Close Menu
    BELAVU
    BELAVU
    Home»Love»やっぱり「追われる恋」がしたい!追いかけたくなる女子の特徴

    やっぱり「追われる恋」がしたい!追いかけたくなる女子の特徴

    2022-11-20
    Share
    Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    いつも恋愛において男子を追いかけてしまう女子も多々いるでしょう。

    1.押し引きがうまい

    「毎日連絡してきたかと思えば、連絡がパタリとなくなったり…。もう俺のこと飽きちゃったのかな?と思えばまた連絡がきたり」(25歳/派遣)
    「好き好きアピールされてこちらもその気になったのに、いきなり素っ気なくされると焦る」(37歳/IT)
    上手に駆け引きされると男性はハマってしまうようです。
    彼のことが大好きだからと彼を追いかけまわしたい気持ちがわかりますがほどほどに。
    あまり追いかけると彼が逃げてしまいますよ。できればあなたがほどよく逃げて彼に追わせましょう。

    2.ツンデレ

    「みんなで居るときは目も合わせないし全然話しかけてこないのに、ふたりきりになると優しく話かけてくる。
    無言の空間が嫌なのもしれないが、みんなと居るときとふたりきりの時の差がはげしい」(28歳/広告)
    ふたりきりの時に優しくされたらどんな男性だって少しは意識するでしょう。
    彼に気にかけてもらいたいなら、みんなと一緒の時より、ふたりきりの時に距離を縮めるのがいかもしれませんね。

    3.「俺が守ってあげなくちゃ…」と思わせる

    「か弱そうな子をみると『俺が守ってあげたい』と思う。結局自分を頼りにしてくれそうな子をいつも追いかけているかも」(33歳/保険)
    男子の守護本能をくすぐれる女子は男子からしたら追う対象のようです。気になる彼に『守ってあげたい』と思わせればもしかしたら追いかけてくれるかも。
    一人で何でもできる女子よりも、やはり少し頼りない女子の方が男子的には気になる女子なのかも。気になる彼の前でバレない程度にちょっとか弱い女子を演じるのもアリ。

    4.ミステリアス

    「何を考えているかよくわからない女性に惹かれる。相手の事を知りたくて自然に追ってる」(30歳/メーカー)
    「ミステリアスな子の生態を知りたくて夢中になるときはある」(27歳/営業)
    『もっと知りたい』と彼の探求心を揺さぶるのも効果的のようです。自分の事は全てさらけ出さない方が追われる確率はあがるでしょう。
    確かに全て知ってしまった女子を追いかけないですよね。もし気になる彼ができてもはじめから自分の事をいろいろ語るのではなく、徐々に小出しにした方がいいかも。

    5.落としにくそう

    「皆が狙っている可愛い子はそりゃ追うよ」(24歳/フリーター)
    「高嶺の花を落とした時の快感がやばい。簡単に落ちる子よりも落とすのに時間がかかる子の方がいい」(27歳/建築)
    落ちそうでなかなか落ちない子は落としがいがあるでしょう。ですがあまりじらすと彼も追いかけるのを諦めてしまうので、じらすのも程ほどに。

    おわりに

    いかがですか?もし恋愛で追いかけられたいのなら上記を意識してみるのもいいかもしれませんね。
    ですが何事も程ほどにしないと追いかけてもらえなくなるので注意です。(美佳/ライター)

    BELAVU
    恋に役立つ人相占い 彼の「目」からわかること
    過去のトラウマを受け入れて決別!カラーと料理のパワーで生まれ変わる風水レシピ
    生まれた日にちでわかる!バースレコード対人占い 6日生まれのあなた
    釣った魚に餌をやらない男の特徴と対処法
    俺だって悲しい。「彼女」が「母ちゃん」に見え始めた悲劇の瞬間
    Share. Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    Related

    「イメージと違う」で別れずに「ダメなとこも含めて大好き」なカップルが考えてること

    恋愛対象外です!男が無意識に出している「興味なしサイン」

    生まれた日にちでわかる!バースレコード仕事占い 3日生まれのあなたへのメッセージ

    イメージを操って彼の意識を自分に向ける「ちょっぴりズルい心理テクニック」4選

    3月は女子力アップ月!一瞬で彼の気持ちを引き寄せる開運姫風水

    美人料理研究家・園山真希絵もお手上げ?塩谷瞬ばりのダメンズ更生計画!

    彼女のメッセージを開けずにいた俺が、返事だけは最初から持っていた話

    「この先のこと、ちゃんと話したい」。送ったあと、既読の印はつかないままでした

    今なにしてるのと打てなかった俺は、代わりに絵柄を重ねて押していました

    「スタンプ、続けて送るのやめてほしい」行き先を書かずに出かける私が、彼に伝えた日

    深夜に打っているつもりはありませんでした。俺の1日は、そこから始まっています

    眠っている間に届く夫の長文は、毎回「いってきます」で終わっていました

    希望写真どおりに切ったつもりだった僕、店長に「普段の手入れは聞いた?」と言われて気づいたこと

    BELAVU

    Type above and press Enter to search. Press Esc to cancel.