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彼氏と「別れたい」と思う瞬間には、どんなものがあるのでしょうか。
彼氏と別れたいと思う瞬間:ケンカが耐えないとき
彼氏と別れたいと思う瞬間1つ目は、ケンカが耐えないとき。
ケンカというのは1人でできるものではないため、どちらか片方だけが悪いということはありません。
両者に必ず非があるのです。
しかし、些細なことでケンカばかりしていると、正直疲れてしまいますよね。
喧嘩をしないように、と相手の顔色ばかり伺ってしまっては、ちっとも楽しくありません。
ケンカは必ずしも悪いことではなく、お互いの意見を言い合うという意味では良い機会。
それでもケンカばかり続くと気が病むので、別れたいと思うのも納得です。
彼氏と別れたいと思う瞬間:嘘をつかれたとき
彼氏と別れたいと思う瞬間2つ目は、嘘をつかれたとき。
嘘には、自分のためのものと相手を傷つけないためのものがあると言いますが、どちらであっても嘘をつかれるのは辛いものです。
信頼している彼氏に嘘をつかれていたと分かれば、人間不信になってしまうかもしれません。
恋人だからこそ正直に話してほしい、一度嘘をつかれるとその後も信用出来なくなる、という意見もありました。
彼氏と別れたいと思う瞬間:マナーの悪い瞬間を見たとき
彼氏と別れたいと思う瞬間3つ目は、マナーの悪い瞬間を見たとき。
たとえば、歩きタバコや歩きスマホをする、ゴミをポイ捨てする、公共の場で大声を出す、店員に威張るなど、世間一般的に「マナー違反」とされる行為をしている姿を見たとき、一気に別れたいと思う女性は少なくありません。
私も、彼氏がマナー違反をしていたらその場を離れたくなりますね……。
私のように、彼氏がマナー違反をしていたら「一緒にいたくない」と感じる女性は多いもの。
普段はどんなに良い人でも、マナー違反をされた瞬間に恋も冷めてしまいますね。
まとめ
彼氏と別れたいと思う瞬間について、お話しました。
どんなに素敵な人でも、嫌なところ、自分と合わないところの1つや2つはあるものです。
それがあなたにとって許せるものか、我慢できるかどうかが、別れたいと思うかどうかの境界線になるのではないでしょうか。
別れたいと思ったあと、どんな行動に出るのかはあなた次第です。