Close Menu
    BELAVU
    BELAVU
    Home»Love»彼氏といつも長続きしない女性の特徴・4選

    彼氏といつも長続きしない女性の特徴・4選

    2022-12-10
    Share
    Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    男性は、彼女をつくるのに苦労しますが女性は長続きさせるのに苦労します。なぜなら男性は、浮気をする生き物だから。飽きてしまったり、他に自由を求めるようになると、ふらふらっと違う女性のもとに行ってしまいます。それを防ぐには、女性にもそれなりの「つなぎ止めるテクニック」が必要ですが、反対に、いつも長続きしない…という女性も多く存在します。

    前の彼氏の基準が染み付いている

    「付き合ってて、前の彼氏との習慣とか持ち込んでくる女の子は嫌だな。それを引きずってると今後も大変だろうなと思ってはやめに手を引く」(27歳/銀行) 
    連絡の頻度や、会う回数など前の彼との基準が残っていると男性の気持ちはさめてしまいます。男性は、女性に対してある種の幻想を抱いています。それは、彼女が清純で前の彼なんていないというものです。前の彼氏がいることは頭では分かっていても、きれいさっぱり影響なんて微塵も残っておらず、自分が初めて付き合う男性くらいに思い込みたいのです。

    自分の気持ちを伝えない

    「男はやっぱり女心が分からないから、ある程度は言葉で言ってもらわないと困る。ヒントなしではこっちだって分かんないし付き合っていけない。自分の気持ちを伝えてもらえないと、と長続きしないなあ」(25歳/放送)
    男性は、女性のことを喜ばせたいのですがどうしていいかわかりません。なので、ヒントを出すことが大事です。「あそこに行きたい」「これが嬉しかった」など、感想をもらしてくれないと彼女が何を感じていて何をして欲しいのか分からないのです。言ってくれないと、さぐりさぐりで気疲れしてしまい、男性の気持ちは離れてしまいます。

    なんでも許してくれる

    「悪いことは悪いって言ってくれないと、男はダメになる。優しさでなんでも許すっていうのは優しさではないと思う」(26歳/コンサル)
    男性は、アゲマンが好きです。付き合うと自分がより良い存在になれる可能性がないと、付き合っているメリットを感じにくいです。自分の悪いところをほったらかしにされたまま、甘やかされると危機感を覚えます。また、浮気も気軽にできるので、なんでも許してくれると思わせない方がいいです。

    付き合っても変わらない

    「付き合って自分に甘えてくれたり素の部分を見せてくれると、付き合って良かったなと思う。しばらく付き合っても付き合う前とあんまり変わらない子は、あんまり楽しくない」(29歳/メーカー)
    男性は、付き合ってどんどん関係が深まることを求めています。甘えたり甘えられたりする中で彼女のことがなくてはならない存在へと変わるのです。付き合う前とあまり変わらない接し方でしばらく続くと、付き合っている感覚がせず好きかどうかもわからなくなります。自分を出して、相手の精神的サポートを担えるようにしましょう。

    おわりに

    いかがでしたでしょうか?
    男性は、女性の前で格好付けずに甘えたいのです。お互い自分をだせないままだと関係は深まらず、長続きはしません。肩の力を抜いた付き合い方を身につけて、長く付き合えるように頑張りましょう!
     
    (白武ときお/ハウコレ)

    BELAVU
    男性に手渡すと喜ばれる飲み物・7選
    油断は禁物!彼ママに好かれるポイント・4つ
    誘い上手な女になる!彼とベッドインまで持ち込むための官能風水
    意外と普通?「立派そう」で近寄りがたい男子の実態・4つ
    微妙な時期には要注意!男性が2度めデートに誘わない理由
    Share. Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    Related

    私、愛されてる?彼氏と一緒にいても不安なら、耳をふさいで彼の行動だけ見よう

    それでは楽しい恋はできません。彼が「デート中に遠慮されるとつらいこと」

    2016年下半期を占う 恋愛最強ラッキー風水占い【一白水星】

    イメージを操って彼の意識を自分に向ける「ちょっぴりズルい心理テクニック」4選

    3月は女子力アップ月!一瞬で彼の気持ちを引き寄せる開運姫風水

    美人料理研究家・園山真希絵もお手上げ?塩谷瞬ばりのダメンズ更生計画!

    彼女のメッセージを開けずにいた俺が、返事だけは最初から持っていた話

    「この先のこと、ちゃんと話したい」。送ったあと、既読の印はつかないままでした

    今なにしてるのと打てなかった俺は、代わりに絵柄を重ねて押していました

    「スタンプ、続けて送るのやめてほしい」行き先を書かずに出かける私が、彼に伝えた日

    深夜に打っているつもりはありませんでした。俺の1日は、そこから始まっています

    眠っている間に届く夫の長文は、毎回「いってきます」で終わっていました

    希望写真どおりに切ったつもりだった僕、店長に「普段の手入れは聞いた?」と言われて気づいたこと

    BELAVU

    Type above and press Enter to search. Press Esc to cancel.