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    気を使いすぎだよ…。彼が「ここまでしなくてもいいのに」と思ったこと

    2022-11-27

    付き合っている間柄とはいえ、多かれ少なかれ、彼に気を使ってしまう女性は多いはず。でもその遠慮が、「俺のこと信用していないんだな……」とかえって彼を苦しめている場合も。

    1.デートの下見

    「彼女から最近はやりのカフェに行きたいと言われたので、OKしました。でも俺に退屈させたら悪いからと、待ち時間やドリンクの種類などを、あらかじめ調べに行っていたらしい」(21歳/大学生)
    自分が「ここ行きたい!」と彼を誘ったからこそ、失敗デートは避けたいと思ってしまうんですよね。でも過剰なくらいデートの下見をしてしまったら、逆に彼に気を使わせてしまうかも。彼も「自分から誘う時、同じようにしないといけないのかな…」と負担を感じる可能性も。それだったらふたりで「ここ行きたいんだけどどう?」とお店のホームページを見たほうが、デートの楽しみも倍増しますよね。

    2.ショッピングデートを拒否

    「彼女の好きそうな服屋があったので、『中見る?』と聞いたのに『レディースはつまらないでしょ?』と拒否されてしまいました」(25歳/営業)
    「彼を付き合わせるのは悪いから……」とショッピングデートを拒否する女性もいます。たしかに女性のショッピングって時間がかかるもの。でも入りたいお店を我慢するよりも、「これかわいい~!」とショッピングを楽しんだほうが、彼も見ていて嬉しい気持ちになるはず。
    それでもどうしても「ショッピングデートはハードルが高い……」と感じるのであれば、メンズ・レディースの両方が入っているブランドから挑戦してみると良いかもしれないですね。

    3.頑なに奢らせない

    「『給料出たから奢るよ!』と言っているのに、『これは私が食べた分だから』『それで○○君の欲しいもの買ったほうが良いんじゃない?』と、いつも割り勘にしてくる彼女。頼られていない気がして、ちょっと凹みます」(24歳/運送)
    彼が奢ってくれると言っているのに、「甘えたくない」「悪いから」と絶対に奢らせない女性も……。割り勘自体が悪いわけではないのですが、彼も「大好きな彼女だからこそ、たまには奢らせてほしい」と思うこともあるはずです。
    彼が「奢るよ!」と言ってくれているのであれば、あまり色々と考えすぎずに、お言葉に甘えてしまうのも方法です。そのほうが変な遠慮がなくなって、ふたりの仲が深まっていくかもしれませんよ。それでも心苦しいと思うなら、自分からも彼にちょっとしたギフト、例えば彼のおうちに行くときに、彼の好きそうなお菓子を買っていったり、そんなふうにお返ししてもいいのでは?

    4.弱音を吐かない

    「友達との関係がうまくいっていないときも、彼女は『大丈夫!』の一点張り。ひとりで抱え込まないでほしいって思っちゃいます」(20歳/大学生)
    愚痴ばかりをこぼすのは、もちろんダメ。でも弱さも支え合えるのがカップルの良いところです。
    ツラいときに無理に明るく振る舞われたら、彼のほうが「俺っていらないんじゃないか」と悩んでしまうはず。聞いてほしいことがあるのなら、グチではなく相談という形で彼を頼ってみてはいかがでしょうか。

    おわりに

    付き合う前の関係であれば、遠慮してしまうのも仕方がないでしょう。
    でも恋人同士になったのだからこそ、時には失敗も共有していくことが必要だと思います。
    心の壁を取っ払って、適度に甘える方法を身につけてくださいね。(和/ライター)

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