Close Menu
    BELAVU
    BELAVU
    Home»Love»遠距離恋愛をくぐり抜けることができるカップルの特徴

    遠距離恋愛をくぐり抜けることができるカップルの特徴

    2022-12-19
    Share
    Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    学校、家庭、会社の事情・・・いくらラブラブカップルだとしても、時に襲われてしまうのが、引越しなどの遠距離恋愛という悲劇。これを糧にラブラブ度をあげるカップルもいれば、破局の原因になってしまう人もいます。

    1.淡白カップル

    「もとから、週に1回会えばいいほう。恋愛にはお互い淡白だったかな。彼が海外に留学するって言った時も、羨ましいって思ったくらい。スカイプとかラインで連絡とれるから問題なし!」(26歳/営業)
    恋愛傾向として、連絡もこまめではなく、デートも回数が少ない・・・そういった恋愛に淡白なタイプのカップルは、遠距離恋愛の波を意外と楽にくぐり抜けてしまうのだとか。「私は私、あなたはあなた」と考えて、お互いにあまり干渉しないカップルなら、この遠距離も大きな問題とは思わないようです。

    2.毎日連絡カップル

    「顔が見えなくても話せるから平気!毎日どんなことをしてるのか、どんな人に会ったのかお互い報告してるよ。写真とかも送り合ってる。だから彼の友達の顔とか名前とか全部知ってると思う!」(22歳/学生)
    毎日1回は電話をして、その日あったことを話すカップル。遠距離前に信頼関係が築けているためか、連絡がまめなためか、お互いを不安にさせない・ならないように気遣いをするので、遠距離なのを感じさせない付き合いができるそうです。毎日連絡をする癖がもとからあるのか無いのかがポイント。どちらかが面倒になってきてしまうことがありますからね。

    3.熟年カップル

    「7年付き合ったから、もう別れるとかは考えられない。お父さんの単身赴任って感じがする。」(21歳/学生)
    まるで熟年夫婦のような落ち着きを感じさせるカップルってたまにいますよね。そういった安定感のあるカップルは遠距離という事実にそこまで影響されず、しっかり地に足をつけています。遠距離を何の問題もなくくぐり抜けた二人の結束は、さらに硬いものになりそうですね。

    4.会えなくてもOKカップル

    「看護師をしてる彼女とは、もとから月1しか会えなかったから、遠距離になっても変わりはないよ。」(23歳/大学院)
    もはや慣れが物を言う世界のようです。遠距離になる前は、ほぼ毎日顔を合わせていたというようなカップルは、急に離れてしまったことにパニックになってしまいますが、付き合い始めから距離感があると、たとえ住む場所が遠くても、あまりギャップを感じないのだとか。遠距離前にこれでもか!というほどベタベタしていると、離れた時のギャップに苦しんでしまうかもしれません。

    おわりに

    当てはまるカップルのタイプはあったでしょうか?このタイプではないからといって、遠距離恋愛がうまくいかない、というわけではありません。遠距離のハードルを超えたときの感動は大きいそうなので、そのときのことを考えてグッと我慢してみましょう!

    BELAVU
    【星座別】3月上旬、「恋の急展開を迎える女性」ランキング<第4〜6位>
    【星座別】うわ…最悪…「相性最悪なカップル」はどの組み合わせ?
    【バカップル】かも?!カップルが周囲に教えていない変なルールBEST3 第3位:週末は海外ドラマのようにお互いを呼び合う、第2位:道を塞いで通せんぼをする、第1位は…?
    【幼馴染】お酒を飲んだ後の彼の様子がカワイイ…♡見た目とのギャップにキュンとしたエピソードvol.4
    【星座別】「今週の恋愛運(3/6-3/12) 」
    Share. Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    Related

    私、愛されてる?彼氏と一緒にいても不安なら、耳をふさいで彼の行動だけ見よう

    それでは楽しい恋はできません。彼が「デート中に遠慮されるとつらいこと」

    2016年下半期を占う 恋愛最強ラッキー風水占い【一白水星】

    イメージを操って彼の意識を自分に向ける「ちょっぴりズルい心理テクニック」4選

    3月は女子力アップ月!一瞬で彼の気持ちを引き寄せる開運姫風水

    美人料理研究家・園山真希絵もお手上げ?塩谷瞬ばりのダメンズ更生計画!

    彼女の旅行メモにあった懐かしい店→「全部行こう」と言った俺が、昔の話を黙っていた理由

    初めての旅行で窓の外ばかり見ていた彼→翌日「駄菓子屋のところね」と届いて気付いたこと

    「今日はこいつと寝るわ」と送った俺。かわいい猫とリラックスしただけなのに

    「今日はこいつと寝るわ」実家に帰った彼から届いたメッセージ→問い詰める前に届いた写真

    記念日の写真を消してほしいと頼んだ僕が、彼女に言えずにいた1つの理由

    「さっきの投稿、消してもらえない?」記念日の写真を載せた私が、彼の本音を知るまで

    「お母さんが作ってよ」と言われた私。それでも料理ノートに日付を残していました

    BELAVU

    Type above and press Enter to search. Press Esc to cancel.