Close Menu
    BELAVU
    BELAVU
    Home»Love»男性が「この子女捨ててるな~」と思ってしまう女性の行動・4選

    男性が「この子女捨ててるな~」と思ってしまう女性の行動・4選

    2022-11-24
    Share
    Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    恋愛から遠ざかってしまうと、自分磨きもなんだか面倒になってしまいますよね。でも手抜き行動ばかりをしていると、せっかく持っていた自分の魅力も半減しちゃうかも。

    1.見た目をまったく気にしない

    「スッピンでどこまでも行ける女性は、ちょっとどうかなと思ってしまう…。」(24歳/出版)
    「髪の毛がボサボサだったり、根元がプリンになっている女性にはあまり惹かれないですね。」(27歳/販売)
    顔が可愛いとかの問題ではなく、清潔感があるかどうかがポイントとなってくるよう。近所のコンビニに行くぐらいならスッピンでも問題ないと思いますが、彼とのデートのときは軽くメイクをしておくべきでしょう。
    特に髪の毛って、お手入れをしているかどうか一目瞭然のパーツ。枝毛だらけのパサパサヘアーは男性もゲンナリしてしまいます。日ごろから髪の毛が痛まないようにケアをすることが大切ですね。

    2.休みの日は1日中パジャマ

    「休日は家から一歩も出ず、1日中パジャマでゴロゴロしているうちの姉。人ってそういうものなのかもしれないけれど、正直『だから彼氏できないんだよ…』と思っちゃいます。」(21歳/大学生)
    「休みの日くらい好きにさせてよ!」と言いたくなってしまいますが、1日中パジャマでいるのももったいない気がしますよね。男性としてはお休みの日にも可愛い女性でいてほしいはずですよ。休日だからこそ自分の好きな洋服を着て、街に繰り出してみましょう。案外素敵な出会いが転がっているかも!?

    3.下着がボロボロ

    「久しぶりにエッチをしようと思ったら、彼女の下着がボロボロだった。『最近誰にも見せてなかったからさ~』と言われたけど、そういう問題ではないと思う…。」(25歳/製造)
    ついつい気を抜いてしまいがちな下着ですが、見えないところが適当だと彼も萎えてしまいます。それに新しい下着を身につければ、気持ちもシャキッとするはず。「ほつれてきてるけど、まだ履けそうかも~」なんて思っているパンツは、いますぐに新調しましょう!

    4.スカートでも平気で脚を広げる

    「電車内とかで平気で脚を広げている女子っているよね。意外と周りに見られているから気を付けたほうが良いよ!」(28歳/メーカー)
    「大学の子がいつも脚を広げてスカートでパタパタしている…。『それやめたほうが良いんじゃない?』と聞いたら『どこ見てるの~(笑)変態!』と言われた…。何だかすごく不快でした。」(20歳/大学生)
    スカートを履いているにもかかわらず、脚をガバッと広げている人はいませんか?どんなに可愛いファッションをしていても、行儀が悪いと下品でガサツな女子だと思われてしまいます。日ごろから脚癖には十分注意しましょう!

    おわりに

    常に完璧な女性を目指す必要はありませんが、自分が可愛くいられるように工夫をすることは大切です。
    まずは女性らしい行動を取っていくことで、恋愛にも変化が生まれるかもしれませんよ。(和/ライター)

    BELAVU
    男性に手渡すと喜ばれる飲み物・7選
    油断は禁物!彼ママに好かれるポイント・4つ
    誘い上手な女になる!彼とベッドインまで持ち込むための官能風水
    意外と普通?「立派そう」で近寄りがたい男子の実態・4つ
    男が女子から褒められたい「俺の知的さ」
    Share. Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    Related

    アラサーは「モテ適齢期」!年上・年下の両方から愛される女性の条件って?

    彼からの愛情を求める前に知りたい、「彼の上手な愛し方」

    【血液型*12星座ハイブリッド恋愛相性】O型女子と双子座&天秤座&水瓶座の男子の場合

    「重くてムリ…」と彼がドン引きする「重い女子」爆誕までの4ステップ

    なぜか上手くいかない女子に教える、愛欲の星座占い(4/3-4/9)

    女性タレントに学ぶ!愛される笑い方・5選

    彼女のメッセージを開けずにいた俺が、返事だけは最初から持っていた話

    「この先のこと、ちゃんと話したい」。送ったあと、既読の印はつかないままでした

    今なにしてるのと打てなかった俺は、代わりに絵柄を重ねて押していました

    「スタンプ、続けて送るのやめてほしい」行き先を書かずに出かける私が、彼に伝えた日

    深夜に打っているつもりはありませんでした。俺の1日は、そこから始まっています

    眠っている間に届く夫の長文は、毎回「いってきます」で終わっていました

    希望写真どおりに切ったつもりだった僕、店長に「普段の手入れは聞いた?」と言われて気づいたこと

    BELAVU

    Type above and press Enter to search. Press Esc to cancel.