Close Menu
    BELAVU
    BELAVU
    Home»Love»「よく遊びに誘われるけどただの友達と思われてる?」カレの真意はデートスポットから見抜け!

    「よく遊びに誘われるけどただの友達と思われてる?」カレの真意はデートスポットから見抜け!

    2022-12-19
    Share
    Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    こんにちは。
    みなさんの周りには、「いっぱい遊びに誘ってくれるけど、カレは私を狙っているの? それともただの友達?」みたいな男子はいませんか?
    なんとかカレの真意が知りたい……。心の声が聞きたい……。カレが「サトラレ」だったらいいのに……。
    そんな風にお悩みのみなさんのために、今回はこんな情報をお届け。
    ズバリ、「男子が落としたい女子と行くデートスポット」です。20代男子20人に、その手の内を明かしてもらっちゃいました!

    1.お洒落なレストラン

    「居酒屋とか適当な飲み屋じゃなくて、周りがカップルばっかりのレストランとかに連れて行くかな。ま、あからさまにならないように『いつもこういうところ行くんだよね』ってカモフラージュしてるけどね」(印刷/25才)
    お洒落なレストランというのは鉄板かもですが、それでも男子がこういうふうに、「いかにも誰とでも行っている」と照れ隠しをしている可能性があることはあまり気づかない人が多そうですね。
    ひそかにアナタは特別扱いされている可能性高いです。オシャレなレストランに普段から行く人なんてそうそういませんから。

    2.ホテルの多い街

    「まぁ、勢いで落としたかったらホテル街付近の店じゃん(笑)? 新宿だったら東口のほうだったり、渋谷とかさ。そういうところでやたらと酒すすめてきたらモロでしょ」(インフラ/25才)
    好みの女子を酒で落とすだなんてけしからぬ輩(やから)ですが、チャラい男子君ならこれくらいグイっときそうですね。「なんだか周りにホテルの看板多いなー」と思ったら、そこはもうカレの張った蜘蛛の巣の上かも?

    3.夜景スポット

    「夜景だね。夜景。実際さ、夜景って女の人がドキドキしやすいんだって。心理学的に。だから一緒にいる異性のことが好きと錯覚しやすいらしくて。『夜景好きなんだよねー』とか行って遊んだ帰りに連れて行ってる」(テレビ関係/25才)
    どうやら、男と女では色の見え方が多少異なるようで、こういった違いが生まれるそうですよ。
    でも、毎度夜景に連れて行ってくれるだなんてロマンチックじゃないですか。付き合ってあげてくださいよ(笑)。

    4.その子の趣味に合わせた場所

    「一番いいのは、その子が興味ある店でしょ。だって絶対楽しんでくれるし、なにより断られる可能性が低い。ディズニー好きならディズニーショップとかね」(公務員/24才)
    こうやって男子は貢ぎ始めるんですね……。
    冗談は置いておいて、たしかにこれが一番な気もします。「映画好きでしょ? 行こうよ」とか「おいしいオシャレなカフェがあるよ」みたいに、アナタの好みに合わせた誘い方をしてくるのなら、かなり狙われている可能性は高そうです。
    調子に乗って「おごってー」とか言わないであげてください。たぶん断れないので……。

    おわりに

    いかがでしたか?
    真意は読めないけれど、なぜかたくさん遊びに誘ってくるあの男子。じつは裏で懸命にアプローチを続けているのかもしれませんね。

    BELAVU
    ヤクザの交渉術に学ぶ!ちょいワル恋愛講座
    その幻想、押し付けないで!?男性に聞いた「理想の彼女の部屋」・4選
    『男子の恋愛はフォルダ別に保存』ってホント?男子が忘れられない元カノとは
    若いうちに知っておきたい「男とお金の関係」
    本当に彼氏ほしいの…?マッチングサイトでのNGプロフィールとは
    Share. Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    Related

    私、愛されてる?彼氏と一緒にいても不安なら、耳をふさいで彼の行動だけ見よう

    それでは楽しい恋はできません。彼が「デート中に遠慮されるとつらいこと」

    2016年下半期を占う 恋愛最強ラッキー風水占い【一白水星】

    イメージを操って彼の意識を自分に向ける「ちょっぴりズルい心理テクニック」4選

    3月は女子力アップ月!一瞬で彼の気持ちを引き寄せる開運姫風水

    美人料理研究家・園山真希絵もお手上げ?塩谷瞬ばりのダメンズ更生計画!

    彼女の旅行メモにあった懐かしい店→「全部行こう」と言った俺が、昔の話を黙っていた理由

    初めての旅行で窓の外ばかり見ていた彼→翌日「駄菓子屋のところね」と届いて気付いたこと

    「今日はこいつと寝るわ」と送った俺。かわいい猫とリラックスしただけなのに

    「今日はこいつと寝るわ」実家に帰った彼から届いたメッセージ→問い詰める前に届いた写真

    記念日の写真を消してほしいと頼んだ僕が、彼女に言えずにいた1つの理由

    「さっきの投稿、消してもらえない?」記念日の写真を載せた私が、彼の本音を知るまで

    「お母さんが作ってよ」と言われた私。それでも料理ノートに日付を残していました

    BELAVU

    Type above and press Enter to search. Press Esc to cancel.