Close Menu
    BELAVU
    BELAVU
    Home»Love»「まあいいや」はNO!あとで絶対に後悔する恋を逃す行動

    「まあいいや」はNO!あとで絶対に後悔する恋を逃す行動

    2022-12-03
    Share
    Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    「まだまだ若いし~その気になればいつでも彼氏なんてできるはず!」と、恋をないがしろにしている女性はいませんか?もちろん常に頭の中は色恋沙汰でいっぱいというのも問題ですが、自分から恋の幅をせばめていてはちょっともったいないかも…。

    1.仕事にまい進

    「『仕事なんかしたくない~』『恋したい~』とか言いながら、ひたすら仕事をしている友人。合コンに誘っても『仕事だから』と断られるので、最近は連絡すらしていません。」(27歳/営業事務)
    仕事ばかりに目を向けていると異性との出会いがないどころか、女友達からも距離を置かれてしまいます。責任をもって仕事をすることはもちろん大切ですが、時間は巻き戻せないのも事実です。周囲の結婚ラッシュを横目に見つつ、「あのときもっと恋しておけばよかった…」なんて後悔だけはしないようにご注意を!

    2.趣味にどっぷり

    「とにかくマンガやアニメが好きすぎて、彼氏も作らずオタク趣味に走っていた。おかげでいま、婚活にすごく苦労しています…。」(28歳/販売)
    恋をないがしろにしてしまっている女性は、趣味に時間とお金を投資している場合が非常に多いよう。どうやら「彼氏は裏切るけれど、趣味は裏切らない」という気持ちが心のどこかにあるみたい。でも趣味と恋のバランスを上手にとれば、毎日がもっと充実したものになるかも。ほんの少しだけでも良いので、趣味にかける情熱を恋愛にも向けてみましょう。

    3.ひとりが何よりも大好き

    「ひとりカフェやひとり映画、ひとり焼肉も全然余裕です。むしろ『サラダの取り分けが~』とか文句言われなくて済むし、楽しいですよ!」(26歳/受付)
    いまやおひとり○○も定番となってきている世の中。むしろ「男性と行くほうが気を遣って面倒くさい」なんて思っている女性もいるのでは?でも男性との関わりを避け続けてしまうと、恋をするハードルはどんどん高くなってしまいます。いざ結婚をしたくなったときにコミュニケーションの取り方がわからないのでは大変ですよ。たまには合コンや飲み会に参加したほうが、恋愛への気持ちも上がってくるかも。

    4.男性への偏見を持っている

    「男性ってデートしたいっていうより、ただエッチしたいだけでしょ?私はそういうことに利用されたくないので、はじめから恋愛に興味ないですね。」(21歳/大学生)
    「男性=ヤりたいだけ」のような偏見が強いと、恋も遠ざかってしまいがち。たしかにチャラい男性も世の中には存在しますが、紳士的な人だってたくさんいるはず。こればかりは1対1で向き合ってみないとわからないものですよね。相手を先入観で判断する前に、まずは日中にデートをしてみるのが良いでしょう。男性であれ女性であれ、ひとりで生活するのはそれなりに大変なもの。いざ相手を見つけるときに選択肢が狭まっていると後悔してしまいますよ。

    おわりに

    最初から「恋なんかしない!」と決めつけるのではなく、まずは友達と遊ぶ感覚で男性とコミュニケーションをはかるのが大事!
    「意外と恋も悪くないんだな」と思える日が来るかもしれませんよ。(和/ライター)

    BELAVU
    ボーイッシュな女の子ならではの色気・5選
    戦略勝ち!恋の修羅場を上手に切り抜けるポイント・4つ
    クリスマスパーティーの役割でわかる「あなたにピッタリの語学勉強法」心理テスト
    得意なことをやっていると彼氏ができやすい
    恋って「やったかやらなかったか」だけです
    Share. Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    Related

    【デート編】「たまんない!」いつもよりちょっとだけ彼氏をドキッとさせるアイディア

    脈アリ?・脈ナシ?食事デートでのチェック項目

    【血液型*12星座ハイブリッド恋愛相性】O型女子と双子座&天秤座&水瓶座の男子の場合

    「重くてムリ…」と彼がドン引きする「重い女子」爆誕までの4ステップ

    なぜか上手くいかない女子に教える、愛欲の星座占い(4/3-4/9)

    女性タレントに学ぶ!愛される笑い方・5選

    「見せてみて」と姉に言われて差し出した次の日、私が上へたどり直したのは誰との画面?

    「重いって言われた」と泣く妹に、届いた文を1通ずつ訳してみせた次の日、妹から来た返事

    宿を取り忘れた俺が送った、同じ謝り方の28回目。書けと言われて、はじめて数えたこと

    宿の予約番号の代わりに届いた「はいはい、ごめんごめん笑」。私が求めたのは謝る言葉ではありません

    用件を書かずに1通だけ送り、返事を止めていた間、恋人の家族に頭を下げて頼み事をしていました

    「話があるから電話していい?」に身構えて眠れなかった私→翌日の通話は、たった10秒で終わりました。

    邪魔だと思って後ろの人を押した俺が、ホームで妻に背を向けられるまで

    BELAVU

    Type above and press Enter to search. Press Esc to cancel.