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    「~しなきゃ」恋愛はずっと苦しい、「~したい」恋愛は最高に楽しい

    2022-11-28

    「彼との関係の中で恋愛が苦しく感じる。うまくいかないことが多くてつらい」

    「仲良くしなきゃ」ではなく「自然と仲良くなりたい」

    恋人同士なんだからもっと仲良くしなきゃ、と思って自分の言いたいことがはっきり言えなかったり、変に彼に合わせようとして自分の個性を殺してしまってはいませんか?
    好きな人に好きになってもらおうとして、自分を殺そうとすると、一時期はうまくいきますが長くは続きません。
    あなたがあなたらしくいること以上に、恋愛を長続きさせるコツはないんですね。
    ですから、「彼とは仲良くしなきゃ」という動機で行動するのではなく、「彼ともっと自然に仲良くなるにはどうしたらいいか?」という動機で行動してみてください。
    そうすればあなたが「自然体であるままで仲良くなる方法」を探し出すはずです。

    「私が支えてあげなきゃ」ではなく「彼の力になりたい」

    「わたしがいなきゃ彼はダメになるの!」というセリフを放った人からダメになっていく、という法則がどうやらあるようですが、これも「しなきゃ」恋愛の義務感がその人を苦しめる典型例です。
    女性は「自分の夢を追い求めたい」というエネルギーよりも「好きな人の夢を応援したい」というエネルギーが強い人も多いですよね。
    でもそれが間違った方向に行くと「こんなに尽くしているのにつらい…」という見返りを求めた自己犠牲になってしまうのです。
    そうなる前に、自分が何かをしてあげるのではなく、彼が自分と会うことでやる気になったり、自分と話すことで癒される、そんなパワースポットになるようなイメージを持つといいですよ。
    パワースポットに行っても、パワーは出るけど、パワースポット自体は何もしてくれないじゃないですか。それでいいんです。
    そもそも、夢なんて誰に支えられなくても叶える気概がある人間じゃないとどうせ叶えられないですから。

    「みんなにモテなきゃ」ではなく「この人を愛したい」

    20代前半から半ばぐらいまでの年齢の時って、男女問わずいろんな人から好かれたいっていう気持ちがあると思うんですよね。
    そして、その気持ちの裏側には「嫌われたくない」という気持ちが隠れているものです。
    そしていわゆる世の中にはびこっているモテテクも、要は「嫌われないための」テクニックにすぎません。
    誰かを真剣に愛そうと思えば、そして誰かに真剣に愛してもらおうと思えば、そこには「嫌われてもいい」という、嫌われる勇気を持つことが絶対に必要になります。
    大事なことは不特定多数の人に好かれることではなく、不特定多数の人に嫌われてでも、特定の人を大切にするんだと思うこと、そう思える相手に出会うことです。

    「ヤバイ結婚しなきゃ!」ではなく「オッシャ結婚するか!」

    年齢に危機感を感じて、親からせっつかれて、周囲の結婚報告に焦りを感じて、、、などの自分以外の何かを理由にして結婚を決めるとロクなことになりません。
    また、「この人は本当に運命の人なのだろうか」とか「私はこの人とやっていけるのだろうか」とか、色々不安に思ってしまう相手の結婚もおすすめしません。
    あくまで僕の個人的な経験からですが、結婚してうまくいっているカップルは、どちらかが「オッシャ結婚するか!」と決めて結婚したケースがとても多いです。
    「うまく行くかどうか不安になる」ということは、失敗したくない思いが強いということ。そして失敗したくないという思いの強さは、周囲からどう思われるかを気にしている強さに比例します。
    周囲からどう思われるかを気にせずに、オッシャ!と勢いで「決められる」、ってことは相手と、相手を好きになった自分に自信が持てる、ということ。
    そういう人こそ運命の人だと僕は思うのです。

    「しなきゃ」恋愛をする人は他人の目を気にしすぎている

    以上、「しなきゃ」恋愛をしている人あるあるを紹介してきました。
    他にもいくらでも事例はあるのですが、「しなきゃ」恋愛をしている人の共通点は、自分以外の誰かの目を気にしすぎている、ということ。
    それが彼氏だったり、親だったり、周囲の友達だったり、世間体というふわっとしたものだったり対象は様々ですが、他人の目を気にしすぎると自分の「したい」恋愛をすることができなくなってしまうんです。
    あなたが最高に楽しい恋愛を続けるためには、あなたの「したい」恋愛を大事にすること。
    それがひいては彼氏を、親を、周囲の友達を大事にすることに繋がりますから、自分の「したい」を信じてあげてくださいね(川口美樹/ライター)

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