Close Menu
    BELAVU
    BELAVU
    Home»Love»デートプランは誘ったほうが立てるべき?予定が決まらないときの対処法

    デートプランは誘ったほうが立てるべき?予定が決まらないときの対処法

    2022-11-27
    Share
    Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    こんにちは。ライターの和です。ガールズレスキューからこちらの質問に答えさせていただきます。

    ・「一緒に決めてほしい」と伝えよう

    自分がデートに誘ったからといって、すべてのプランを立てる必要はありません。これは男女が逆の立場になっても、同じことがいえるでしょう。でも漠然と「(デートで)何したいですか?」と丸投げされてしまうと、彼も相談者様と同様、困ってしまうと思います。どう返事をしたらいいのかわからず、LINEを止めてしまっている可能性もあるでしょう。
    まずは「男の人とデートしたことがないから、どこへ行ったらいいのかわからない」「一緒に決めてほしい」と素直に言ってみてはどうでしょうか。そうすれば彼も気持ちを理解してくれて、いくつかデート先の候補をあげてくれるかもしれません。
    逆に「ふたりでデート先を決めたい」とお願いをしても、彼が嫌そうな態度を取るのであれば、そもそもの価値観が合わないと考えることもできます。そうしたら相談者様の気持ちが、自然と変わっていくことだってありえますよね。

    ・デートだけは実行させよう!

    ただ最初から完璧なデートやデートプランを立てられる人はいません。もしそのようなスマートな恋愛を望むのであれば、経験豊富な大人な男性と付き合うのが一番でしょう。
    「もしかして楽しみにしてるのは私だけ?」「もはやデートが面倒くさい……」と思ってしまうこともあるでしょうが、せっかく勇気を出して彼を誘ったのですから、どこでもいいのでふたりで出掛けてみましょう。もし行く場所が決まらないのであれば、カフェで短時間お茶するだけでも十分だと思います。
    彼が時間通り来てくれるのか、服装や会話の内容などを直接知るだけで、「彼がデートを面倒くさがっていたのかどうか」がわかるはずです。勝手な思い込みでせっかくのチャンスを逃して、「やっぱりあのとき……」と後悔するのだけはもったいない!不安なこともあるでしょうが、とりあえずデートだけは実行するようにしてくださいね。

    おわりに

    どちらかがデートプランを立てなければいけない、という決まりはありません。
    ただもし「彼と行きたい場所があるからデートに誘った」というのであれば、あまり深く考えずに提案してみてはいかがでしょうか。
    もし単純に彼とデートしたいという想いから誘ったのであれば、「一緒に決めてほしい」とお願いすれば、大抵の男性は理解してくれると思います。
    はじめてのデートであれば、うまくいかなくて当然です。
    彼と力を合わせて、些細なことでも楽しめる空間を作ってみてくださいね。(和/ライター)

    BELAVU
    2014年後半のあなたの学びと可能性のありか
    彼に合わせたら風邪引いちゃう!エアコンの温度差問題どうする?
    まずはここから!「自分を磨いてイイ女」になるための、いちばん大切なこと
    流行メイクがウケるとは限らない!?実は男性が好きなメイク
    キュンとするキスの秘訣は、「やり方」じゃなく「シチュエーション」
    Share. Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    Related

    「イメージと違う」で別れずに「ダメなとこも含めて大好き」なカップルが考えてること

    それでは楽しい恋はできません。彼が「デート中に遠慮されるとつらいこと」

    2016年下半期を占う 恋愛最強ラッキー風水占い【一白水星】

    イメージを操って彼の意識を自分に向ける「ちょっぴりズルい心理テクニック」4選

    3月は女子力アップ月!一瞬で彼の気持ちを引き寄せる開運姫風水

    美人料理研究家・園山真希絵もお手上げ?塩谷瞬ばりのダメンズ更生計画!

    会計の時に逃げるように娘と外に出た私→帰宅後、義姉から送られてきたメッセージ

    夫の誕生日に「久しぶりに会いましょう!」と加わった義妹は、義妹家3人分のコース料金を私に払わせました

    同僚3人に別々の秘密を送った私が、半年後に先輩の口から確かめたこと

    「今日のだけ?」と聞かれるまで、俺は自分が気が利く側だと思っていました

    「気が利かない」と店員の前で私を笑った彼→会計で、その店員が私に頭を下げた理由

    彼女の手料理に文句ばかり言っていた俺が、母の味の正体を言えなかった理由

    「俺の母親の味と違う」が口癖の彼に、私が黙って食卓に並べた1つの箱

    BELAVU

    Type above and press Enter to search. Press Esc to cancel.