Close Menu
    BELAVU
    BELAVU
    Home»Love»来てよかった~!彼女の家に行ったときにお出迎えされたい服装ベスト5

    来てよかった~!彼女の家に行ったときにお出迎えされたい服装ベスト5

    2022-12-06
    Share
    Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    みなさんは、カレを自分の家にお出迎えするとき、服装にちゃんと気をつけていますか?

    1.エプロン姿

    「一番かわいいのはエプロンだと思います。『いらっしゃい〜』って迎えてくれるときのエプロン姿は、もう完全に俺のお嫁さん」(大学生/22才)
    ダンットツの一番人気はこの「エプロン姿」でした。やっぱり男子は彼女のエプロン姿が大好きですね。
    あなたの将来のお嫁さんの姿を連想させるからでしょうか。疑似夫婦な気分にもなれますしね。
    ただ、気合を入れすぎて裸エプロンとかまでしなくていいですからね(笑)。

    2.パジャマ

    「全然パジャマとかでもいい。むしろ、そのリラックス感がたまらなくかわいい」(アパレル/24才)
    本当ならちゃんと着替えてお迎えしたいけど、たまにはこういうのもいいでしょうね。男子に人気のパジャマは、ゆるっとしたふわふわな感じのものです。
    カレが朝早くとか、逆に夜遅くに来るときにはこれでいいでしょう。

    3.完ぺきメイクアップ

    「自分は、服もちゃんと着て、お化粧もちゃんとして出迎えてくれる彼女にグッと来ますね。
    家っていうリラックスした空間と、完ぺきにキメた彼女のかわいさとのギャップにクラっとします」(公務員/25才)
    「今日はお家デートだ〜。まったりしよ〜」と油断してやってくるカレに、本気モードのあなたを見せるというのはいいかもしれません。
    外で待ち合わせするときよりも、あなたの服やメイクは際立って見えるはず。

    4.下着姿

    「着替え途中とかの下着姿はヤバい。すぐにしたくなってしまう……」(大学生/21才)
    たしかに、その日最初に見る彼女の姿がいきなり下着姿なんて、かなり刺激が強いですよね……(笑)。
    これをできるのは、間違いなくお家デートだけです。外で下着姿でなんていられませんからね(笑)。カレをムラムラさせたいという日があれば、どうぞ!

    5.タオル姿

    「下着もいいけど、お風呂上がりにバスタオルだけ身体に巻いてるときもいいよね。『えいっ!』てタオルとってやりたくなる」(大学院生/25才)
    やめてあげて(笑)。出かける前に一回お家で集合とか、夜にカレがお家に来るときとかにはこれができそうだけど、わざわざカレが来るまでお風呂に入って待っていなくちゃですね……。ちょっと大変。

    おわりに

    どうでしたか? 今回はお出迎えするときの服装について紹介しましたけど、じつはそれよりも大事なのが、カレをお出迎えするときの態度とテンション。
    「ようこそ!」って感じで嬉しそうな顔と声と気持ちでお迎えしてあげたら、正直服装なんてなんでもいいかもしれませんね。
    「家にあげてやるぞ」って気持ちじゃなくて「わざわざ来てくれてありがとう」の気持ちを忘れないようにね。(遣水あかり/ライター)

    BELAVU
    効果抜群!「夏ならではのモテテク」とは?
    オトナの血液型ランキング「おだてにのりやすい」編
    男子の見栄っ張りお見通し!男子がデートに使ってる「レンタル」の見抜き方・5つ
    なぜか上手くいかない女子に教える、愛欲の星座占い(3/24-3/30)
    女としての価値?社会人としての価値?そんなものはクソくらえです
    Share. Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    Related

    私、愛されてる?彼氏と一緒にいても不安なら、耳をふさいで彼の行動だけ見よう

    それでは楽しい恋はできません。彼が「デート中に遠慮されるとつらいこと」

    2016年下半期を占う 恋愛最強ラッキー風水占い【一白水星】

    イメージを操って彼の意識を自分に向ける「ちょっぴりズルい心理テクニック」4選

    3月は女子力アップ月!一瞬で彼の気持ちを引き寄せる開運姫風水

    美人料理研究家・園山真希絵もお手上げ?塩谷瞬ばりのダメンズ更生計画!

    彼女のメッセージを開けずにいた俺が、返事だけは最初から持っていた話

    「この先のこと、ちゃんと話したい」。送ったあと、既読の印はつかないままでした

    今なにしてるのと打てなかった俺は、代わりに絵柄を重ねて押していました

    「スタンプ、続けて送るのやめてほしい」行き先を書かずに出かける私が、彼に伝えた日

    深夜に打っているつもりはありませんでした。俺の1日は、そこから始まっています

    眠っている間に届く夫の長文は、毎回「いってきます」で終わっていました

    希望写真どおりに切ったつもりだった僕、店長に「普段の手入れは聞いた?」と言われて気づいたこと

    BELAVU

    Type above and press Enter to search. Press Esc to cancel.