Close Menu
    BELAVU
    BELAVU
    Home»Love»結婚のチャンスは公園に?!さりげなく彼に結婚を意識させる方法・4つ

    結婚のチャンスは公園に?!さりげなく彼に結婚を意識させる方法・4つ

    2022-12-11
    Share
    Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    1.子供と触れ合う

    「ポイントは子供です。結婚って男性にとっては負担が増えるわけじゃないですか。でも子供は結婚しないと得られない。そこで子供がいる場所に連れて行き、あの無邪気なかわいさにメロメロにさせ、「子供がほしい」→「結婚しよう」に持ち込むのが早いです。」(27歳/主婦)
    まずは子供の無垢な可愛さを利用するという方法ですね!子供って可愛いといわないといけない雰囲気を持っていますよね。一般的に言えば子供は無条件に可愛いし、せっかくならほしい!自分の目で確認させることで、その気持ちに火をつけましょう。

    2.犬や猫をきっかけに

    「動物好きの彼とドックランに出かけ、誰かの犬とたわむれながら、「犬欲しいなー今のアパート買っちゃダメだもんね・・・」と悲しげに一言。すると彼はちょっと考えた末「一緒に家買って飼えばいいか」と言ってくれたんです。誰かさんの犬に大感謝です!」(28歳/主婦)
    子供と同様、可愛さを前面に押し出してくる小動物。犬や猫は昔実家で飼っていたなどの経験から、また飼いたいなーという気持ちが芽生えやすいです。
    そのほかにペットショップに行って、犬猫の可愛さを利用して落としたという人も。動物好きにとって、動物の真ん丸の目に見つめられると弱いんですよね。

    3.結婚後の理想の将来像を見せる

    「2人仲良く散歩しているおじいちゃん・おばあちゃんの夫婦をベンチに座ってぼーっと見ていた時に、思わず「あんな風になりたいなー」と小さい声で言っちゃったんです。後から聞いたら、それが彼にとってはきっかけになったみたいです。」(28歳/証券)
    結婚とは、すなわち今後ずっと一緒ということ。この人と数十年後もうまくいくのかな?という不安な気持ちも、あえて理想の将来像を見せることで吹っ切れるのかもしれません!もしくは、年をとってから一人よりも誰かと一緒にいたいという気持ちを刺激する効果もありそうです。

    4.家族の話を持ち出す

    「どこかの家族が公園仲良くお弁当を食べているようなまったりとした空気なら、自分の家族の話もできます。不器用だけど優しいところのあるお父さんや、小うるさいけど今も一番の理解者であるお母さん・・・というように家族のことをより良く話す!お父さんの優しさは強調する!すると彼も会う気になってくれたみたいです。」(33歳/主婦)
    今もなお、男性側が彼女の実家の父親に挨拶をしにいくのは当然のことのようですね。男性にとってはどんな親が出てくるのかと恐れているかもしれません。ほっこりする家族のお話で、“家族に加わりたいな”という気持ちにさせるべしです。

    おわりに

    いかがでしょうか?お気づきかと思いますが、これらの会話のきっかけは公園に行けばほぼ遭遇できるシチュエーションなのです!特別な場所で、素敵な雰囲気を作り出すより、より日常の生活の一場面を見せて、リアルな結婚の理想をイメージさせちゃってください!
    (松宮詩織/ハウコレ)

    BELAVU
    大好きな彼にもっと愛される!幸運の女神になる風水メイクの魔術
    君を「やわ・こい・おお」で食べちゃいたい!家系ラーメン屋でモテ女になる方法
    人相と占星術でわかる!2016年あなたの運命の人の顔立ちと性格 ~蟹座~
    あなたが「出会いから縁遠くなっている理由」がわかる心理テスト
    恋愛で素直な気持ちを伝える重要性!タイミングはいつがベスト?
    Share. Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    Related

    私、愛されてる?彼氏と一緒にいても不安なら、耳をふさいで彼の行動だけ見よう

    それでは楽しい恋はできません。彼が「デート中に遠慮されるとつらいこと」

    2016年下半期を占う 恋愛最強ラッキー風水占い【一白水星】

    イメージを操って彼の意識を自分に向ける「ちょっぴりズルい心理テクニック」4選

    3月は女子力アップ月!一瞬で彼の気持ちを引き寄せる開運姫風水

    美人料理研究家・園山真希絵もお手上げ?塩谷瞬ばりのダメンズ更生計画!

    「そこまで口出しされること?」元恋人とつけるはずだった指輪を外さなかった俺

    「その指輪、外さないの?」と聞いた私に、彼が3秒黙ってから返した一言

    息子の妻にだけ送り続けた長い文を、私は3年、配慮のつもりでおりました

    帰省のたび私にだけ届く長文。「息子には、見せないでください」と義母が書いた日

    あの方に合わせているつもりでした。6年、僕はその1人にだけ挨拶を書いていません

    「その日程で承ります」だけ。6年、私はそれを扱いの軽さだと思っていました

    台風がそれても「キャンセル料」を聞き続けた私、どうしても言えなかった本当の理由

    BELAVU

    Type above and press Enter to search. Press Esc to cancel.