Close Menu
    BELAVU
    BELAVU
    Home»Love»「私も行っていい?」彼女が一緒に来たがると嬉しいもの

    「私も行っていい?」彼女が一緒に来たがると嬉しいもの

    2022-11-25
    Share
    Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    彼氏がどこに行くにも、自分もついて行きたくなることってありますよね。

    1.仕事

    「ある日彼女が、『私も仕事について行きたいなー』って言っててかわいかった。どうやら、俺が仕事をしてるところを見たかったらしい。自分も、仕事中の自分は、少なくとも彼女と一緒にいるときの自分よりも、ハキハキしててマシだと思うんで、見てもらいたかったなぁ」(通信系/26才)
    私も、彼氏が働いてるところ見てみたいなぁって思うことはたくさんありますよ! スーツ姿はもちろんだし、よくわかんないけど、きっと難しそうなことをバリバリやってるんでしょうし、想像するだけでドキドキしますし、同僚の女性がうらやましいですよね。
    こんなふうに言ってあげれば、きっと彼氏はもっとお仕事頑張ってお金を稼いでくれるはずぅ!

    2.フットサル

    「会社のフットサルチームの試合を彼女が見たがったので、何回か見に来てもらったことがあります。バレないように遠くで見てるんだけど、終わったあとは、しっかりと写真を撮ってて、嬉しそうに眺めてます」(営業/23才)
    スポーツしてるところも、「きっとカッコいいんだろうなぁ」ってことで、見たくなっちゃいますよね。
    スポーツやってる彼氏がいるなら、ぜひ一度言ってあげたいセリフです。男子も、自分がスポーツやってるところを好きな子に見られるのは、学生時代から大好きですから、きっと喜ぶはず。

    3.帰省

    「実家に帰るときに、ついて来たがると、なんかいいですよね。自分との交際を真剣に捉えてくれてる感じが伝わりグッドです!」(大学院生/24才)
    なかなか「実家ついてくる?」と言ってくれる男子は多くありませんね。いわく「なんか既成事実作っちゃいそうだから」とのこと。そんな甲斐性のない男子だけど、逆に彼女が「ついて行きたい」ということに対しては、ポジティブなようですね。

    4.アレ

    「いつも彼女が夜してるとき、俺がイキそうってなったとき、彼女も『私も一緒にイキたい』とか言っちゃって、一緒に幸せな瞬間を迎えて、そのまま枕元で「俺たち、どこまでも二人で一緒だね」とか笑いあってる、そういうの理想」(大学生/22才)
    ただの理想かよ!でも真面目な話、こんなシチュエーションをいつかはと夢見る男子は、かなり多いとのこと。でも、やりたくても、そんなに簡単にできるものじゃないから、ほんと「いつかできたらいいね」ってレベルですね。
    とはいえ、「私も一緒に!」と言ってあげるだけでも、彼氏はその気持ちが嬉しいんじゃないでしょうか。

    おわりに

    「私も一緒に行きたい!」というのは、まぎれもなく、「少しでも一緒にいたいよ?」という気持ちの表明です。ですから、そんなことを言われて男子は嬉しくないはずありません。
    「彼氏が自分とのいないとき、何してるかなんて興味ねー」かもしれませんが、たまにでいいので、カレにお供をしてあげたくなっちゃってくださいね。(遣水あかり/ライター)

    BELAVU
    飲み会で「この女ビッチだな」と思われる5つの行動
    プライド高めなカレに!自意識強めな男子がデートで行ったら喜ぶ場所・4選
    あなたの願いを叶えてくれる!効用別パワーストーン大辞典 ~恋愛運~
    恋愛にも旬がある!「恋は夏にすべき」その理由は?
    じぶんが「楽しいか楽しくないか」で決めると「いい恋」になる
    Share. Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    Related

    「イメージと違う」で別れずに「ダメなとこも含めて大好き」なカップルが考えてること

    恋愛対象外です!男が無意識に出している「興味なしサイン」

    2016年下半期を占う 恋愛最強ラッキー風水占い【一白水星】

    イメージを操って彼の意識を自分に向ける「ちょっぴりズルい心理テクニック」4選

    3月は女子力アップ月!一瞬で彼の気持ちを引き寄せる開運姫風水

    美人料理研究家・園山真希絵もお手上げ?塩谷瞬ばりのダメンズ更生計画!

    会計の時に逃げるように娘と外に出た私→帰宅後、義姉から送られてきたメッセージ

    夫の誕生日に「久しぶりに会いましょう!」と加わった義妹は、義妹家3人分のコース料金を私に払わせました

    同僚3人に別々の秘密を送った私が、半年後に先輩の口から確かめたこと

    「今日のだけ?」と聞かれるまで、俺は自分が気が利く側だと思っていました

    「気が利かない」と店員の前で私を笑った彼→会計で、その店員が私に頭を下げた理由

    彼女の手料理に文句ばかり言っていた俺が、母の味の正体を言えなかった理由

    「俺の母親の味と違う」が口癖の彼に、私が黙って食卓に並べた1つの箱

    BELAVU

    Type above and press Enter to search. Press Esc to cancel.