Close Menu

    「誰にも言わないで」と言った彼女の秘密を友人に話してしまった→彼女に同じことをされてしまい…

    「誰にも言わないで」と言った秘密を彼氏が翌日友人に話していた→同じことを彼にしてみた結果

    「同棲したい」と彼女に提案→彼女の家に住むつもりだった僕が、彼女の言葉でハッとした理由

    「同棲したい」と言ってきた彼氏→でも”私の家に住む”前提だったので、正直に伝えたこと

    「君だけだよ」実は彼女に隠れてマッチングアプリを使っていた→バレて大切なものを失った夜

    BELAVU
    BELAVU
    Home»Love»関西女子が初めて関東男子と付き合うときに感じる「4つのギャップ」とは?

    関西女子が初めて関東男子と付き合うときに感じる「4つのギャップ」とは?

    2022-11-17

    この春、関西から上京してきた皆さん、いかがお過ごしでしょうか。
    これから始まる大都会東京での暮らしに期待いっぱいといったところでしょうか。
    「東京とか横浜の男の人って、なんかおしゃれな感じでカッコええな~」なんて、シティボーイとの恋にもまた期待が膨らむところ。
    しかし、そんなシティボーイとのお付き合いには、乗り越えるべき、というより諦めてガマンすべき問題もたくさんあるのです。
    今回は、「関西女子が関東男子と付き合うときに受け入れなければいけないこと」を4つ、関西女子への取材を元にご紹介しましょう。

    1.しゃべり方がオカマっぽいこと

    「東京の男の子と話してるときに『そうなの~?』とか言われてホンマにさぶいぼたった」(20歳/学生/滋賀)
    「さぶいぼ」とは関西弁で鳥肌のこと。それぐらい気持ち悪かったということですね。
    関西弁は割りと勢いのある話し方ですし、「~でしょ」「~なの」は使わないため、オカマっぽい、ナヨナヨした話し方に聞こえてしまうのです。受け入れるしかありません。
    関西弁に変換すれば「そうでしょ?」は「せやろ?」、「そうなの?」は「そうなん?」で、至って普通です。
    むしろ、LINEなどの文字になると関西弁はぶっきらぼうに思われがちなことを忘れてはいけません。

    2.ボケとツッコミが本当に下手

    「こっちがボケてんのにツッコんでくれへんどころかキョトンとしてて、ホンマに辛かった」(21歳/学生/京都)
    関西では「会話のキャチボール」=「ボケとツッコミの応酬」である部分が多々あります。
    ボケに対して突っ込むのは常識、マナーです。自分も相手もボケずに会話を続けていくのならまだしも、こちらのボケを放置されることほどつらいことはありません。
    ボケとツッコミは共同作業。キレイに落ちた時、そこには達成感が生まれ、心の距離が縮まるものですが、そういった距離の縮め方は関東男子とは不可能だと覚えておきましょう。

    3.話に落ちがないこと

    「あっちが最近あったことを話し始めたんやけど、オチがなくて、どうしたら良いんか分からんかった」(20歳/学生/兵庫)
    オチのない話は、聞いていて戸惑いすら覚えますよね。「うんうん。で?」状態です。
    しかし、関西以外の地域では「話にオチをつける」ということはそもそも芸人がやることでしょ、という認識なのです。
    関西なら「オチないんかい!」とツッコんでもいいところですが、シティボーイにそれをやってしまうと彼らを困惑させるはめに。聞きながら「この話のオチは・・・?」などと探してはいけません。
    あくまで近況報告だと思って心穏やかに「そうなんやー」とでも言っておきましょう。

    4.笑いに走る女子に怯む

    「合コンで、あっちがボケたからつっこんだのに、『えっ』みたいな顔された。つらい」(19歳/学生/大阪)
    関西では、面白さがそのままその人の魅力と取られるふしがあり、どれぐらい頑張るかに違いはあっても、男女関係なく皆が笑いを取るもの。
    しかし、関西以外ではそうではありません。
    特に合コンなどの場においては、「面白いことを言って場を盛り上げるのは男子の役目」的な雰囲気があり、女子はちょっとノッてみたり、「あははおもしろーい☆」的なぬるいリアクションをするのが定石。
    そのため、女子が自分からガッツリ笑いを取りにいってしまうと、「女子にそういうの求めてない」「そう来ると思わなかった」と、男子を怯ませてしまうのです。
    女子はひな壇芸人ではなく、ゲスト枠でたまにノッてくるグラドルぐらいの気持ちで笑いに取り組みましょう。

    おわりに

    幼い頃から吉本新喜劇を見ながら育ってきた関西人とは違いが出て当たり前。
    「何なんこの人。私のほうが絶対おもしろいんやけど?」とイラっとモヤっとすることもあるでしょう。
    シティボーイたちも悪気があるわけではありませんし、当然シティボーイの中にもボケやツッコミが上手な人もいるにはいます。
    しかし、こういったガマンをしなければいけない可能性が大きいのは事実。ガマンするか、同じく関西人の男性と付き合うか・・・それはあなた次第です!
    (Sakura/ハウコレ)

    BELAVU
    ため過ぎは禁物!我慢している女性がモテない理由・4つ
    「私って、もしかしてセフレ・・・!?」確かめたい4つのチェック項目
    ご愁傷様!男子が落としたい女子を「絶対に連れて行かない」デートスポット
    付き合ったのが運の尽き!女を惑わせる「痛イケメン」の実態・4つ
    ただのドMかよ!「がむしゃら一生懸命男子」の正体・4つ

    「誰にも言わないで」と言った彼女の秘密を友人に話してしまった→彼女に同じことをされてしまい…

    「誰にも言わないで」と言った秘密を彼氏が翌日友人に話していた→同じことを彼にしてみた結果

    「同棲したい」と彼女に提案→彼女の家に住むつもりだった僕が、彼女の言葉でハッとした理由

    「同棲したい」と言ってきた彼氏→でも”私の家に住む”前提だったので、正直に伝えたこと

    「君だけだよ」実は彼女に隠れてマッチングアプリを使っていた→バレて大切なものを失った夜

    「君だけだよ」と言う彼のマッチングアプリ→退会どころか毎日ログインしていた事実を突きつけた夜

    ちょっとだけ工夫して!大好きな彼を振り向かせるための簡単ボディタッチとは?

    © BELAVU

    Type above and press Enter to search. Press Esc to cancel.