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    出会って5分でデートに誘ってもらうコツ・6選

    2022-12-12
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    1.連絡先はその場で交換して好意を伝える

    気になる彼とは、必ず連絡先を交換してください。自分の連絡帳に入れて、いつでも連絡が取れるようにしておくべきです。
    また、交換するときは「いつでも連絡してね」のひとことをつけることで、男性に「気軽に連絡していいんだ」という安心感を与えることができます。

    2.彼女の有無を聞くタイミングで相手を持ち上げる

    相手に彼女いないことを知っていても、いるかどうかさりげなく聞きましょう。「休みの日はなにしてるの?デート?」「〇〇君と仲良くしてたら彼女におこられちゃうね」などとカマをかけるのがポイントです。

    そして、男性が「彼女いないよ」「いそうに見える?」と答えてきたら「モテそうだもん」「いると思ってた」など彼を持ち上げましょう。「モテる人」と言われるのは誰でも気分が良いもの。自分のことを認めてくれるあなたに、彼は自然と好感を持ち始めるでしょう。

    3.彼氏がいないことをにおわす

    彼に「彼氏いないの?」質問されるような会話を心がけましょう。「デートとかしばらくしてないなあ」とあなたが言うと、「どれくらいしてないの?」「彼氏いないの?」と気になって聞いてくれます。

    「いないの。つまんないよう」「恋したいなあ」と恋愛に前向きな姿勢も見せてあげると、デートへの誘いやすさがぐんとUPします。

    4.彼の好みを聞く

    「どんな女の子がタイプなの?」と投げかけてみましょう。その情報も大事ですが、質問返しをされることが大事です。「きみはどんな男の子がタイプなの?」と聞かれるように仕向けましょう。
    聞いてこない場合は自分から「こんな人がタイプなの」と伝えるのもよし。その際はあらかじめ「声がすてきだね」など彼のいいところを伝えておいて、彼の好きなところをさりげなく「男性のタイプの項目」に加えておくといいでしょう。

    5.好きなタイプを伝えるときはハードルをさげる

    好きな男性のタイプを聞かれたら、自分が付き合いやすい女性だと思わせるチャンスです。「一緒にいて楽しいひと」「面白いひと」というのは、少しハードルを上げています。楽しませなきゃいけないのかと、考えさせてしまうのです。

    「好きになってくれるひと」「浮気しないひと」など制約をつけない条件を出しましょう。「おれでもいける」と心のなかでガッツポーズをしているはずです。

    6.おいしいご飯屋さんを聞く

    話を変えて、「いつもどこでご飯食べてるの?」と聞いてみてください。「渋谷が多いね」「そうなんだ!オススメのところある?」「〇〇っていうところおいしいよ」「えー知らない!」「今度行く?」という流れに必ずなります。

    1~5の項目をきっちりおさえていれば100%誘われます。

    おわりに

    いかがでしたでしょうか?
    デートに誘われるのは、簡単なのです。お決まりの流れと少しの勇気があれば、5分で済みます。あれこれと悩んでいる時間はもったいない。彼にデートを誘わせましょう!
    (白武ときお/ハウコレ)

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    その時、ブスかも。「あなたはデートで、どれくらい真顔になっちゃってるの?」
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