Close Menu
    BELAVU
    BELAVU
    Home»Love»どんどん甘えろ!「俺って彼女に頼られてるー!」と実感できて嬉しい瞬間

    どんどん甘えろ!「俺って彼女に頼られてるー!」と実感できて嬉しい瞬間

    2022-11-26
    Share
    Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    人から頼られることは気持ちがいいものですが、男子にとって、彼女から頼りにされるというのは何よりも嬉しいこと。

    1.日報

    「彼女が毎日のように電話してきて、『今日は●●したんだよー』とか逐一報告してくれるんですけど、そういうのは、頼られてるからこそって思ってるけど」(出版/24歳)
    きっと、そうでしょうね。頼りにしてるからといって、必ずしも毎日のように大きな悩み事があったりするわけじゃありませんから、むしろ、こういった日常の些細な出来事を共有したくなる相手こそ、本当に頼りにしてる人なのかもしれません。

    2.俺のアドバイスで結論

    「俺に相談とかをしたときに、俺のアドバイスを聞いて、それで、『うん、そうする』って目の前で結論を出してくれると、頼られてる感じがするし、相談に乗ってあげてよかったって思えます」(美容師/27歳)
    相談するだけしておいて、結局結論は自分で決めちゃうとかだと、頼りにしてるというよりは、誰でもいいから悩み事を聞いてくれる人がほしいだけ感がありますよね。
    相談した側だけじゃなく、された側の満足度を上げるためには、こういった「お返し」が有効です。

    3.甘える

    「普通に、彼女から甘えてもらえるだけで、頼られてる感じは伝わるかなー。頼りにならない人に甘えるとか無理でしょ(笑)」(公務員/24歳)
    たしかに。甘えるには、相手に甘えられるに値するだけの大きな人間性が必要ですもんね。男子が彼女から甘えてほしがるのは、「俺の人間性、デカイって言って!」という催促なのかもしれません。
    一緒にいるときにいつもよりペタッとくっつくとか、そういうのでも十分甘えるうちに入ると思いますので、ぜひ実践を。

    4.「すごく頼れるね」

    「ストレートに言ってくれるのが一番嬉しいかな、『頼れるね』とか。言葉にするのが恥ずかしいようなものでもないしねー」(大学生/19歳)
    どうかな(笑)。なかなか正面切って言うには少し恥ずかしい言葉のような気もするけど……。
    でも、こういうポジティブなことをするときの恥ずかしさって、だいたい無駄でしかないことが多いですよね。
    それに、言われた方はただただ嬉しいだけで、「こいつ、こんなこと言って恥ずかしくねえのかよ」なんて絶対に思いません。結局は、素直な行動をくだらない自意識が邪魔しているだけなのです。

    おわりに

    「頼りにされてるぞ、俺!」と感じると、彼氏はきっと、その期待に応えられるようにやる気を出して頑張ってくれると思います。
    彼氏をもっともっと頼り甲斐ある男に育てるためには、まず、頼ってあげることですね!(遣水あかり/ライター)
    (あかねぴ @akanepi0426/モデル)
    (かしゅかしゅ@cashe_cashe2525/撮影)

    BELAVU
    【七曜星風水】「火星パワー」で彼を夢中にさせるラブテクを使いこなそう!
    恋に効く、魔法のビューティレシピ「鶏の香草焼き」
    即ゲットすべき!?彼女を幸せにできるに違いない「男子のバイト経験」5つ
    「どうしてそうなの?」男性が理解不能だと思っている彼女の言動
    「彼のためにこんなに頑張っているのに報われない」その理由と解決策を解説!
    Share. Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    Related

    「イメージと違う」で別れずに「ダメなとこも含めて大好き」なカップルが考えてること

    恋愛対象外です!男が無意識に出している「興味なしサイン」

    2016年下半期を占う 恋愛最強ラッキー風水占い【一白水星】

    イメージを操って彼の意識を自分に向ける「ちょっぴりズルい心理テクニック」4選

    3月は女子力アップ月!一瞬で彼の気持ちを引き寄せる開運姫風水

    美人料理研究家・園山真希絵もお手上げ?塩谷瞬ばりのダメンズ更生計画!

    「そこまで口出しされること?」元恋人とつけるはずだった指輪を外さなかった俺

    「その指輪、外さないの?」と聞いた私に、彼が3秒黙ってから返した一言

    息子の妻にだけ送り続けた長い文を、私は3年、配慮のつもりでおりました

    帰省のたび私にだけ届く長文。「息子には、見せないでください」と義母が書いた日

    あの方に合わせているつもりでした。6年、僕はその1人にだけ挨拶を書いていません

    「その日程で承ります」だけ。6年、私はそれを扱いの軽さだと思っていました

    台風がそれても「キャンセル料」を聞き続けた私、どうしても言えなかった本当の理由

    BELAVU

    Type above and press Enter to search. Press Esc to cancel.