Close Menu
    BELAVU
    BELAVU
    Home»Love»たまにはラブラブ度MAXを楽しんで!彼との愛を深めるために皆がやっていること

    たまにはラブラブ度MAXを楽しんで!彼との愛を深めるために皆がやっていること

    2022-11-21
    Share
    Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    こんにちは。

    1.写真を撮る

    「インカメで自撮りする人はたくさんいるので、外にいてもラブラブな写真が撮りやすいですよね。パッと撮ってしまえば特に迷惑もかからないので(笑)」(24歳/会社員)
    「外では出来なくても、家の中でひっついて写真撮ったりするのが楽しいですね」(21歳/大学生)
    デートの思い出に写真を撮る人は多いかもしれませんが、景色や食べ物の写真は多くても、ツーショットは意外と少なかったりしませんか?たまにはSNSにあげられないくらいラブラブな写真を撮るのも楽しいかも…。
    インスタで話題になった、「彼女が彼氏の腕をひく写真」などに挑戦してみるのもいいかもしれません。

    2.話題の「ドン」系

    「彼女がどうしてもやってって言うので、路地みたいなところで壁ドンしたんですけど、想像以上に効果ありましたね、俺にも彼女にもです(笑)」(23歳/サービス業)
    映画やドラマはもちろん、バラエティ番組でも芸能人が壁ドンをする場面をよく見ますよね。壁ドン、床ドンなどなど種類も増えてきました。
    もちろん街中で堂々とやっていたら痛いカップルですが、誰も見ていなければ大丈夫。
    やる方もやられる方も照れる、という意見が多かったですが、実際の効果はぜひ試して確認してみてくださいね。

    3.一緒に料理

    「一緒に買い物に行って料理するのが一番好きです。結婚したら…とかも想像できるし、ワイワイ言いながら同じものを作って食べるのって、お互いの愛を感じられますよね」(25歳/会社員)
    彼の帰りを待って栄養たっぷりなご飯を作ってあげるのも良いですが、たまには彼と一緒にお買い物から片づけまで二人で行うのはいかがでしょうか?
    色んな話をしながら二人の好きな食べ物を作るのは、いつものおうちデートとはまた違った雰囲気を楽しめますよ。

    4.ペアルック

    「どこかに出かけない時は、ペアルックしたりしますよ。地元のコンビニくらいなら人もあんまりいないので気にする必要ないですし。
    外でペアルックするときは小物とかですかね。バカップルって思われるのは嫌なので(笑)」(20歳/大学生)
    ためらいがちなペアルックは、遠出する用事がない時に取り入れるのがポイントです。
    同じ格好ができるというのも、カップルならでは。
    ここぞという時のデートの時に彼にねだってみましょう。

    おわりに

    いかがでしたか?4つに共通する点は、一目をはばかることなくくっついていられるということですね。やはり彼との密着感が、ラブラブ度MAXのポイントです。
    いつも頑張っている自分たちに、自分たちでプレゼントをするのはいかがでしょうか。(神野悠/ライター)

    BELAVU
    あなたの評価を下げているかも!仕事関係の人に見られてはいけないSNS投稿4つ
    時間の少ないふたりでも大丈夫!「愛を深める」コツ5つ
    梅雨どきはいつもの倍気をつけて!!きちんとした身だしなみで女子力アップ
    それじゃ狙われちゃう!「ダメ男」を引き寄せてしまう女子の共通点
    職場でもプライベートでもモテる♡「元から美人」な女子アナメイクの極意
    Share. Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    Related

    「イメージと違う」で別れずに「ダメなとこも含めて大好き」なカップルが考えてること

    恋愛対象外です!男が無意識に出している「興味なしサイン」

    生まれた日にちでわかる!バースレコード仕事占い 3日生まれのあなたへのメッセージ

    イメージを操って彼の意識を自分に向ける「ちょっぴりズルい心理テクニック」4選

    3月は女子力アップ月!一瞬で彼の気持ちを引き寄せる開運姫風水

    美人料理研究家・園山真希絵もお手上げ?塩谷瞬ばりのダメンズ更生計画!

    会計の時に逃げるように娘と外に出た私→帰宅後、義姉から送られてきたメッセージ

    夫の誕生日に「久しぶりに会いましょう!」と加わった義妹は、義妹家3人分のコース料金を私に払わせました

    同僚3人に別々の秘密を送った私が、半年後に先輩の口から確かめたこと

    「今日のだけ?」と聞かれるまで、俺は自分が気が利く側だと思っていました

    「気が利かない」と店員の前で私を笑った彼→会計で、その店員が私に頭を下げた理由

    彼女の手料理に文句ばかり言っていた俺が、母の味の正体を言えなかった理由

    「俺の母親の味と違う」が口癖の彼に、私が黙って食卓に並べた1つの箱

    BELAVU

    Type above and press Enter to search. Press Esc to cancel.