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    当てはまれば要注意!男性が感じる【重い女】の特徴3つ!

    2023-01-09
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    自分では自立していて彼氏の負担になんて全く思っていないつもりでも、自分では気づかないうちにいつのまにか「重い女」になってしまっている女性も少なくはありません。

    休日=デートだと考える

    毎週末会える距離に住んでいる二人の場合、休日ごとにデートをしているカップルも多いでしょう。
    しかし、そんな習慣が当たり前になってしまい「休日=デート」と思い込むのは重い女の第一歩です。あなたは彼と過ごせれば幸せかもしれませんが、彼にも自分の片づけたい家事やあなた以外の友達と過ごす時間が必要かもしれません。
    そんな彼の様子に気付けず、無邪気に「来週はどこに行く?」なんてデートがあることを決定事項として話していると、彼にうんざりされてしまう恐れがあります。どんなに毎週末のデートが習慣になっていても「来週は空いてる?」から話を始める癖をつけると良いでしょう。

    恋愛に対して憧れを持ちすぎ

    多かれ少なかれ、誰でも恋愛に対して憧れは持っているものです。「一度くらい会社帰りに迎えに来てほしい」という憧れを持っている人もいれば「プロポーズは真っ赤な薔薇の花束がほしい」という憧れを持っている人もいるでしょう。
    しかし、そうした憧れが多くなればなるほど、彼の負担になってしまいかねません。時には、憧れと外れた行動を彼がしてしまった時に、いきなり不機嫌になってしまう女性もいます。
    そんなワガママで面倒な女性は重い女と思われても無理はないでしょう。憧れを持っていても表に出さなければ問題ありませんが、彼に要求しすぎたり彼が要求を叶えてくれなかった時に不機嫌になったりするのはやめましょう。

    過去を詮索しまくる

    彼と付き合っていると過去の恋愛が気になることもあるでしょう。
    付き合い方によっては「元カノにどんなプレゼントあげたの?」や「元彼と別れた原因は?」なんて軽い調子で聞きあうカップルもいますが、彼が嫌がっているのに無理やり聞き出そうとしたり詮索したりするのは避けなければなりません。
    お互いに過去を話すことに抵抗がないなら構いませんが、彼が嫌がっているのに友達に聞いて勝手に情報収集したり、SNSを遡って詮索したりすることはやめましょう。彼にとってはプライバシーを侵害してくる嫌な女性になってしまう恐れもありますよ。

    重い女になりたくない人は注意しよう!

    重い女が好きでもっと依存してほしいと考える男性もいますが、大半の男性にとっては重い女は負担になってしまい、長く付き合うと別れたくなるタイプの女性だと言われています。
    あなたと付き合っている彼氏が重い女に対して抵抗感があるのなら、注意して接する必要はあるでしょう。過去の恋愛では重い女にならなくても、今はいつの間にかなってしまっている可能性もあります。定期的にセルフチェックをして重い女にならないように注意して過ごしてください。(土井春香/ライター)

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