Close Menu
    BELAVU
    BELAVU
    Home»Love»周囲から素敵だなと思われる、「SNSでのラブラブ投稿」って?

    周囲から素敵だなと思われる、「SNSでのラブラブ投稿」って?

    2022-12-15
    Share
    Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    大好きな彼と良い感じだと、自分たちのラブラブっぷりをTwitterやインスタグラムで思わずアピールしたくなっちゃいますよね。でも案外カップル投稿に対する周りの目ってシビアなんです。自分はそんなつもりはなくても自慢にみられて陰で悪く言われてしまうことも。

    タイムラインでイチャイチャしすぎない

    Twitterのタイムラインでカップルの甘~い会話が繰り広げられていたらどうでしょうか。一度や二度だったら微笑ましいで済むかもしれません。でもあまりにも頻度が高すぎると、だんだんまたこのカップルか…とうんざりしてしまいますよね。
    タイムラインはフォロワーみんなが見れるもの。そんなところで痴話ゲンカなんて繰り広げられてしまったら、たまったものじゃありません。しかも、LINEなどで個別にやりとりできるのにわざわざタイムラインで長々と会話するのは、いかにも自慢しているようであまり印象が良くないそう。ときどきひと言リプライするくらいがちょうどいいかもしれませんね。

    かけてもらった金額をアピールしない

    イケてるカップルは、高価なプレゼントを交換してもそれをメインにした投稿はしないもの。よく、「彼氏の誕生日に3万使った!プレゼントはグッチの財布で高級レストランも予約しました!」「彼からのプレゼントはコーチのバッグでした!」といったような投稿をしている女子、いますよね。
    でも、費やしてもらった金額=愛情の大きさとはき違えていると、自慢が露骨すぎて周囲からうっとうしく思われてしまうだけ。プレゼントも良いですが彼からもらった愛情を大切にして、お金で買えない幸せをアピールしてみましょう。

    写真の連投は要注意。気に入った一枚を選ぶ

    いくら彼のことが大好きでも、インスタグラムなどで彼とのツーショットを一日に何枚も投稿するのはNG。一日に何枚も投稿されると、フォロワーのタイムラインはあなたと彼の写真だらけになってしまいます。タイムラインに何枚も同じカップルの画像が続いていたら少しうんざりしてしまいますよね。
    イケてるカップルになるなら、イベントごとに渾身の一枚を選んで投稿するようにしましょう。もし何枚も気に入った写真があるのなら日を改めて投稿するようにしたり、またカップル投稿専用のアカウントを作ってそこに写真をまとめるなどの方法が良いですよ。

    投稿する写真のクオリティが高い

    投稿された写真がただのカップルのツーショットではなくて、構図や画質がとてもいい芸術的な写真だったらどうでしょうか。それなら、見るほうも楽しく見えれてメリットがありますよね。「また自慢か…」なんて思わずに、純粋に「このカップルすごい!」と思っちゃうことでしょう。陰口を言われたくないという人は、誰に見せても「いい写真だ」と言ってもらえるような、こだわりある写真を撮ってみるのもいいかもしれません。

    まとめ

    いかがでしたか?SNSでのろけても周囲から羨ましがられる素敵なカップルを目指してみてくださいね。(ちーぬ/ライター)

    BELAVU
    恋愛には「立ち止まり」が大事!?考えるべき恋の節目・3つ
    悪夢なのに出逢いを暗示!?嬉しい悪夢best5
    陰陽五行でハッピーに!オーラを整え恋を呼び込む恋運レシピ 夏生まれ編
    結婚は「生活しやすい」が決め手!?男性が思う理想の嫁像
    長続きカップルはやってる!「彼のここがイヤ…」状態から愛を深める方法
    Share. Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    Related

    私、愛されてる?彼氏と一緒にいても不安なら、耳をふさいで彼の行動だけ見よう

    それでは楽しい恋はできません。彼が「デート中に遠慮されるとつらいこと」

    2016年下半期を占う 恋愛最強ラッキー風水占い【一白水星】

    イメージを操って彼の意識を自分に向ける「ちょっぴりズルい心理テクニック」4選

    3月は女子力アップ月!一瞬で彼の気持ちを引き寄せる開運姫風水

    美人料理研究家・園山真希絵もお手上げ?塩谷瞬ばりのダメンズ更生計画!

    彼女のメッセージを開けずにいた俺が、返事だけは最初から持っていた話

    「この先のこと、ちゃんと話したい」。送ったあと、既読の印はつかないままでした

    今なにしてるのと打てなかった俺は、代わりに絵柄を重ねて押していました

    「スタンプ、続けて送るのやめてほしい」行き先を書かずに出かける私が、彼に伝えた日

    深夜に打っているつもりはありませんでした。俺の1日は、そこから始まっています

    眠っている間に届く夫の長文は、毎回「いってきます」で終わっていました

    希望写真どおりに切ったつもりだった僕、店長に「普段の手入れは聞いた?」と言われて気づいたこと

    BELAVU

    Type above and press Enter to search. Press Esc to cancel.