Close Menu
    BELAVU
    BELAVU
    Home»Love»勇気が出ない!カレに「話しづらすぎること」をなんとか伝える方法・5つ

    勇気が出ない!カレに「話しづらすぎること」をなんとか伝える方法・5つ

    2022-12-11
    Share
    Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    付き合っていれば、伝えたくないことを伝えなくちゃいけないときもあります。

    1.すぐに言っちゃう

    「電話で言うときも直接会って言うときも、言いづらい話題は、ためずにとっとと言っちゃうっていうのが私のスタイル。溜めると、どんどん言いづらくなるもんだよ」(美容師/25歳)
    たとえば新幹線で隣になった人に話しかけるとするじゃないですか? 
    こういうときって、隣に座ってすぐが一番話しかけやすくて、その後はどんどん話しかけにくくなるんだって。これと似ているかもしれませんね。
    たしかに、ためればためるほどハードルが上がっていく感じはわかります(笑)。

    2.LINEを使うのもアリ

    「普通にLINEでもいいんじゃん? 最近はもう『大事なことは会うか、せめて電話で』みたいな時代でもないでしょ」(大学生/21歳)
    そうですね。男子だって、告白をLINEでしてくるような時代ですから。
    まず大事なのは、とにかく相手に伝えること。伝え方なんて二の次って思えば、とにかく言いやすいLINEを使うのには私も賛成です。

    3.手紙で真面目さを出しつつ

    「手紙もいいと思う。LINEと同じで言いやすいだけじゃなくて、真剣な感じが出て軽い感じがしないから」(大学生/20歳)
    「さすがにLINEで言うのは……」ってためらっちゃう人は、手紙はありかもしれません。手紙なら、「ちゃんと伝えたいから手紙にします」みたいな気持ちがにじみ出ますよね。

    4.めちゃくちゃハードルを上げる

    「逆に、『今からめっちゃ傷つくこと言うかもしれないけど、いい? 
    本当に大丈夫?』ってハードルを上げまくってから言えば、相手はたいていのことは受け入れてくれると思うよ」(教員/28歳)
    なるほど。逆にハードルをとにかく上げまくる作戦ですね。たしかにこれなら、「なんだー全然たいしたことじゃないじゃんー! 怖かったー!」ってなりそうですもんね。
    そんなに重い話題じゃないけど、少しカレを傷つけるかも、っていう話題のときにはいいかも。

    5.カレがご機嫌なときに

    「相手の機嫌がいいときを狙うのも絶対に大事。人ってテンションで物事の受け止め方が全然変わるから」(ウェブ系/26歳)
    めちゃくちゃテンションが高いときなら、多少のことでも「まあいっか!」みたいに受け止められますもんね。
    さすがにどんなにハイテンションでも「別れよう」みたいな激重なのは受け止めきれないかもしれないけどね(笑)。

    おわりに

    どうでしたか?
    「大事なことだから、誠実に伝えなきゃ」みたいに考えすぎると、かえって事態をややこしくしてしまうこともあります。
    ときには、大事なことだからこそサクッとしれっと伝えるみたいなやり方も考えても良いのかもしれませんね。ぜひ参考にしてみてください。(遣水あかり/ライター)

    BELAVU
    O型男子に「やる気スイッチ」を入れる方法・5ステップ
    「つまんない~」「どうしよう…」はキケン!間ができたときのNG行動・4選
    人相と占星術でわかる!2016年あなたの運命の人の顔立ちと性格 ~牡牛座~
    「あっ、用事思い出した…」男性が思わず帰りたくなる「買い物デート」でのNG行動
    いい恋ができるのは「頑張らない」から
    Share. Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    Related

    【デート編】「たまんない!」いつもよりちょっとだけ彼氏をドキッとさせるアイディア

    脈アリ?・脈ナシ?食事デートでのチェック項目

    【血液型*12星座ハイブリッド恋愛相性】O型女子と双子座&天秤座&水瓶座の男子の場合

    「重くてムリ…」と彼がドン引きする「重い女子」爆誕までの4ステップ

    なぜか上手くいかない女子に教える、愛欲の星座占い(4/3-4/9)

    女性タレントに学ぶ!愛される笑い方・5選

    彼女のメッセージを開けずにいた俺が、返事だけは最初から持っていた話

    「この先のこと、ちゃんと話したい」。送ったあと、既読の印はつかないままでした

    今なにしてるのと打てなかった俺は、代わりに絵柄を重ねて押していました

    「スタンプ、続けて送るのやめてほしい」行き先を書かずに出かける私が、彼に伝えた日

    深夜に打っているつもりはありませんでした。俺の1日は、そこから始まっています

    眠っている間に届く夫の長文は、毎回「いってきます」で終わっていました

    希望写真どおりに切ったつもりだった僕、店長に「普段の手入れは聞いた?」と言われて気づいたこと

    BELAVU

    Type above and press Enter to search. Press Esc to cancel.