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婚活や恋活のイベントで出会った場合、お互い相手のことをほとんど知りません。
LINEなどである程度連絡を取り合ってから誘う
婚活などで出会っている場合、複数人と連絡先を交換している可能性があります。
必ず相手がこちらに好意を持っているとは限りません。
2回目のデートをするためにも、まずはいろんな話を相手としておくと成功確率を上げることができます。
デートに誘う前には恋愛トークが必須
相手に自分とは別に気になる人がいたり、失恋したばかりでは誘っても断られる可能性が高いです。
脈があるのかなどなるべく先に把握しておくようにしておくと成功確率をあげられます。
1回目から期間を開けすぎない
イベントから知り合ってから時間が経ってしまうと、印象がどんどん薄れていってしまいます。
気持ちの高揚も次第になくなるので時間が経つほど、デートに誘ってOKをもらえる確率が落ちてしまいます。
なるべく2週間以内で誘うようにしましょう。
デートというワードを出さずに誘う
イベントなどで出会い、相手をあまりわかっていない場合はデートというワードは重過ぎる場合があります。
デートというワードを出して誘うことでさらにいい関係に持っていけるメリットもありますが、手ごたえがない場合は出さないようにしましょう。
「今度食事に行きませんか?」
「仕事終わりに少しお茶でもしませんか?」
というような軽い感じであれば、相手もあまりプレッシャーを感じません。
食事からスタートするデートがおすすめ
2回目のデートが決まった場合、デートプランは食事からスタートするのがおすすめです。
お腹が満たされることでリラックス状態になり、話などが弾みやすくなるからです。
相手が忙しい場合や気軽にデートしたい場合は、食事のみでも問題ありません。
深く考えすぎず気軽に誘ってみよう
今回は婚活や恋活イベントで出会った人を2回目のデートに誘う場合の方法について詳しく解説してきました。
お互いをわかっていないからと遠慮しがちになる気持ちもわかりますが、まずはデートと気構えずに簡単な食事などで誘って見ましょう。