Close Menu
    BELAVU
    BELAVU
    Home»Love»それ、通用してません!男子が「はいはい、嘘乙」と思う彼女の言い訳セリフ・5つ

    それ、通用してません!男子が「はいはい、嘘乙」と思う彼女の言い訳セリフ・5つ

    2022-11-24
    Share
    Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    カレに対して、後ろめたく思っていることはなにかありますか?

    1.問い詰められて「友達と遊んでた……」

    「彼女がいつも電話する時間に電話出なくて『どこ行ってたん?』と聞くと、黙っちゃって。問い詰めると『友達と会ってた』と。友達と会うときはいつも予め俺に伝えているはずだから、なんか怪しいんだよね」(25歳/教師)
    うーん、嘘とは言い切れませんが、何かしら事情がありそうですね。男友達と会ってたのかもしれませんし、何かトラブルがあったのかもしれません。急な不在は心配ですが、彼女は無事帰ってきたことですし、信じるか信じないかは彼次第?

    2.エッチを断るときに「具合悪くて……」

    「いざエッチをしようと思ったら急に『今日はごめん、具合悪くて……』って言われて。具合悪いなら、デート前に言わね?さっきまでピンピンしてたよね?」(25歳/広報)
    もしかしたら生理だったのかもしれませんね。単純にしたくなかったとしても、これは優しい嘘じゃないでしょうか。怒らずに彼女の意見を尊重してあげてほしいなと思います。

    3.男と2人で会って「どうしてもって誘われたから……」

    「俺に内緒で男と2人で会ってて『どうしてもって誘われたから……』って言い訳してた。言い訳にもなってないけどな。彼氏でもない相手だったら断れるだろ。どうせ、お互いに会いたかったはず」(23歳/漁師)
    なかなかNoと言えない人は多いですよね。気が弱かったり、人に嫌われたくなかったり。
    嘘をついてないとしても隠し事があると信頼関係にひびが入ってしまいます。報告・連絡・相談が大事ですね。

    4.遅刻して「ココわかりにくいんだもん!」

    「待ち合わせに遅刻して『ここわかりにくいやん!』って。嘘やろ(笑)! 
    ようわからんなら先に言うてや。ほんまは寝坊したんやろ~」(21歳/大学生)
    自分の非は認めたくないパターンですね(笑)。嘘ついたり言い訳したりするより、素直に謝っちゃった方が結果的には自分もラクだし、相手もすんなり許してくれますよ。

    5.浮気しといて「だって寂しくて……」

    「彼女の浮気が発覚したとき『だって寂しくて……』って泣いてたけど、そんなんで俺は騙されない。きれいな言い方してるけど『抱かれたくて』が本音でしょ。見苦しいよ」(27歳/営業)
    浮気は致命的ですね……。もしそれでもカレと別れたくないなら墓場までもってく覚悟と演技力が必要です。しかもこんなとき、浮気を「かまってくれなくて寂しかったの」とか相手のせいにするなんて、かなり傷を深くしてしまいますよ。

    おわりに

    1つ嘘をつくと、つじつまを合わせるためにどんどん嘘を重ねなければなりませんよね。いつかどこかで破綻します。したたかに生きるのはいいですが、どうせつくなら笑える嘘を!(遣水あかり/ライター)

    BELAVU
    恋に役立つ人相占い 彼の「目」からわかること
    過去のトラウマを受け入れて決別!カラーと料理のパワーで生まれ変わる風水レシピ
    脇田尚揮の「ツキ占い」 6月6日~6月12日
    釣った魚に餌をやらない男の特徴と対処法
    俺だって悲しい。「彼女」が「母ちゃん」に見え始めた悲劇の瞬間
    Share. Twitter Facebook Pinterest LinkedIn Bluesky

    Related

    「イメージと違う」で別れずに「ダメなとこも含めて大好き」なカップルが考えてること

    恋愛対象外です!男が無意識に出している「興味なしサイン」

    2016年下半期を占う 恋愛最強ラッキー風水占い【一白水星】

    イメージを操って彼の意識を自分に向ける「ちょっぴりズルい心理テクニック」4選

    3月は女子力アップ月!一瞬で彼の気持ちを引き寄せる開運姫風水

    美人料理研究家・園山真希絵もお手上げ?塩谷瞬ばりのダメンズ更生計画!

    彼女のメッセージを開けずにいた俺が、返事だけは最初から持っていた話

    「この先のこと、ちゃんと話したい」。送ったあと、既読の印はつかないままでした

    今なにしてるのと打てなかった俺は、代わりに絵柄を重ねて押していました

    「スタンプ、続けて送るのやめてほしい」行き先を書かずに出かける私が、彼に伝えた日

    深夜に打っているつもりはありませんでした。俺の1日は、そこから始まっています

    眠っている間に届く夫の長文は、毎回「いってきます」で終わっていました

    希望写真どおりに切ったつもりだった僕、店長に「普段の手入れは聞いた?」と言われて気づいたこと

    BELAVU

    Type above and press Enter to search. Press Esc to cancel.