![]()
彼氏とキスをするとき、もっと二人とも気持ち良くなれればいいのにと思う人も多いでしょう。
ピーキス
二人で気持ち良くなれる極上のキスとしては、ピーキスが挙げられます。ピーキスとは、二人ともが舌を出し、舌先だけを触れ合わせるキスのことです。
実は人間の舌は、舌先が一番敏感です。熱いものを食べたとき、舌先は熱さを感じますが、根元のほうはそこまで熱いとは感じないですよね。
ピーキスは舌の中の一番敏感な部分だけを刺激し合うキスということになるため、かなり気持ち良くなれますし、他のキスとはまた違う感覚を得られます。
二人とも一緒に気持ち良くなれるおすすめのキスですので、試してみてください。ただし、舌が疲れるのが難点です。
キャンディーキス
キャンディーキスはその名の通り、口に飴を含んでするキスのことです。口に飴を含んだままでキスをして、その流れで相手に飴を受け渡しましょう。そして今度は相手から飴を受け取るということを、何度も繰り返しながらキスをします。
普通のキスだと相手の唾液の味しか感じないものですよね。しかし、飴を含みながらキスをすれば、キスに味を感じることになります。相手のキスが甘くなるため、キスをしている実感を強く感じ、気持ち良くなれるのです。
また、飴だけではなく、氷を口の中で受け渡ししたり、シュワシュワするタイプの飴を使ったりしても面白いです。様々なパターンがあるため、彼氏と試してみてください。
ブラインドキス
ブラインドキスは目隠しをしながら行うキスのことです。目を隠すと、舌の感覚がその分だけ敏感になるため、いつも以上に気持ち良いキスができます。
お互いに気持ち良くなりたいということであれば、互いに目隠しをした状態でするという方法もありますが、部屋を真っ暗にするという方法でも良いでしょう。お互いの顔が見えないほど真っ暗にすれば、ブラインドキスと同じ効果があります。
その状態でキスをするだけで、お互いがいつも以上に敏感になりますし、キス以外の行為も気持ち良くなります。簡単にできて、かなり気持ち良くなれるキスですので、彼氏と試してみてください。
キスにはたくさんの種類がある
二人で気持ち良くなれる様々なキスを紹介してきましたが、気持ち良いキスは他にもたくさんあります。
キスはシンプルに見えて、意外と奥が深いのです。
キスのバリエーションが増えれば、その分だけ彼氏とたくさん気持ち良いキスができるようになるため、様々な種類のキスを覚えて、彼氏と一緒に実践してみてください。
()