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    これってどっち…?「好き避け」と「嫌い避け」の見分け方を教えちゃいます♡

    2023-01-06
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    気になる人から避けられている気がする……。でも、好意も感じる。このような場合は、あなたのことが好きだからこそ避けてしまっているのかもしれません。

    頻繁に目が合うかどうか

    普段から明らかに避けられているのに、離れている時はよく目が合う。このような場合は、好き避けの可能性が高いでしょう。
    いざ対面すると緊張して上手く話せないので、さりげなく離れてしまいますが、あなたのことが気になって仕方がないので、離れている時はついつい目で追ってしまうのです。
    目が合ってそらされても、恥ずかしがっているだけなので気にする必要はありません。

    LINEやメールの返信があるかどうか

    普段は全然話しかけてこないのに、LINEやメールは来る。または、明るい内容で返信があるという場合は、好き避けの可能性が高いです。
    目の前では緊張してしゃべれない人でも、スマホを通じてだったら普段通り接することが出来るのでしょう。
    このようなケースの場合は、積極的に話しかけてあげて少しずつ距離を近づけていくといいでしょう。相手の女性もきっといつか心を開いてくれるはずです。

    ふたりきりだと話すかどうか

    周囲に大勢の人がいる時は、全然話してくれないのに、ふたりきりの時は楽しそうに会話してくれる。この場合も好き避けです。
    周りに人がいると、周囲の目を気にしてしまって好きなことがバレないように振る舞ってしまいます。その半面、ふたりきりになると「今がチャンス」といった具合に積極的に話すようになるのです。

    軽く触れた時の相手の反応

    あなたが相手の体に軽く触れた時の反応を見てみましょう。
    例えば、飲み会などで隣同士の席になった時。軽く腕が触れ合うぐらいの距離に近づいてみて、相手が離れようとしなければ少なくとも嫌っている可能性は低いです。
    さらに、近い距離で目を合わせて話そうとしないのなら、相手は緊張している可能性があります。反対に嫌い避けの場合はさりげなく離れようとするでしょう。

    自分自身の行動に心当たりはないか

    特に女性に多い好き避けの行動ですが、やきもちを妬いていたり、自分の気持ちに気づいて欲しいと思っている時に、あえて避ける人もいます。
    「いきなり態度が冷たくなった」「なんだか怒っている気がする」という時は、直前に他の女性と仲良く話ていなかったか?
    相手を傷つけるような発言をしていなかったかなどを思い返してみてください。相手は拗ねているだけかもしれません。

    相手の本心を見抜いて今後に役立てよう

    もし避けられている相手が自分の好きな人だったら、避けられるのは悲しいことです。
    ですが、嫌われているとは限りません。あなたのことが好きだからこそ、避けてしまう場合もあるのです。相手の心理を上手に読み解いて、今後の恋愛に役立ててくださいね!

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