Close Menu
    BELAVU
    BELAVU
    Home»Love»マヤ暦&数秘でみる「2月の運勢」

    マヤ暦&数秘でみる「2月の運勢」

    2022-11-21
    Share
    Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    マヤ暦とは古代マヤ文明の高度な天文学や数学を駆使し、自然のサイクルに同調した暦です。13の「宇宙の銀河の音」を数に表し、「心の暦」と呼ばれる顕在意識と潜在意識を色で表したものを組み合わせていました。

    シンクロニシティを起こす

    私たちは自然の一部でありながら、それを忘れ、自ら生きにくくしています。マヤ暦も数秘も宇宙からのメッセージを数で表したもの。心のみでなく現実の仕事や人間関係などにも活かせます。
    全体の流れをマヤ暦から、そしてメッセージを誕生月ごとの数秘から受け取ってみてください。

    2月の銀河の音

    2月のスタートの音は5。5は「倍音の」という名前。意味は「中止を定める」。キーワードは、「目標設定」。この時期は、目標を定め、スピードを加速させていくとき。ぐずぐずしている場は合でありません。

    時期的な流れ

    (1)2月9日までは、「黄色い太陽の13日間」(啓発、円満、太陽の力)

    「黄色い太陽」は、太陽のような暖かく陽気なエネルギーが強まる時期。今まで隠していたこと、不明だったことが明るみに出ます。頑張ってきた人はすっきりするでしょう。自分から積極的で肯定的な行動を起こしましょう。
    (2)2月22日までは、「赤い空歩く人の13日間」(探る、用心深さ、勇気)

    「赤い空歩く人」は、チャレンジ精神や人助けの愛のエネルギーが強まる時期。自分の「立ち位置」「現状」を見極め、何にチャレンジしていくのかゴールを定めましょう。また、周りの人の成長の手助けを積極的にしてみましょう。
    (3)3月6日までは、「白い世界の橋渡しの13日間」(橋渡し、死、機会)

    「白い世界の橋渡し」は、人と人との橋渡し、変化するエネルギーが強まる時期。橋が揺れては橋渡しができません。ぶれない自分を確立しましょう。
    自分の世界観を変えてくれる人に出会えるチャンスの時です。積極的に交流してみましょう。

    数秘:誕生月別ワンポイントアドバイス

    
☆1月生まれ
    自分の感性で、書いたり話したりしましょう。
    ☆2月生まれ
    自分のルールを守りましょう。
    ☆3月生まれ
    いつもの決まりごとをやぶってみましょう。
    ☆4月生まれ
    目下の人にアドバイスをしましょう。
    ☆5月生まれ
    計画の総点検をしましょう。
    ☆6月生まれ
    自分を売り込みましょう。
    ☆7月生まれ
    インスピレーションをメモしておきましょう。
    ☆8月生まれ
    いつもより自分を主張しましょう。
    ☆9月生まれ
    情報を集め、分析しましょう。
    ☆10月生まれ
    楽観的な視点から物事をみましょう。
    ☆11月生まれ
    やりかけのことを完成させましょう。
    ☆12月生まれ

    外交的になりましょう。拡大のチャンス。

    おまけに

    
2月14,23日は拡張日。
2月14日は広がる日。発展させたい、拡大したいものを手がけて。23日は、麗しい日。美しいものにふれて感覚を満足させましょう。
    宇宙の音は、自然の流れとタイミングを告げています。耳をすませてシンクロニシティを呼び寄せましょう。(数野ギータ/ライター)

    BELAVU
    マヤ暦&数秘でみる「2月の運勢」
    付き合う前のエッチはあり?彼女に収まるために知っておくべきこと
    モテたいあなた必見!男性の視線を集める方法
    男子が見ているのは「ルックスやおっぱいの容量ではなく」その女子の持つ雰囲気
    彼から「忙しくて、なかなか会えない」と言われたら
    Share. Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    Related

    彼からの愛情を求める前に知りたい、「彼の上手な愛し方」

    知ってるようで知らない!?日常生活に活かす干支占い-申年の恋愛編-

    「重くてムリ…」と彼がドン引きする「重い女子」爆誕までの4ステップ

    なぜか上手くいかない女子に教える、愛欲の星座占い(4/3-4/9)

    マヤ暦&数秘でみる「2月の運勢」

    女性タレントに学ぶ!愛される笑い方・5選

    「おばあちゃんは老人みたいで嫌」孫にママと呼ばせたかった私、息子の妻から届いた1枚の絵

    「おばあちゃんじゃなくて、ママって呼ばせてくれない?」義母の頼みを断り続けた私に、最後に届いた返信

    ぶどう狩りの予約を友人に任せっきりにしていた私に、友人からの短い返信が刺さった理由

    楽しみにしていたぶどう狩り。0時に申し込んだのは私だけ?「ごめん、寝てた」の返信で、気持ちが冷めた話

    昇進を言えずにいた俺が、彼女に呼び出された席でようやく開いた手帳

    「今は仕事が大事な時期なんだ」くり返す彼に、私が最後のつもりで伝えた言葉

    場を重くしないのが優しさだと思っていた私、友人の失恋を笑い話にした帰り道、「まだ笑えないんだ」と言われて

    BELAVU

    Type above and press Enter to search. Press Esc to cancel.