Close Menu
    BELAVU
    BELAVU
    Home»Love»男性が「この子は本命にはできない…」と思ってしまう女性の特徴

    男性が「この子は本命にはできない…」と思ってしまう女性の特徴

    2022-12-01
    Share
    Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    一度付き合うと長続きする上に、彼からとても大切にされる女性っていますよね。

    1.ほかの男性の存在をほのめかす

    「『この前歩いてたらナンパされちゃって~』とか言ってくる子は嫌だな。付き合っても浮気されそうな気がしちゃう」(23歳/販売)
    こちらは女友達がモテ自慢をしているならまぁアリなのかもしれませんが、本命にはしたくないですよね。男性だって好きな子はひとり占めしたいと思うし、嫉妬心だって生まれるもの。だからこそ最初からほかの男性の存在を感じる子には、深入りする前に諦めちゃうのかもしれません。駆け引きのために気になる彼にモテ自慢をしている人がいたら、いますぐやめたほうが良いですよ!

    2.金遣いが荒い

    「バイト代のほとんどを洋服や化粧品につぎ込んでいる子がいる。男同士でも『アイツと付き合ったら色々買わされそうだよね…』と話しています」(20歳/大学生)
    どうやら「金遣いが荒い=我慢ができない女性」と思われてしまうみたい。だからこそ「付き合ったらお金がかかりそうな上に、ワガママまで言われそう」と悪いイメージを持ってしまうのでしょう。でも遊ぶだけだったら散財しまくっていても、キレイでかわいい子のほうが男性も嬉しいそう。どうやら隣に連れて歩くのは身綺麗にしている子、本命にするのは節約家な子、と男性陣も使いわけたいのが本音なようです。

    3.常に病んでいる

    「たまに会うだけなら問題ないんだけど、常に『死にたい』『私なんかどうせ誰からも愛されないよね』とか言う子とは、一緒にいるとこっちまで暗い気持ちになる」(26歳/通信)
    こちらはいわゆる「構ってちゃん気質」なタイプの女性。Twitterなどでも周囲の「大丈夫?」のコメント待ちと思われる病みツイートを見かけることもありますよね。
    男性も病んでいる女性にたまに優しくするだけなら、負担もかからないし、なんとなく「良いことをしてあげた」という優越感に浸れるみたい。でも毎回「私なんかいないほうが良いよね…」と言われてしまうと、男性も「もういい加減にしてよ…」と面倒に感じてしまいます。男性の一番になりたいのであれば、常に穏やかな女性になるべきでしょう。

    4.結婚願望が高すぎる

    「口癖が『早く結婚したい~』の女性がいる。仮にそんな子と付き合ったら、何としてでも結婚に持ち込まれそうで怖いよ…」(27歳/医療)
    「本命としてしっかり付き合っていくなら、結婚願望があってもいいでしょ?」と思うかもしれませんが、彼氏がいるわけでもないのにやたらと「早く結婚したい!」と言っている女性は、本命には選ばれないかも…。付き合ってまだ間もないのに、「結婚まだぁ~?」と大騒ぎされそうですもんね…。はやく結婚したいと思っていても、男性の前では口に出さないほうが良いかも…。そのほうが男性も逃げずに、あなたを本命として考えてくれるでしょう。結婚願望は、ふたりの関係が成熟してから、ですね。

    おわりに

    男性もいろんな女性を見た上で、本命にする相手を決めています。「こんな自分を丸ごと愛してほしい!」と思うのではなく、彼から選ばれるような女性を意識することも大切なのかもしれませんね。(和/ライター)

    BELAVU
    これが「成田離婚」!?旅行先で起こりがちなトラブルの回避方法・5つ
    どうしても避けられない「マンネリ期」…。楽しく打破する方法・5選
    4年間でどこまで変われる?大学生活で「あの子、きれいになったよね」と言われる方法・4選
    イメチェンするなら!女子に聞いた「彼氏に褒められた服装って?」
    大好きな彼とずっとラブラブでいるための愛し方・愛され方
    Share. Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    Related

    【デート編】「たまんない!」いつもよりちょっとだけ彼氏をドキッとさせるアイディア

    脈アリ?・脈ナシ?食事デートでのチェック項目

    【血液型*12星座ハイブリッド恋愛相性】O型女子と双子座&天秤座&水瓶座の男子の場合

    「重くてムリ…」と彼がドン引きする「重い女子」爆誕までの4ステップ

    なぜか上手くいかない女子に教える、愛欲の星座占い(4/3-4/9)

    女性タレントに学ぶ!愛される笑い方・5選

    彼女のメッセージを開けずにいた俺が、返事だけは最初から持っていた話

    「この先のこと、ちゃんと話したい」。送ったあと、既読の印はつかないままでした

    今なにしてるのと打てなかった俺は、代わりに絵柄を重ねて押していました

    「スタンプ、続けて送るのやめてほしい」行き先を書かずに出かける私が、彼に伝えた日

    深夜に打っているつもりはありませんでした。俺の1日は、そこから始まっています

    眠っている間に届く夫の長文は、毎回「いってきます」で終わっていました

    希望写真どおりに切ったつもりだった僕、店長に「普段の手入れは聞いた?」と言われて気づいたこと

    BELAVU

    Type above and press Enter to search. Press Esc to cancel.