ツキ占い」 6月6日~6月12日
    釣った魚に餌をやらない男の特徴と対処法
    俺だって悲しい。「彼女」が「母ちゃん」に見え始めた悲劇の瞬間
    Share. Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    Related

    「イメージと違う」で別れずに「ダメなとこも含めて大好き」なカップルが考えてること

    恋愛対象外です!男が無意識に出している「興味なしサイン」

    2016年下半期を占う 恋愛最強ラッキー風水占い【一白水星】

    イメージを操って彼の意識を自分に向ける「ちょっぴりズルい心理テクニック」4選

    3月は女子力アップ月!一瞬で彼の気持ちを引き寄せる開運姫風水

    美人料理研究家・園山真希絵もお手上げ?塩谷瞬ばりのダメンズ更生計画!

    「おばあちゃんは老人みたいで嫌」孫にママと呼ばせたかった私、息子の妻から届いた1枚の絵

    「おばあちゃんじゃなくて、ママって呼ばせてくれない?」義母の頼みを断り続けた私に、最後に届いた返信

    ぶどう狩りの予約を友人に任せっきりにしていた私に、友人からの短い返信が刺さった理由

    楽しみにしていたぶどう狩り。0時に申し込んだのは私だけ?「ごめん、寝てた」の返信で、気持ちが冷めた話

    昇進を言えずにいた俺が、彼女に呼び出された席でようやく開いた手帳

    「今は仕事が大事な時期なんだ」くり返す彼に、私が最後のつもりで伝えた言葉

    場を重くしないのが優しさだと思っていた私、友人の失恋を笑い話にした帰り道、「まだ笑えないんだ」と言われて

    BELAVU

    Type above and press Enter to search. Press Esc to cancel.