Close Menu
    BELAVU
    BELAVU
    Home»Love»1日2回でラブラブ継続!彼とのLINE、上手な活用法とは?

    1日2回でラブラブ継続!彼とのLINE、上手な活用法とは?

    2022-11-26
    Share
    Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    彼とラブラブな関係を継続させるためには、毎日のコミュニケーションが欠かせません。中でもLINEをどう活用するかは、大きな課題なのではないでしょうか?

    ●通勤中と寝る前メッセージはマスト!

    まず寝る前のLINEは、基本中の基本。「今日こんなことがあってね…」と一日の出来事を報告したり、「眠くなっちゃったよぉ~」なんて甘えん坊なかわいいメッセージを送ったり。彼氏彼女の関係だからこそできる、他愛もないやりとりです。
    これにプラスして活用したいのが、通勤中や通学中のLINE。天気が良くて気持ちのいい朝。二日酔いで憂鬱な朝。どんな朝であっても、彼女からふと連絡が入ると嬉しいものなのです。
    もちろんLINEの交換が続く場合には、続けるのもOK。関係性や連絡をとる頻度は人それぞれですが、この2つ時間のLINEをマスト化しておくと、「1日の始まり」と「1日のおわり」の区切りになります。彼の1日にちょうど良い加減で入り込めますよ。

    ●忙しかった日は夕食前に報告LINE

    朝から忙しすぎてLINEできなかった日に、もし向こうからも連絡がないようであれば、寝る前ではなく夕食前にLINEしてみましょう。
     
    夕食前にLINEすれば、もしかして互いに時間ができて、「一緒にご飯食べよう」なんて展開も期待できます。ひとりご飯になってしまった日も、夕食前に一度LINEしておけば、彼からの返事を待つという楽しみができますよ。

    ●回数が多いなら、メッセージは短く

    人によってはずっとLINEしているという方や、一時的にメッセージのやり取りが長々と続くこともありますよね。そういった場合には、一度に送るメッセージを極力短くするよう心がけてみましょう。
     
    男性はどちらかというと、文章をメッセージで長々と送るよりも、パパっと電話で済ませたいという方も多いもの。
    女子ほど言葉の細かいニュアンスを理解して、さらに相手に伝えるのが苦手という方もいるようなので、一度のやり取りで回数が多くなった場合は、彼がうんざりしないように短文でやりとりを進めましょう。
    わかりやすくするために、一文にいくつもの情報を混ぜ込まないのもポイントですよ。

    ●絵文字の分量は「ちょっと控えめ」が◎

    LINEは絵文字やスタンプだけという送り方もあります。メッセージの後に絵文字を多用することも多いのでは?
    しかし男性の場合はあまり絵文字をつけないことも。ここは彼に合わせて、絵文字はちょっと控えめくらいにしておきましょう。
    同じくらいの絵文字量で送れば、彼も温度差を感じず、返信のテンポアップにつなげることができます。
    あなたの一方的な思いを送り続けて、彼は引き気味…なんて空気も回避できますし、ちょっと少なめだからこそ、ハートマークも「かわいさ」や「カップルぽさ」が出るのでおすすめです。

    おわりに

    まずは1日2回を基本に、同じ感じの絵文字量・同じ文字量・同じ頻度を意識してみましょう。
    これが実践できれば、きっと、ずっとラブラブでいられるはずです!(織留有沙/ライター)
    (ササキミウ @M_Y_3733/モデル)
    (Yoshifumi Shimizu/カメラマン)

    BELAVU
    毎日がもっとハッピーに!6月のエンジェルメッセージ
    短命恋愛は卒業したい!恋愛を長続きさせるコツ・4つ
    エレメント占星術でみる!水(蟹・蠍・魚)の相性の手引き 同僚編
    彼にキスする5秒前に気づいてしまった:よろず女子百景(12)
    その人の誠実さとLINEの返信速度は比例します。
    Share. Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    Related

    「イメージと違う」で別れずに「ダメなとこも含めて大好き」なカップルが考えてること

    恋愛対象外です!男が無意識に出している「興味なしサイン」

    2016年下半期を占う 恋愛最強ラッキー風水占い【一白水星】

    イメージを操って彼の意識を自分に向ける「ちょっぴりズルい心理テクニック」4選

    3月は女子力アップ月!一瞬で彼の気持ちを引き寄せる開運姫風水

    美人料理研究家・園山真希絵もお手上げ?塩谷瞬ばりのダメンズ更生計画!

    彼女の旅行メモにあった懐かしい店→「全部行こう」と言った俺が、昔の話を黙っていた理由

    初めての旅行で窓の外ばかり見ていた彼→翌日「駄菓子屋のところね」と届いて気付いたこと

    「今日はこいつと寝るわ」と送った俺。かわいい猫とリラックスしただけなのに

    「今日はこいつと寝るわ」実家に帰った彼から届いたメッセージ→問い詰める前に届いた写真

    記念日の写真を消してほしいと頼んだ僕が、彼女に言えずにいた1つの理由

    「さっきの投稿、消してもらえない?」記念日の写真を載せた私が、彼の本音を知るまで

    「お母さんが作ってよ」と言われた私。それでも料理ノートに日付を残していました

    BELAVU

    Type above and press Enter to search. Press Esc to cancel.